東京都港区の東京メトロ銀座線青山一丁目駅で、盲導犬を連れていた視覚障害者の品田さんがホームから転落し、電車にひかれ死亡してしまった。


駅には転落を防ぐためのホームドアは設置されていない。

 


転落する前、品田さんは
盲導犬より線路側を歩いていたという。

 

盲導犬は転落せず、ホームに残っていた

 

ここで、疑問に思った事は、盲導犬は再活躍せず、その仕事からリタイヤさせられてしまうのかなはてなマーク

 

盲導犬という重要な仕事に適してないと、されてしまうのかなはてなマーク

 

通常の盲導犬のリタイヤは高齢によるもので、最後に一般家庭で余生を送れる。

けど、今回の場合、この子はどうなってしまうだろう・・・ショボーン

 

盲導犬になるまで、一頭の犬の一生はあらゆる事を制約されルールを徹底的に躾けられているからこそ、この盲導犬にも再チャンスを与えてあげて欲しいと思う

 

   どくしゃになってね!