監督・脚本・主演 シルヴェスター・スタローン

 

世界戦を戦ったロッキー・バルボアとアポロは、再戦はしないことを確認。
しかし、世間はロッキーの健闘を称え、アポロは負け犬呼ばわりされてしまう。
ロッキーは失明を心配して引退を決意し、恋人のエイドリアンと結婚した。

 

CMの契約金を当てにして、贅沢な生活を始めてしまったロッキーだったが、結局はボクシングしか出来ない自分に気づき、リングに復帰することを考える。
 一方、プライドを傷つけられたアポロは、あらゆる手段を使いロッキーを挑発し、遂に再戦を実現させる。

 

そんな時、ロッキーを案ずるエイドリアンが、妊娠している身で、過労により倒れてしまう。
 罪の意識を感じるロッキーは、抜け殻のようになり、ただひたすらエイドリアンの回復を待つのだが・・・。

ロッキーを「イタリアの種馬男」と称してる部分、昔の映画は凄いな、と。

 

ダブルノックダウンびっくりびっくり
これは、ボクシングの試合ではかなり珍しい目
しかもヘビー級!!
ここから10カウントがスリルでアポロもヨレヨレ、ロッキーもボロボロ・・・。

最後に勝利への執着を見せたのはロッキー腕。

 

この試合のシーンは最高グッド!グッド!

 

1度観て、忘れかけた方は観てくださいね音譜音譜

 

  どくしゃになってね!