私は19才から自分だけの犬を飼ってきました。
初めて飼育した初代ボルゾイ 吹樹ちゃん
(写真が直ぐに見つからん
)
この時は1頭飼育でしだが1才頃に2頭めをお迎え
それから多頭飼いの始まり
実家に住んでいましたが、
フード代、散歩、病院代は家族に頼らず
全て自分の責任の元に飼育してました。
ボルゾイ3代目とアフガンハウンド
この組み合わせの飼育も楽しく良い思い出です。
基本、サイトハウンドが大好きなので
運動量はハッキリ言って凄いです
普通の散歩だけでは物足りない犬種の為
全速力で走れる場所へ車で連れて運動
当時、ドッグランなんてなかったので
文京区から車で足立区のフェンスのある公園や
埼玉県まで、夜に行ってました
軽井沢 にて
最後のボルゾイ、ピノ君が亡くなり、
アフガンハウンドの桃ちゃんだけか残されました
が、
ピノ君を亡くしペットロスが激しく
2ケ月もしない内に
見るに見かねてか
姉がチワワを私の元へ連れてきたのです
今ではチワワ好きですが
当時は、大型犬しか興味なく小型犬はスルー
強制的に置いていったパピーのチワワ
大型犬を何代も飼育してきた私には恐ろしい位小さい
アフガンの桃ちゃんとパピーチワワのエリリン
の
デコボコ多頭飼育がスタート
その頃アフガンの桃ちゃんは高齢だったので
2年後、14才半で虹の橋を渡りました。
エリリンちゃん1頭では可哀想と思い、
チワワの多飼いがここから本格的にスタート
振り返ると1頭だけの飼育って
殆どない

ヴァン君が亡くなり
スーちゃんだけの存在
私の人生において
1頭飼育は初めてに近いか

そんな事実に気づいて
自分でも驚きー
今は他の子を迎えようと思っていません。
13才6ケ月
ツンデレ&タカビーのスーちゃん
肝炎と心臓病を抱えてる
スーちゃんだけを見守っていきます







