廃業と借金  その先にあるもの -9ページ目

休日

暖かくなったものだ 自転車で走ると気持ちがよい


それと同時に本格的に花粉が来たようだ

目のかゆさとくしゃみがとまらない

今年もまた春が来た


去年の今頃は無職生活から抜け出し派遣の工場勤務を始めた頃だ

つくづく時の流れは速いものだ

ブログをしていると一年前を振り返れるのが面白い

考えてみれば今年も2カ月すぎたのだ


休みの日 さわやかな風を感じつつ郵便局へ

その後 耳鼻科へ花粉症の薬をもらいにいってきた

そして生活用品の買い出しに街をブラついた

なんとなく本屋へ入ってみた

 

堀江さんの「成金」を流し読み

本は よっぽどおもしろいと思うか必要だと感じた時しか買わない

衝動買いするほどの余裕はないもので


で購入を決意しレジに並んでいた

そしたら肩をたたかれ振り返ると母がいた

偶然会ってしまった

去年の夏か秋くらいぶりくらいだろう

人をまたせているようで急いでいたのですぐいってしまったが

どうやら病気が再発して手術をしたらしい

悪性ではなかったらしい

もう何回目の手術だろう


なにもしてあげる事はできない

がんばって少しでも心配かけない事くらいだ

現在の返済状況

まったくわからん

現在のこりいくらなのかまったくわからん

毎月すくない給料から約3万円の返済をしている

しかし今は滞納扱いになっているため毎月の支払より

増えていっている滞納金のほうが大きいため

返済しているのに借金が増えつづけている

なのでまったくわかんない


さっさと収入を増やして毎月の支払いをちゃんとして

増え続ける事はストップしたい

払う意思があるのだからなんとかしてもらいたいものだ

どうにかならないものだろうか

日本政策●●●●ゆうずうきかしてくれ


それこそ破産したら払えなくなってしまうのだから

破産に向かわせてどうするのだろう

もちろん全部自分が悪いのだけれど

再起できるのか?

実はここのところ職場の同僚とよく話をしていた

その同僚は自分より少し年下なのだが、以前から独立願望があり

最近はその気持ちが強くなってきたようだ

なので今、自分の持っているアイデアやコネなどいろいろ話してみた


一緒にやる方向で話がすすんできてはいる

というか迷っているようだ

迷ってあたりまえだとは思う リスクを負ってお金を借りるわけなのだから

自分はお金を借りる事ができない なので同僚が借りる事になる

同僚が社長で自分は社員 自分も多少は出資するつもりだ


本当は自分でやりたいのだが出来ないものはしかたがない

自分でリスクを背負ったほうがスッキリするし


しかし自分にとっても大きなチャンスになるわけで

なによりワクワクしてしまう

まだどうなるかわからない話なのだが

牛丼240円

きのう松屋にいったら牛丼240円だった

安いな~ 缶コーヒー2本分だし

買う方にとってはありがたいです



最近牛丼の価格競争がすごいですね

安売り競争というのは大変なんだろうな

生き残らないといけないですし



牛丼て定期的に食べたくなるんですよね

松屋のとん汁セットが好きでたまにいきます

安い時ばっかりですけど

ホワイトバレンタインデー

本格的な雪ですね


廃業と借金  その先にあるもの

もう降らないかと思っていたらやっぱり降った

新鮮だけど寒くて大変



朝 電車の中で女子高生がチョコが入った紙袋らしきものをもっていた

なんだかいいね ああゆうの


義理チョコって男の価値をあらわしてる気がする

本命チョコは彼女や奥さん、もしくわ家族とか いればもらえるしいなければもらえないし

はっきりしているわけで 

義理チョコ 一時期はけっこうもらっていたのだけれど今年はだめみたいだ

今の自分の価値そのものかな

彼女に対してもうしわけないような変な気持ちもあるのだ

全然もらえない男でごめん みたいな

たくさんもらえるようにがんばりましょ



家につくころにはけっこう雪が積もってきた

明日は早めに出ないと大変そうだ



廃業と借金  その先にあるもの