まなちゃんから
(SUZUの)






やっほー!

ねぇねぇ、、、
ぱっと見、、、、

かおるに見える!笑





との連絡

添付されていたのは

photo:01









赤い薔薇を持って微笑むグンチャン

うれしくなーい!
まなちゃん、わたしぜんぜんうれしくなーい!(^∇^)



いたいぜー
ふえーん(´Д`)神様ー
わたしなにかしましたかー




昨日はエイプリルフール
どう?みんなうまいこと言えた?

かおちゅは24年間
エイプリルフールでうまいこと言えた試しがありません
いや、意識したことがありません



がしかし、
昨日はもえちゃんの嘘に一喜一憂してしまったので

来年はなにかしでかしたいな、と

くそーう、やられた







ではここで、
~東京に戻ったら~

の願望をひとつ。


せーの

わんこと住む
photo:02




やば、想像したらよだれでてきた

ちーちゃん、
やっぱり名前はジブリル・シセが有力説です








4月、期待と不安にかられる

それでも 前へ、前へ



にゃ
photo:01





身体の核の構造をつくり上げるセッション

がはじまりました
(前回までの3回は、表層筋膜を開放するセッション)




3/24
セッション4:下半身の内側の構造を整列させ、両脚の軸をつくる

横向きに寝転んでの施術

私の普段の歩き方は、
爪先が外側に向いているような感覚。
意識的に真っ直ぐに出すように心がけなければ、膝から下が内側にまわり、着地するときは外側にまわる困ったちゃん。

施術後、足の裏全体で地面を押して立っている感じ。
自然と重心が真ん中にきていて、片足だけにに重心をかけたり、爪先が外側に向くことに違和感を覚える。
体の真ん中に一本の軸ができた感覚。
(腰より下部分にかけて)
歩行時も自然と真っ直ぐに足がでる。
いままでなんて不自然な歩き方をしていたのかしら。




3/28
セッション5:上半身の前面の構造を整列させ、安定した上半身をつくる

とうとう半分がきました
なんだか淋しいような、いやもちろん身体が整うことは嬉しいわけで、
でもなんかこう卒業が見えてきた感じが…
まあ、そう複雑なのです

仰向けでの施術

腹部・胸部のスペースを拡げる。
内臓空間の解放とのことで、
いや~すごい、ぐいぐいぐいぐいきたよ
そんなわけないのに、直接内臓を触られている感覚。
普段の生活で癒着した内臓同士を離していく作業、それぞれを独立させるために。
腕も、足も、胴にはいって短くなってしまった分をながくながーく。

終わってみると、胴がすっと伸びてお腹全体が柔らかい。
そして妙にお腹が空いた。



つぎのセッション6は4/5
たのしみ






補足
ストラクチュラル・インテグレーション(身体構造の統合)

目標は、人生の中で心身に蓄積された緊張を、解放し拡張できる身体を創造すること。
習慣的な姿勢、慢性的な痛み、運動で故障しやすいといった問題を持っていた身体は、セッションの過程において、またその後約1年間変化を続け、新しい身体構造を確立。

アメリカの生化学者であったアイダ・ロルフ博士が『筋膜に働きかける10セッション』として確立した科学的技術。
その実践者達は1970年代からアメリカ、イタリア、ブラジルなどで養成されている。
現在、世界で行なわれている代替・予防医療の中で代表的なものであり、「心身の教育方法」としても多くの方に選ばれている。