(^∇^)まなちゃんから(SUZUの)やっほー!ねぇねぇ、、、ぱっと見、、、、かおるに見える!笑との連絡添付されていたのは赤い薔薇を持って微笑むグンチャンうれしくなーい!まなちゃん、わたしぜんぜんうれしくなーい!(^∇^)
おなかいたいぜーふえーん(´Д`)神様ーわたしなにかしましたかー昨日はエイプリルフールどう?みんなうまいこと言えた?かおちゅは24年間エイプリルフールでうまいこと言えた試しがありませんいや、意識したことがありませんがしかし、昨日はもえちゃんの嘘に一喜一憂してしまったので来年はなにかしでかしたいな、とくそーう、やられたではここで、~東京に戻ったら~の願望をひとつ。せーのわんこと住むやば、想像したらよだれでてきたちーちゃん、やっぱり名前はジブリル・シセが有力説です4月、期待と不安にかられるそれでも 前へ、前へにゃ
SI 4.5 記録身体の核の構造をつくり上げるセッションがはじまりました(前回までの3回は、表層筋膜を開放するセッション)3/24 セッション4:下半身の内側の構造を整列させ、両脚の軸をつくる横向きに寝転んでの施術私の普段の歩き方は、爪先が外側に向いているような感覚。意識的に真っ直ぐに出すように心がけなければ、膝から下が内側にまわり、着地するときは外側にまわる困ったちゃん。施術後、足の裏全体で地面を押して立っている感じ。自然と重心が真ん中にきていて、片足だけにに重心をかけたり、爪先が外側に向くことに違和感を覚える。体の真ん中に一本の軸ができた感覚。(腰より下部分にかけて)歩行時も自然と真っ直ぐに足がでる。いままでなんて不自然な歩き方をしていたのかしら。3/28セッション5:上半身の前面の構造を整列させ、安定した上半身をつくるとうとう半分がきましたなんだか淋しいような、いやもちろん身体が整うことは嬉しいわけで、でもなんかこう卒業が見えてきた感じが…まあ、そう複雑なのです仰向けでの施術腹部・胸部のスペースを拡げる。内臓空間の解放とのことで、いや~すごい、ぐいぐいぐいぐいきたよそんなわけないのに、直接内臓を触られている感覚。普段の生活で癒着した内臓同士を離していく作業、それぞれを独立させるために。腕も、足も、胴にはいって短くなってしまった分をながくながーく。終わってみると、胴がすっと伸びてお腹全体が柔らかい。そして妙にお腹が空いた。つぎのセッション6は4/5たのしみ補足ストラクチュラル・インテグレーション(身体構造の統合)目標は、人生の中で心身に蓄積された緊張を、解放し拡張できる身体を創造すること。習慣的な姿勢、慢性的な痛み、運動で故障しやすいといった問題を持っていた身体は、セッションの過程において、またその後約1年間変化を続け、新しい身体構造を確立。アメリカの生化学者であったアイダ・ロルフ博士が『筋膜に働きかける10セッション』として確立した科学的技術。その実践者達は1970年代からアメリカ、イタリア、ブラジルなどで養成されている。現在、世界で行なわれている代替・予防医療の中で代表的なものであり、「心身の教育方法」としても多くの方に選ばれている。