秘密保護法とテクノロジー犯罪が日本に
共存してしまっている今、手遅れかもなの
かもしれません。
警察組織がテクノロジー犯罪に悪用している
軍事技術が秘密保護法に認定されていれば、
それが公になることも一生ありません。
テクノロジー犯罪は、宇宙の人工衛星と
GPSを使用している電磁波による、目には
見えない拷問(国家犯罪)です。
その犯罪から逃れる為に、多くの方々が
自ら命を絶っていることも事実です。
そして、秘密保護法の中には、宇宙の
衛生写真を載せることも法に触れています。
国家による悪のにおいしかしません。
Twitterで[テクノロジー犯罪]と検索を
掛けてみて下さい。被害に遭っておられ
ない方々には信用できない世界があります。
が、信用して、何か行動を移さなければ、
私達が産まれて生きてきた意味も、
命を授かり、育てていく意味もなくなって
しまいます。
日本国民は、権威と権力に騙されて
いるのです。