菅さん、核兵器よりも恐ろしい殺傷能力が

ある軍事技術を悪用している、


現在では[テクノロジー犯罪]と、被害者に

NPO団体、政治に携わるものたちからも

そお呼ばれて周知活動を行ってはいるものの、

無視を続ける権威者に権力者の国内の人物たち。

[集団ストーカー]もセットでやられている

被害者の方が多いです。









そこで、菅さんに、簡潔に質問します。

1、菅さんが総理大臣の頃にもこの技術は秘密保護法として取り扱われていましたよね

2、国民を相手に技術の成果や人体実験をしていることを、なぜ、今も黙認できるのですか

3、これは法には触れていない、ずっと、そんなあまい考えで逃げれると思っているのでしょうか


宇宙空間を映すことは秘密保護法の規定にあり、

この軍事技術は宇宙衛星(GPS etc)を悪用し、

国内に保有している電磁波と呼ばれるもの全ても

悪用し(例、Wi-Fiの電磁波を計測し、Wi-Fiを監視カメラ

にも使用している。マイクロ波で、特定のターゲットに

その場所にだけ、特定のマイクロを流し込み、洗脳が

できる)、多くの被害者に自殺者をだしています。


警察にこの被害を訴えると、必ず、精神病院の入院を

進められることになっています。入院費などは病院側、

処方された薬代は警察組織の裏金作りとして流れて

います。なぜなら、被害者の皆さんは必ず、病名を

統合失調症と付けられることも決まっているからです。





そのシステムの構築は段々とテクノロジー犯罪の

関係者の中では認知が進んでいっています。が、

まだ続いているのが現状です。なにせよ、法には、


電磁波で他に拷問な電磁波を流してはいけない


という法律がないからです。実際に、Twitter上では、

多くの被害者の人達が同じ声を上げています。


菅さん、とりあえず、質問にお答え願います。