今日は色々と込み上げてくるので連投です。


これは中学3年生の転校した頃のこと。


私は新しい学校で友だちもでき、クラスメイトの一員として新生活を送る予定でした。


が、転校生いじめ勃発


家に帰宅し、ストレスで溢れかえっている私は

ダイニングで座りお茶を飲むことすらできなく止まっていました。

すると、母が帰ってきて

いじめられてる事を伝えようとしました。


すると...


声が全く出ない

喋り方が分からない


涙は出たか覚えてない


あ、私おかしくなったんだ

それだけは分かりました。


自分の部屋に戻ったんだと思います。

考えてることすら何かわからないくらい、

頭って止まるの?って感じました。


あー、私は大変な事に巻き込まれてる。

もう、大事な家族には関わらないでおこう。

そう決めました。


今思えば、大人になってから

親が気付いてくれなかったと

恨み辛みを思い切りぶつけてしまった事もありました。

でも、あの頃の純粋な私の思い

若かりし自分自身を裏切ってしまったんだなと痛恨です。

一体、そんな呆れ返ってしまう自分に成り果ててしまった影響は誰からと思いたい。

いいえ、確実に影響を及ぼした人物が過去から存在していました。

高校で出会う理不尽同級生です。過去のブログでも少し触れた元凶男のもう1人です。


芋蔓式ですね。


やっぱり自分を守ってあげられるのは自分です。

私は1番守りたかった家族を

あの頃助けてくれなかったと、

加害者にしたてようとまでした馬鹿者です。


何がそんなに怖かったのでしょうか。

もうこれ以上、いじめの加害者たちと関わりたくなかった事です。

私が家族に助けてくれなかったと、

恨み辛み節をひどくぶつけるようになったのは

最愛の愛娘を産んで離婚が成立した後でした。


当時、同居していた父の部屋の様子がおかしく

恐らくスマホでしょう。

ああ、高校の連中が企んで近いうちに酷いことになるだろうなとは直感しました。


女性の産後ですよ?

産後に自殺する人がどれだけいるか。

私も、離婚事件から自分に包丁を向けた事も何度かありました。

母が、包丁はやめよう。娘がその死に方を知ったらどう思う?と

私は生まれてきてくれた娘への気持ちでいっぱいでした。

私は娘の出産という幸せの絶頂と、

危険人物が近づく底知れぬ恐怖から

この元凶男に負けたんだと思います。


娘を守りたくて、

娘だけは何の関係もない加害者たちから何としても守りたかった。


何も知らない理解のしようもない助けてくれた親に

何と説明してよいかもわからない馬鹿な私が

勝手すぎる強引理不尽元凶男に近づかれる恐怖だけで負けたんです。


つまり、親との良好な関係が絶たれました。

私自身、健康でいられなかったからです。


そして、娘と2人暮らしをするために引っ越しせざるを得なくなりました。


その引っ越しが、過去ブログに登場するエアコン元凶男との出会いでした。


今回、芋蔓式でまとまらないブログでごめんなさい。

本当に、夜って嫌ですね。

嫌なことばかり浮かんできて。