s最後の警官向井くん演じる神御蔵は、図書戦の郁と同じにおいがした。命がけでバスジャック犯を救ったところがねきっと、香椎隊長に怒られたんだろうなって妄想してました(///∇//)郁が教官に怒られたようにねこのドラマで大森さんの色気にやられました
歌舞伎座大学の研修旅行で歌舞伎座と浅草に行って、文学散歩しました。新幹線で東京駅へ。それから、有楽町から文学散歩をしながら、歌舞伎座を目指した。開演15分前に急いで弁当を調達。950円・・・高い。演目は「心謎解色糸」。歌舞伎は堅苦しいだけかと思っていたが、ユーモアもあった。中村七之助が演じる小糸はきれいで、こじきを演じた子どもがかわいらしかった。舞台の円が回転し、裏側のセットが現れる仕組みは驚いた。雪が降ってくるシーンでは、上から白い雪が降ってくるだけでなく、太鼓の音も聞こえてきて、目と耳の両方で楽しめた。結末は悲しかったが演技や音楽、セットに魅了された。 公演後はまた文学散歩をし、浅草を散策した。文学散歩では、時間の関係で過去の研修旅行で行くことができなかった「宮戸座跡」を見たり、修学旅行で行かなかった仲見世に行くことができてよかった。また、歌舞伎座と浅草に行きたい。