桜が散って
葉桜 万歳の 4月某日
風呂場の鏡前で
1人愕然とした 4月某日
華の女子高生
華のセブンティーンの
おぱーいの筈が
ご長寿のおばあちゃん並の
おぱーい に成り下がってました
張りとは無縁
無重力とも無縁
むしろ
重力の影響しか受けてないレベル
垂れ下がりすぎだろ
ってな (^ω^) ☆
まさに 平たい胸族
ぼんきゅっぼんの
ナイスバデエ になりたいものです
そんなこんなで
だらしない胸を揺らしながら
本日は練習試合をしました
東のコートで
東のコートに人様 呼ぶとか
恥ずかしすぎてどうしようもなかった
せめてもの救いは
午後から商業も使えたこと
これなかったらまじ
土下座じゃすまないやつ
血祭りにあげられても仕方ないやつ
生きて帰れるか分からないやつ
商業さまさま でっす ☆
それで帰ってから
お母さんとお姉ちゃんが
買って来てくれたミスドと
お母さんが作ってくれた
いかフライやらなんやらを
たらふく食って
デブへの一歩をまた
大股で進みました
その肉たちには
気を遣ってもらって
つくべき所に
ついて欲しいものです
p.s.
今日は
すずな先輩が来てくれました!
アイスとかお菓子まで
持って来てくれて
皆で美味しく頂いた (丿^ω^ヽ)
あんな素敵女子になりたいものです