結婚してからとうとう二桁になってしまったのでカキコ…

 

時系列はバラバラになりますが、〇者が二桁を超えたので怖くなりました。

 

1、営業先だったご主人が自殺(1名)

2、知り合いがうつ病で首つり(1名)

3.経済的にケンカが絶えなかったのか、一家心中(4名)

4、ガソリンスタンドでガソリン購入後それを浴びて焼身自殺(1名)

5、マンションから飛び降り、知人の真横に墜落(1名)

6.火災で主人の同級生焼死(1名)

7、C型肝炎完治後、すぐにスキルス性癌で死亡(1名)

8、無理心中で死亡(1名)

9、離婚後、子どもが父親の家に遊びに行ったら心臓発作で孤独死(1名)

10、アルコールによる突然死(1名)

 

 

全ての方のご冥福をお祈りいたします…

 

書いてて怖くなってきました

 

これが私のすぐ身近で起こったことばかりです

 

書いてて頭がくらくらしてきました…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それぞれの方との思い出があります…

 

こんなことってあるものなのでしょうか?

 

私は自分で自分が怖くなってます…

 

書き込めば頭が整理できて少しは楽になると思ってましたが…

 

それぞれの方との思い出がまだ残っていて…辛いです。

 

今日はこの辺で…失礼します。

 

 

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 お久しぶりですニコニコ

 

今回は知人の恐怖体験ですガーン

 

知人は猫を飼っています猫

仔猫が産まれてようやく遊べるようになりました。1階では犬2階では猫と住み分けをしています。

 ある日お手洗いに行くと前に猫が全員揃っていました。テンションの上がった知人は猫たちとじゃれていましたニコニコ

 その時、一番のおちびちゃんが知人にちょっかいをかけてきました猫ニャーラブラブ

喜んだ知人はそれを少し後ろに下がって交わしていました。繰り返しているうちに夢中になった知人は…そう…すっかり忘れていたのです…すぐ後ろに1階への階段が迫っていることを…

 

仔猫の名前を呼びながらさらにもう一歩下がってしまったのですガーン

 

知人はそのまま後向けに…そうまさに「鎌田行進曲」を演じてしまったのですビックリマーク

意識は朦朧としそのまま救急車で緊急搬送救急車

後でご主人に聞くと「頭には血腫ができていて入院した」と聞きました。

 

 その日以後知人は車いす生活に…

 

 今になって知人に聞くと「階段の途中にリビングが見える壁があって、転がりながらびっくりしてるご主人の顔が見えた。その後は何日入院したか覚えてない。歩けなくて辛いショボーン」と言っていました。

 

 それからは、お友達から歩行補助機をプレゼントしてもらって、家の2階で少しづつ歩行訓練をしてたそうだ。その後、整形外科にも通い始めリハビリに2年通ったそうです。しかし2年目から全く改善がみられなくなり、リハビリをやめたそうだ。

 

 今現在でも、足の痺れは取れず猫がすりすりするだけで「ビーン」と痺れが走るそうです。

そのせいか最近は引きこもりがちになって、足の力が衰えてきたそうです。

そして…鬱も発症してしまったそうですショボーン

 

 できるだけ知人に寄り添い話し相手になっていこうと思っています。

 

 

 

 

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 これは私の知人の苦悩の体験です…

 

 知人は新鮮野菜の販売所の面接に行きました。しかし残念ながら歯切れ悪く「不採用」とその場で言われてしまいました。なんで?と思いながらも「ありがとうございました」と席を立とうとした時「ちょっと待って!」と作務衣姿の女性に呼び止められました。「はい、何でしょうか?」と答えると、「ここの飲食店で働いてみない?」とお店に案内されたそうです。

 

(後でわかった話では、飲食店で働かせたいために野菜販売の面接を断らせたようです)

 

 知人はこれから子供たちにお金がかかるから仕方がないか…と思いそこで働くようになりました。

 その職場は女性ばかりでかなり派閥もあったようです💦

 初めは訳も分からず、一生懸命メモを取りながら日々仕事を覚えていきました。

 まだ至らない所もありましたが、なんとか一人で開店準備や閉店準備ができるようになりました。

 

 そんなある日の事、知人を勧誘してくださった方の下、お弁当作りを教えてもらっていました。もちろんしっかりとメモを取りながら…

 そこでは週末だけテントを併設してお弁当の販売をしていました。ある日、古株のパートさんとお弁当を作っていました。すると「○○さんここはこうして頂戴ね!」と言われました。

知人はメモを見直して「あっ!すいません💦」(あれ?メモと全然違う…?)と思いながらも、言われた通りに作業していました。でも知人はメモを見て毎日家に帰ってから頭に叩き込んでいたので、またメモと同じことをしてしまいました「ちょっと何回言ったら覚えるのよ!」とキレられたそうです…

確かにお弁当を時間までに仕上げなければいけなかったので、知人はメモにさっと書き込みその通りに作業しました。

お弁当も無事終わり、メモ帳を置いたままお弁当をテントに運びました。帰ってきたら古株さんが、「これ誰に教わったの?」と聞かれたらしいです。「いや~あの~多分私が間違えて書いてしまったんですよ~💦」って言っても「誰?他は全部きちんと書いてるから、ここだけ間違うのはおかしい!言いなさいよ(# ゚Д゚)」と密室で二人きりで詰め寄られたそうです。知人は仕方なく「店長です…ショボーン」と答えてしまいました。

 

 そこへ間が悪く店長が顔を出しましたガーン

 

古株「店長、○○さんにこう教えたんですか(# ゚Д゚)?」

店長「どうしたの?なんかあったの?」

知人「………」

 

古株「○○さん!店長の言うとおりにするならそれでもいいわよ!その代わり私はもう教えないから!」

 

 と吐き捨てるように去っていきました。

 

店長「気にしなくていいわよ(笑)」

 

 そらあんたには関係ないでしょうね!フォローしろよ(# ゚Д゚)…心の声

 

そのあと知人は古株に謝りなんとか教えてもらえるようになりました。

 

 しかし、そっちが落ち着いたら別の古株のいじめが始まりました。知人は美人でした。知人が入るまではその古株さんが一番きれいだったらしく、ただそれだけでいじめが始まりました。

 

 あからさまないじめ…可愛がってくれる古株さんもいました。

 

 知人はそれでも頑張って半年経ちました。

 

 知人の話しでは、そのお店は週末になると厨房がカオス状態になるそうですガーン

そんな中古株からのあからさまのいじめがピークになります。やっと週末が明け

「は~また平和な日々がしばらく続くおねがい平日しか働けませんって言えばよかったな~」

 

 その日はぐったり🍺でも呑んで早く寝ようと思い、早くに床に就いたそうです。翌日は早番。一人で開店準備です。

 

 朝6時に起きて立ち上がろうとしたその時…

 

 いきなり体が右に倒れて起きられなくなりました。寝ぼけながらもう1回起きようとした時…

 

なんと知人の右足がピクリとも動かなかったようです。慌ててご主人を呼び、支えてもらいながら一度ベッドに座りました。左足は普通に動くのに右足だけ指先すら全く動かせなかったようです。パート先にはまだ誰も出勤していない。慌てて連絡の取れるパート仲間に連絡し店長の連絡先を聞き連絡したそうです。

 

店長「そんなことがあるの?」

知人「私も訳が分かりませんえーん今日早番なんですえーん

店長「わかったから落ち着いて!お店は何とかするから!大丈夫よグッ

 

知人は訳が分からずに呆然とベッドに横になっていたそうです。ご主人にお休みを取ってもらい、近くの整形外科へ車あせる

全く分からず大学病院への紹介状を頂いたそうです。その大学病院でもわからず、別の大きな病院へ行った時の事…医師の開口一番が「大学病院で解らないことが僕に解るかなあ」とろくに診察もせず返されたようです。

それからも諦めずに大きな病院をいくつも回ったそうです。どこも「大学病院で…」の繰り返しでした。最後の病院で「心因性では?」と言われ、心療内科を進められました…

 

 それから知人は車いすの生活になりました。気持ちも落ち込んで家に籠るようになってしまいました。

 

 知人はバイクや車が大好きで、でも右足が全く動かなくてかなり落ち込んでいました。

 

 ある日、それを見かねたご主人が4輪バギーを知人にプレゼントしました。その頃には右足もなんとか歩けるようになっていたので、近くのコンビニに出かけられるようになりました。それからは見る見るうちに元気になってきて、ご主人グッですよねウインク

 

 パート先にも子供やご主人は自転車、知人はバギーで再度謝りに行きました。

 

 「足が治ったらまた働いてほしい」と言われたそうですが、ご主人が「いじめがひどかったこと、それが原因で足が動かなくなったこと、そんな職場では働かせたくないパー」と「診断書があるからいじめた方に慰謝料と治療費を請求したいぐらいです口笛」ときっぱり(笑)

 

 知人は「お世話になったのにすいませんアセアセでも主人の気持ちは変わらないみたいなので口笛

 

 店長は慌てて「誰がいじめてたのかはわかってます💦きちんと指導しておきますのでガーン

 

(わかってたんならその時に注意しろよえー)と思ったらしいですが、改めてご主人に惚れ直したそうですラブ

 

未だに完全に足は治ってないみたいですが、車の運転もできるようになったようで本当に良かったですルンルン

 

皆さんも周りでいじめに遭っている人が居たら、助けてあげてくださいねウインク

 

 

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 もう何年も前、「オ〇ム真理教」の「菊〇なおこ」が捕まったと朝のニュースでやっていました。

 

 その日友人一家は。子供たちの靴を買うために、アウトレットに行っていました。

 

 アウトレットに着いて、車から降り、お店へ向かっている途中で…

「私は菊〇なおこです…私は菊〇なおこです…私は…」

と。友人がつぶやき始めてそうです(ご主人談)

 

さらに友人は「あの火事も、あれもこれも全部私のせいです!」と話し始めましたそうです、

「明らかにおかしい!」と思ったご主人は長男と共に近くのベンチに座らせ、長男に「ママを少し頼む💦」と言いながら、娘たちの靴を大慌てで買いに行ったらしいです。

 

後に友人に聞くと「私は菊〇なおこです」と言った初めの一言だけは覚えていたらしいです。

 

慌てて家に連れ帰って、みんなで落ち着かせようとしたらしいですが、その頃には無言で無表情状態。

とても部屋には一人で置いておけない!と、まずはご主人が「ママ着換えよう?」と声をかけたらしいのですが、友人は「ここはどこ?」状態だったらしく、ご主人が部屋へ連れてって

「ここがママの部屋やで」「パジャマに着替えようか?」と声をかけても。「着替えを貸してくれるんですか?」状態だったようです。

 

ご主人がパジャマを出してきて、「これママのパジャマやで」と着換えさせようとしたら、抵抗されたらしいです…

友人からしたら、もうそこではご主人は 「知らない人」 だったようです(ご主人談)

自分で着換えて「着替えできた?」とご主人が聞くと「はい」と言って部屋から出てきました。

「じゃあリビングのソファで横になろうか?とリビングに降りていきました。

ご主人にも、子供達にも「すいません」と頭を下げていたようです。

息子が冷たいお茶を持ってきてくれても、「ありがとうございます。」と返事…

次の日からは、ご主人も会社、子供達も学校へ行かなくてはならなかったので、友人の母親に連絡して看てもらえないかお願いしたようです。

すぐに母親が来て「○○ちゃん?どうしたのよ?」と問いかけても、友人は「お世話になります」と、明らかに他人に挨拶をしている状態だったそうです。

 

母親はショックを受けて、ご主人に「何があったの?」と聞いたらしいが、いきなりのことで説明ができなかったらしいです。

 

友人は「少し横になってもいいですか?」といって、ソファで横になりました。途端に眠ってしまったらしいです。

 

家族は少し安心しましたが、それ以降起こさない限りずっと眠ったままだったらしいです。

1日に何度か起こしお手洗いに連れて行って、食事をさせようにもすぐに眠ってしまっていたらしいです。

 

しかし、ここからが友人の地獄の始まりだったようです…

 

ずっと同じような悪夢が繰り返されたようです。

最後には必ず誰かがなくなる…たまには大量になくなる…

それの繰り返しだったみたいです。

 

その悪夢の内容だけはしっかりと覚えていたそうです。

 

友人も後から考えるとあり得ない話ばかりで、落ち着きたいけど怖くて一人でお風呂に入れなくなった…

夜、眠るとまた悪夢を見そうなので怖くて眠れない…

お料理ができなくなった…

庭いじりができなくなった…

 

などなど後遺症に苦しんでいました。

またアウトレットに怖くて行けない…

 

 

 

 

それから10年以上経ちましたが、彼女はまだ安定剤と眠剤を処方してもらってます。

でも安定剤は、月に数回飲むほどになったみたいです。

眠剤もたまに忘れて寝ちゃったりしてるそうです。

 

だいぶ回復してくれて安心しました。

お風呂はやっぱり怖いみたいで…ご主人と一緒に入っています♡

これは仲良しでいいことですね👍

 

 

 

 

 

 こんにちはパーニコニコ

 

私の幼少期から周りの人たちが怖い体験や不思議な体験をしてきましたあせる

 

その中から思い出せるものから順番にブログ書いてみようと思いますウインク

 

時は前後するかもしれませんが、お許しくださいウインク

 

 

 

 このお話はA子ちゃんのお話です。

 

A子ちゃんはピアノ教室に通っていました。

 

まだ昭和だった頃です。

 

いつも通り通いなれた道を歩いていると、車が事故をしてお巡りさんや野次馬の方々が集まっていました。

 

A子ちゃんも時間に余裕があったので見ていました。

 

しばらくすると誰かがA子ちゃんの手を握ってきました。

 

そっと優しく…

 

 初めは「なんやろ?」と思いながら、お巡りさんもいるから怖くなかったそうです。

 

 でもしばらくすると「どこにいくの?」 「一人?」 と話しかけてきたようです。

 

 「ピアノに行くの…」

 

 「じゃあ行こうか」

 

 そう言われたときに初めてA子ちゃんは恐怖を感じたそうです…

 

周りにたくさんの大人がいるのに…お巡りさんだっているのに…

 

A子ちゃんは恐怖で声が出なくなってしまったようですショボーン

 

ピアノ教室に行くには、人気のない道を通らなければ行けません。

 

ちょうどその道に差し掛かった時

 

 「お兄ちゃんこの谷に荷物落としたんだよ。一緒に探しに行ってくれるニコニコ?」

 

 「ピアノに遅れるから嫌だ!」 「もう行くね…」

 

 「あっ!ちょっと待って!そしたら今履いてるパンツ頂戴ニコニコ

 

 「やだ!」

 

 「じゃあそこに膝ついて目をつむってくれる?そしたらピアノに行けるよ?」

 

A子ちゃんは言われるがまま膝をついて、目をつむりました…

 

 「じゃあ大きく口開けてくれる?」

 

A子ちゃんは言われるがままに口を開けました…

 

すると、ジャーとファスナーを下ろす音が!!

 

さすがに怖くなってA子ちゃんは目を開けました

 

まだ小学年生のA子ちゃん

 

目の前に男性の物が迫っていました

 

慌てて後ずさりするA子ちゃん

 

声なんて出ません

 

 「ねえ舐めるだけでいいから ハアハア」

 

やっと立ち上がれたA子ちゃん

 

でも相手は白い液体をばらまきながら、じりじりと寄ってきます

 

その時、急に男は逃げ出しました

 

A子ちゃんもピアノ教室まで走りましたえーん

 

先生にしがみつきしばらく説明もできなかったようです。

 

やっと話をして、その日は家まで送ってもらいました。

 

ピアノ教室も辞めました。

 

 

 ある日、怖そうなおじさんが二人家に来ました。

 

何枚か写真を見せられて 「この中に怖かった人いる?」と聞かれたそうです。

 

なんとその中にそいつの写真があったそうですガーン

 

どうも常習犯だったらしく、すぐに捕まったようです。

 

でも…A子ちゃんにはどうして犯人がすぐに捕まったのかわからなかったようです。

 

だってそこには犯人と自分しかいなかったはず、ピアノの先生にもまともにお話しできてない、親にも悲しすぎて、怖すぎて、しがみついたまま何も話してなかったのだそう…

 

 

 

何日かして警察から面通しのお願いが来たらしい。

 

刑事さんにお願いされて泣きながら警察へ向かったそうです。

 

マジックミラーから覗いたら、その男が座っていたそうです。

 

A子ちゃんはその場で戻してしまったようです。

 

お父さんと、お母さんが警察官に「なぜすぐに捕まったのか?」と聞いてみたら

 

たまたま近くに住んでるおじさんが、怯えて逃げるA子ちゃんを見たのだそう

 

そして、心配で家から出たら、卑劣な事をしている男を発見したのだそうです。

 

 「お前!何してるんだ!」

 

と大声で叫んで走ってきたらしいです。

 

だから犯人は逃げたのだそうです。

 

すぐにおじさんは警察に電話をしてA子ちゃんを探したそうです。

 

 

 

その日のうちに、ピアノの先生が事件がありましたと、自治会と警察にに至急の連絡をしてくれて、おじさんが私も見ました!とゆうことで、被害者がA子ちゃんだとすぐに分かったそうです。

 

 

 

その先がまたひどいんです!

 

その犯人、A子ちゃんのお姉ちゃんの同級生でした。

 

お母さんが謝りに来られたそうですが、A子ちゃんは会おうとしなかったみたいです。

 

あたりまえですよね?

 

 

もうその事件から40年過ぎましたが、A子ちゃんのトラウマはまだ解けてません…

 

犯人の男の特徴は、学生服、ビン底眼鏡、ヲタク的な七三分け、男性…

 

未だにビン底眼鏡はNG、知らない男の人と肩がぶつかったら急いで手で払ってしまう、結婚はしてますが、ご主人がブルーライトカットの眼鏡をかけると、「私の前では眼鏡をかけないで」と言ってしまう。ヲタクは駄目(受け付けない)

 

 

 

A子ちゃんはもうすぐ人生半分…その殆どをトラウマと過ごしてます…

 

唯一の救いは、優しすぎるご主人に出逢えたこと、義父も義母もとてもやさしいこと

 

それに何といっても、自分の夢に向かって真っすぐに進む子供たちがいることニコニコ

 

 

 

 

 

この話は大人になってから聞きました。ずっと仲良しだったのに、つらい時に何も知らなくてごめんねA子ちゃん…

 

 

 

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