だったようですね。
この試験に合格すると、『特定社会保険労務士』 と名乗れる
ようになり、この 【特定】は紛争を解決するお手伝いができる
という資格です。
働く側と会社側の間のボタンの掛け違いやいざこざは、
ある日突然起こるものではないく、そのサインは何らかの形で
見えているものだと思います。
そのサインを見逃していたとき、または放っておいた結果、
大きな問題に発展してしまう・・・

私も特定社会保険労務士を名乗っておりますが、紛争解決の
お手伝いをするのではなく、紛争になる前に労使間がいい関係で
いられるお手伝いをしたいと思っています。

さて、明日から4月

フレッシュマンが入社される会社も多いことと思います!
電車でも、きっと真新しいスーツ姿が見られますね。
新人さんに負けないよう、楽しんで仕事していきましょう


