随分久しぶりに書きます。
いくら考えてもわからないことはわからなくて
自分に都合良くも悪くも想像できてしまって
うーん、うーん、ってずっと考えてて
じゃあ聞けば?って話なんだけどそれは現実突きつけられそうで怖くて、
じゃあ忘れれば?って話なんだけど忘れるにしては私にとって濃い時間すぎて出来なくて
優越感なんていい気分に浸れるような簡単な感情じゃなくてでも怒ってるわけでもない
同じ人物なのにいま目の前にいる人は全くの別人で、
それでも人間の五感はすごくて
笑った時の目のシワとか口癖とか好きな食べ物について話す時ふとしたときの表情存在感強すぎる香水
全部全部あのときのまま変わらなくて、
変わらないからあのときの感情がぶわって蘇ってきてまたそのすぐ現実に突き戻される。
私が東京にいるときはどこであっても冷たくて、嫌われたとかいうレベルじゃなく全てを否定されているように感じたのに
なんで不意に私の肩をゆさゆさしておはようなんて話しかけてくるのだろうか奴は。
なんで普通に笑って私に話し掛けてくるの?
(あんだけ塩対応しておいて)
時効てきな?もういいだろうと?
何を考えているかわからない。
でも知りたいわけじゃない。
ただ忘れられるわけでもない。
最後まで土屋さんがわからなかったなぁ。