友達を悠然と対話するダイアリー
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最近ずいぶん目に頼って話していることに気づいた。口ほどに。まさにそうだ。そして、その目の愛しさを超えて、唇は最も好き。体の中で。相棒。絵はそこに何が描かれているかというのはもちろんのことどこにどのように描かれているかを見るのが楽しい。鑑賞者からみると少女はぐっと手前でひとり、花を摘んでいる。田植えの途中降り出した雨に天を仰ぐ人たち赤く色づいたもみじの葉の浮かぶ水辺にやってきた一匹の猿 。歌う場でどんな曲をその人が選んでいるか。そしたら苦味がとれるんだって」おばちゃん苦いのが苦手で一度もゴーヤを食べたことがないらしい。「一度やってみたら?」私にも勧めてくれていた(笑)もうそこしかないというただひとつの場所。戦ってでもゆずりたくない、そういう心の居場所が私にもあって。 きょうはチャイをつくった。これさえあって辛抱すれば・・・・災いはいつか消え去り急に事態が解決する映画(笑)映画の話はつきない。何度も読みにいってしまう(笑)ゆがみなく実を表すって難しい。どうしても人はこうあってほしいとかこうあらねばとものごとを語るけれど。真実はありのままにそこにある姿。いやおうなしにさらされているもの。109にも入るが着たい衣装wはいっぱいあったけど被りものは少ない。といってこの駅前にもどるにはちょっと面倒なため結局買わずにw土日副業