DVDで。

好き。


本当にすごくバカバカしい作品ですね。でも大好き。鑑賞中、あまりのくだらなさに、これが好きな自分に若干自己嫌悪感を感じないでもないんですが・・。



CATVで。

ヒース・レジャーすごい・・。


タイトルどおり暗いですね。

ヒース・レジャーがジョーカーを演じる際に、役にかなり入り込んでいたと聞きましたが、納得です。故人として賞を色々と受賞していましたが、そうでなくても受賞に値する凄い演技ですね。

クリスチャン・ベール、いつも上手いとは思うものの、T4の時といい、今回といい、この人がヒーロー役やるとなんかコワイ・・。

CATVで。

オリジナルが映画だなんて知らなかったなー。


05年の映画はリメイクだって聞いてましたが、舞台が最初だと思ってましたよ。映画→舞台って珍しいですね。

十代の頃、「夢のチョコレート工場」を観てからジーン・ワイルダーが好きだったので、この映画でも久しぶりに見ることができて、なんだか懐かしかったです。

05年版の方がテンポが良い気がします。

でもヒトラー役の人が出てくるシーンはやはり笑えます。

68年にこの内容って、かなり先進的だったんじゃないかなぁ・・。

映画館で。

優等生なおハナシで・・。


なんともハートウォーミングなお話で結構なんですが、やっぱもうちょっときわどさとか、はじけた感じがないと、面白くないです。子供向けの教訓めいたとことか見え見えだしなー。

エンドロール、最後まで雰囲気作ってて良かったです。

映画館で。

人生の節目にちょうど出会ってしまった映画。


すごく良かったです。映画でここまでぐっとくるのってあんまりないです。

既婚者複雑事情ものって、現在、個人的にかぶる部分があって(;^_^A、正常な判断ができない気がするんですが~~、いい映画でした。

邦題のイメージで軽~いラブコメかと思ってましたがちょっと違いましたね。原題の「It's Complicated」だとまんますぎる気もするけど・・。



映画館で。

演出に胸焼けレベル。


モーガン・フリーマンとマット・デイモン、久々にいい感じでした。

エンドで出てきた実際の写真かっこよかったです。

後半、心が浮遊してしまいました。

流れる音楽がなんかむかつくんですよね~。映画に合わせた音楽ではあるんだけど。


CATVで。

衝撃を受けました!レベル


若い頃はくだらないB級映画って許せなかったんですがね~。最近B級映画観ると楽しいんですよね~。

いやいや、面白かったです。テンポもいいし、日本オリジナルな字幕も楽しいですね。吹き替えとかも観てみたいなぁ。興奮のあまり、録画して何回か繰り返して観てしまいました。

CATVで。

ヘンテコ日本観が楽しいレベル


93年の映画。時代を感じさせる映画ですね。日本への漠然とした嫉妬と恐れが感じられます。

日本びいき役のショーン・コネリーの日本人講釈が愉快です。

でもとっておきの一番の見所は

日本企業のボンボンが、ブロンドで寿司の女体盛したりして楽しんでるエロなシーン。

覗き見しているベテラン刑事(ハーベイ・カイテル)のセリフ

「この国の天然資源までも~!」ギリギリ←歯軋り

ギャハハハハ!!!

面白すぎるでしょ!

個人的には、ウェズリー・スナイプスとショーン・コネリーのコンビは結構楽しかったです。


DVDで。

映画館で何上映して欲しいかって聞かれたとき、候補にあがるレベル


DVD持ってて久々に観たら、めちゃくちゃ面白くて、見直しちゃった作品です。こういうおバカでさわやかなの大好きだー。最初から最後までテンポよくて最高です。

CATVで。

意外と面白かったぞレベル


CATVの紹介欄に、予想外にヒットした~みたいなことが書かれてあり、観てみたら、なるほど~って感じでした。

さわやかな素直な感じのコメディです。色々とバランスがいいですね。