こんばんは~
今日(4/20)も、『京の通称寺』行きました。
♪A地点からB地点まで
行くあ~いだに♪
錫杖草(しゃくじょうそう)を
見つけた
井上竜夫(たつじい)さん
「おじゃましまんにゃわ」
A地点でしゃく杖草を
見つけたたつじい
【通称名】 血天井・宗達寺
【正式名】 東山 養源院
伏見城落城の際に自刃した武将の血の染みた板を天井に使用している。
俵屋宗達筆の襖絵(12面)・杉戸絵(8面)がある。
京阪電車 七条駅から徒歩約7分
三十三間堂の東隣りです。
(注意:京都市内に四つ養源院があります)
到着
拝観料 500円
解説付でした。

脅迫されたので、京博へ行きました。

特別展
時宗二祖上人
七百年御遠忌記念
国宝
一遍聖絵と
時宗の名宝
(長いねん!)
北条時宗(ほうじょうときむね)
NHK大河ドラマ(2001年)
でもやってましたね。
和泉元彌さ~ん、
お元気ですか~?(笑)
違いました!
「ときむね」でなく「じしゅう」でした。
自習しました。
時宗は、鎌倉時代末期に興った浄土教の一宗派。
一遍上人(1239~89)を宗祖、真教上人(1237~1319)をニ祖として両祖の教えを基に、名号「南無阿弥陀仏」を拠りどころにしている。
ふむふむ。
(京博HPより)
本展では、全国各地を遍歴した一遍の生涯を描いた国宝「一遍聖絵」(清浄光寺(遊行寺)蔵)をはじめ、真教の足跡もつづられた「遊行上人縁起絵」、一遍や真教ら歴代祖師の肖像画や肖像彫刻など、時宗の名宝の全貌をご紹介いたします。なかでも、日本を代表する絵巻であり、中世の歴史を語る上でも重要な作品である「一遍聖絵」については、12巻全巻を公開します。
次週もやってます。
(6月9日までです)←エロいネ(笑)
興味ある方は、どうぞ見て下さい。
ほな、帰ります。
―おしまい―
































