株価下落で「日銀大慌て」・安倍自民党の下請け企業
◎株価は、企業の活動により、反映されるものである 現在は「フアンド・日銀・年金資金」等が、金儲け の為、暗躍している ・企業の利益は、日頃の弛まない、企業努力により 経営者、従業員の汗の結晶である 当然に企業の利益が出れば、株価は上昇し、悪化 すれば、ダウンする これが、市場原理である ・ところが、今の経営者は、株主の利益や、自分たちの 報酬を主眼とし、従業員の生活を、考えてない経営者 が多い これが、安倍自民党の1%金持ち政策と、マッチし 歪な、世情を形成している◎今回の、コロナ騒動も、今まで「ため込んでいる利益特に 大企業は、オタオタすることはない、はずである 春闘で、コロナのせいにして、ベースアップのダウンを 計画している 従来ならば、ここで「組合」が当然活躍 する、舞台だが「御用組合」になり果てて、労働者の 見方ではない その証拠に最近「スト」が、皆無である*日銀は、今回「ETF]購入の増額を目論んでいる 日銀も、日経平均株価19500円を下回ると「含み損」 を抱える 株価は「10000円~15000円」が日本企業 の実力である 何もアタフタする事はない・金を転がして、甘い汁を吸う輩が、大慌てしている、だけ である 円高が進めば、国民は「安く海外から生活商品」 が購入できる◎むしろ「コロナ」は、本来の日本企業の姿に正す、絶好 のチャンスである 中間所得層を増やせば、何も「中国 をはじめ、他国に依存する、必要はない」◎アメリカの顔いろを伺わずとも、国内生産を強化し、 国内投資を行えば、中国の影響力も皆無である 安価な労働力の付けは、ブーメランの様に、手痛く 跳ね返ってくる 今回の「コロナ騒動はその、現象 である」