夢*陸*ときどきウーロン茶とコウちゃん -21ページ目
昨日はお友達とお隣の宇佐市
の
ドッグcafe
『SORA』(そら)
へ遊びに行ってきた
ここ3~4日とても
暖かい日が続いて いたのに
昨日は風が冷たい
お友達とも2年ぶりに
一緒に出掛けた
2年前は夢ちゃんロス
昨年は腰~足の痛みで
お家生活ばかり、、、
うわぁ~~~
2年以上来てなかった
『SORA』

何だか、看板が変わってる?
少しずつ進化してるような。。。
寒かったので陸ちん
急きょ、フリースに
着替えて到着
陸ちんの耳も風になびいてる

店内は大型犬から
小型犬まで沢山のわんこ
陸ちんが吠えつくのが恐いので
終始陸ちんはおかんの膝の上
大好きなメキシコ料理の
テックスメックスが復活

したと聞いて楽しみに

あれれっ
前と盛り付けが違うぞ
・
・
・
・
・
お味の方も、、、、、
前と違う
前の方が美味しかった
ちと残念

しかし、前には無かった
ガパオライス
がメニューに追加されてた
次回はガパオにしよっと
お昼から3時半くらいまで
他のわんこ達と触れあったり
デザート食べたり
のんびりぃ~~
陸ちんとソフトクリーム

逆光で良く撮れてないや

cafeの前の桜は六分咲き
今週末まで雨や風がなければ
楽しめそうな感じ
あっ
お友達のわんこ
ロングコートチワワの
ボンちゃん
ちっちゃくて
お顔も可愛くて
フレンドリー

店内に1匹だけ
良く吠えてるダックスちゃんが
あーーー
良かった
吠えてる子もいるわ
内心
ホッとしてる
陸ちんは抱っこしてると
吠えないので
店内ではずっと抱っこ
もう少しフレンドリー
だと他の子達とも
遊ばせられるんだけどなぁ~
オーナーの躾がなってない
せいだろうけど、、、
でも抱っこしてると
おとなしいので
まっ
クリア
かな
久しぶりのドッグcafe
ゆっくりまったり~
な1日を過ごした
こんなムダ使いな時間も
必要だね
今度は太陽ちんと
来てみたいね陸ちん

着物でおでかけ
何とも楽しい

元来、インドア派
家にこもってるのが大好き
だから、趣味が
ハンドメイドになっても
当然と言えば当然
ましてや
腰痛に苦しんでるとなると
余計にインドア決定
でもハンドメイド作品を
連れてく機会を作らないと
ちょっぴり寂しい
今度は桜

お花見に行かねば
目標が出来ると
ハンドメイドが一段と
楽しくなる
夢ちゃん居なくなって
わんこ服を作る気力が
萎えてしまった
夢ちゃんというモデルが
居たから、フリフリした
わんこ服にもチャレンジ
出来てたから
陸ちんは男の子だから
シンプルな服しか
作れないし
モデルさんしてもらうには
ちと。。。。。
デカわんちゃんだから
イメージが掴みにくい
夢ちゃんが居たから
こそのわんこ服作り
楽しかったんだけど。。。
仕方ないね
自分の気持ちに忠実に
今、楽しくハンドメイド
出来るのは
自分の物を作って
お披露目=おでかけ
する事
自分の楽しい
気持ちを大事に
ハンドメイド作品を
作ろうと思ってる
そんな訳で
楽しんで作ってる作品
もかくうママから
沢山のデニム生地をもらった
ので
がま口バッグも色々と
試行錯誤してみてる
残念ながら上手く
写ってないけど
キラキラ光る
ラメが入ってるデニム地
欲張りさんには嬉しい
飾りが取り替えられる
がま口バッグ作ってみた
口金は24㎝のくし型
アンティークゴールド
型紙『手作り屋万莉』
さんの型紙を大きめに修正
何せ、型崩れするほどの
荷物入れるからなぁ
我姉妹は。。。。。
まずは
飾りを付けていないバージョン

妹からの課題である
自立する持ち手
出来ました
色んなユーチューバーの方の
お知恵を借りて
完成




飾りの付いてるバージョン


↑
このリボンは
亡き母の着物
本物の色合いは
この写メとは別物
えんじ色系
渋めの色合いなのに、、、
凄く綺麗な赤に写ってる

写メを撮ると全く
別の色に写るのは
何でなんだろう

下手くそなんかなぁ

↑
こちらは黒の花型レースに
パールの花芯
このレースは既製品だけどね

↑
こちらはサテンリボンを
フリフリにギャザー寄せてみた
全て1つのバッグに取り付けて
引っかえ取っかえして
楽しめるしろもの
何か他の可愛いグッズが
あれば少し加工して
取り付けて楽しめる
一粒で何度も美味しいバッグ
名付けて
【 着せ替えバッグ 】
これ楽しいわ

そして今の課題
次なるチャレンジ
余り得意ではない
ファスナーあきのバッグ
がま口は口金がねぇーーーー
お高いのよねぇ
大量に頼むなら
何パーセントoff
なんてあるけど・・・
単品だと
とにかく高い

だから100均でも
手に入るファスナー
を使ってバッグを作る
けどね
ファスナーって
ミシンの押え金を交換したり
と地味にメンドクサイ
苦手な作業だけど
勉強と一緒だな
苦手克服せねば、、、
がんばるぞ
そうそうまだ友達への
お返しのバッグと
義理の母の帯のリメイクバッグ
作ってたんだった
中・高校と一緒だった
仲良しの友達が
脊柱管狭窄症の手術前に
家まで、頑張れお見舞い
に来てくれた
退院後も余り良くなってなくて
落胆している所へ
又してもお見舞いにきてくれた
有り難う
友達っていいものだと
しみじみぃ~感じた
出来ればいい報告
したかったのにな。。。
そんな友達にお返しの品
あおりポケットのがま口バッグ
素材は黒のデニム地
口金は24㎝の角型
アンティークゴールド
型紙『手作り屋万莉』
学校の先生なので
ちょっぴりカッチリした
デザインで

このお返しのバッグは
先日の日曜日に
陸ちん連れてお届け済み
そして・・・
義理の母が亡くなって
はや3年が過ぎた
義理母は趣味で
躍りを習っていたので
踊り用の着物や帯が
沢山あって、、、
整理しようとまとめて
置いていたものの
そのまま放置する事3年余り
やっとこさ最近整理した
使えない物は破棄
使えそうな物とリメイク
出来そうな物に仕分け
帯はほとんど汚れやカビで
使えない
1本だけ汚れの少ない
帯があったので
これは着物を着た時に
巻こうと思って取り置き
もう1本は
汚れがあるものの
リメイク出来そうだったので
ほどいてバッグへ変身させた
同じくあおりポケットの
がま口バッグ

夕方の撮影で
余り色が良く出てないけど
実物の色合いは桜のような
淡~い薄ピンク
金と藤色の模様入り

帯1本をすべて使用


↑
あおりポケットの裏側は
ピンク系の襦袢の
裾部分を使用した

汚れが見えてる所も
あるけれども
そんなに気にはならない
春らしい色合いのバッグ完成
社交的だった義理母
着物でおでかけの時に
一緒に連れて行こう
と
思ってる
外に出かけるのが
大好きだったから
喜んでもらえると思ってる
桜の花を見に行く時に
持って行こうーっと

豆田町でランチの後は
車でほど近い
日田市大山町へ
『おおくぼ台梅園』
の
梅祭りのイベントがある
との情報を仕入れ
ナビを頼りにGO
山間部一杯の梅が
お出迎え
わあ~
清楚な美しさ
と
進むうちに
一際目をひく
濃いピンクの木々が
なんと
河津桜の木々
梅が少し・・・・・
見劣りするくらい華やか
まさかの梅と河津桜のコラボ
を見る事が出来るなんて
夢ちゃんと河津桜
いいねぇ~
夢ちゃん
似合ってるよぉ~
ずんずんが夢ちゃんを
持ってるんだけど
河津桜の花びらに
色が被ってしまって
良く見えないの図
これなら夢ちゃん
見えるかな
最近保護活動されてる方の
ブログを通して知った
可愛いピアスや
イヤリングを作ってる作家さん
『虹色のしっぽ』
で一目惚れ
菜の花のピアス
梅、河津桜、菜の花ピアス
自分で酔いしいれる~
春のトリプル~
河津桜の前でおすましの師匠
師匠の後ろ姿

河津桜の後は
梅園の木々が・・・・・
地味に感じるね
梅園だから梅も出来る
その梅を使って
現地で梅酒も作ってる
梅酒のPR
【ゆめひびき】
ってネーミングに過剰に
反応する姉妹
いい名前じゃないの

肌寒い日だったけど
梅と河津桜のコラボを見る事が
出来て心は
ほのぼの~~~~~
さあ
陸ちん待ってるから
帰ろう
陸ち~~~~~~~ん
お土産ないけど。。。。。
待っててねぇ
着物でお出かけ
今年第2弾
春を感じに~~~~~~
3月と言えば。。。
桃の節句
各自治体で地域活性化
集客しよう


とばかりに
お雛様イベントが
催されてる
夢陸と初めて見た
日田市豆田町のお雛様イベント
旧家に残されている絢爛豪華な
昔のお雛様を見に
もかくうママと2人で行って来た
3月3日の日曜日
家を出る時はあいにくの雨
・
・
・
の
ため
陸ちん
・
・
・
お留守番
けってぇーーーーい
ざんねん
雨の中デカわんの陸ちんを
抱っこして回るのは
腰へのダメージが大きすぎる
無理は禁物
又激しい痛みが続いたら
泣くぅーーーー
陸ちんうまうまで我慢してねぇ~
今回はずんずんの雨女パワーが
勝ったみたい
ありゃりゃ
!
!
!
!
!
が
・
・
・
なんと
豆田町に着いたら
雨
止んだ
嘘みたい
そして
散策中ずっと曇りで
雨降らず
ぎょぎょっ
もかくうママの
晴れ女パワー凄し
豆田町は着物を着てると
色んな特典がある
こちらの展示場は入場料
300円
安いんだけど。。。
着物を着てる人は
ただ
無料
フリー
なのです


嬉しいサービスだよねっ
むかーしむかーしの
古めかしいお雛様も
沢山展示されてる
でも、古い人形はスゴく
こわい!
ずんずん人形の類いは
どうも苦手
ましてや古の
ふるーーーい人形なんて
こわいこわいこわい
よって写メは撮ってません
豆田町をブラブラ散策

お雛様を見て町を散策して
お出掛けのお楽しみ
ランチタイム
曇りで肌寒かったので
お蕎麦屋さんへ
『草八』
中はストーブガンガンで
温まる~~~
古民家の設えが
ゆったりとした時間を
醸し出す

なんと

こちらのお店でも
着物を着てる人には
嬉しいサービスあり
ラムネを1本
サービスしてくれたよ

なんて
着物女子に優しい町なんだろ
野点も行われてた
もちろん、無料参加OK

最初に甘いお饅頭が出て
食べ終えた頃に
綺麗なお嬢さんの点てた
お抹茶が出てくる
これがたまらなく美味しい
日本文化の優雅さを堪能
いいなぁ~
日本

本日のお召し物
もかくうママは琉球絣の着物
ずんずんはデニムの着物
デニムの着物は洋服に
近い感覚で
スゴく着やすい
雨に濡れても平気だし
もちろん、家での洗濯も可能
最近の着物事情
デニム着物
こんな着物もあるんですよ~
進化してるよね
着物文化も
もちろん、ハンドメイド作品
帯のリメイクバッグ
と
出来立てホカホカの
デニム地に母の着物の残り布で
作ったトートバッグ
も
連れて行ったよ

何も入れてないと形いいのに
この姉妹の荷物は、、、
何じゃ
バッグが型崩れしとる
やれやれ

少しはバッグの中味を
断捨離しないとダメやわ
こちらの写メは
3年前にもかくうママと
夢陸と訪れた豆田町
『草八』の庭に入り込んで
写メ撮ってた
まだ夢ちゃんも腕の中



この時の夢は
歩いていると
足の甲が上手く返らなくて
足の甲をアスファルトに
擦るように歩くので
直ぐに歩かせるのは止めて
抱っこしての散策だった
でも今のように
腰~足なんか
まーったく痛くも
何ともなかったので
夢ちゃんごとき抱っこして
散策してもへっちゃら
ちゃーらぁ
だったのになぁ
月日は、、、、、
残酷だ


夢ちゃん
2年ぶりに又来たよ
夢ちゃんは小さくなって
しまったけどね
さっ
この後も行きたい所があるので
移動するよ~~~
前回の続きで
亡き母の着物からのリメイク
もかくうママのを作ったので
今度は自分のバッグを作製
妹のバッグよりカジュアルに
と
言えば
体裁はいいけど
実は手抜きで簡単なバッグを
ヘヘヘ 作製したよ
もかくうママに作ったバッグは
カッチリとした仕上げ
自分用のはちょいと柔らか目
これは、布地の中に固い芯を
貼ったり入れたり
する技法の違い

このバッグ作製後は
着物にも普段着にも合う
トートバッグを作製
ベージュのデニムに
上記の母の着物の布地が
まだ余ってたので
フリルにして使用
こちらは自分用
もかくうママには薄めの
ブルーのデニムの布地で作製
でも、、、、、、
どうも、、、、、、
写メ撮ってないみたい
画像を見つけられず
相変わらずのマヌケぶりやわ

もかくうママが持ってるから
又写メ撮ろうっと
今年は夢陸地域は暖冬
雪はちらついた日はあるけど
積もった日は無し
寒さにヒジョーに弱いずんずん
おまけに腰、足が痛むので
寒さは最強の敵
が、今年の冬は
暖冬で過ごし易かったので
元の生活に戻そう
と
行動するのも早く移せた感じ
着物でお出掛けしたいが為に
小物作りも少しずつながら
頑張れた
何か楽しみを見つけないと
行動する気力が起きないもんね
もかくうママに作った
がま口バッグをかわきりに
色々作ってみた
年、数回、元の職場の先輩
と2人で催す飲み会
姐御肌の先輩は必ず
奢ってくれる
本当はワリカンにしてもらえると
気が楽なんだけど、、、
どんなにお頼みしてもダメ
ならば、ずんずんに出来る事で
お返しするしかお礼と感謝の
方法がない
デニムの布地でトートバッグ作製
色は定番のインディゴブルー
大きめに作った


紺のサテンのリボンで甘めのフリル
いつでもプレゼント出来るように
準備万端
。
。
。
。
。
が、、、、、、
忙しいのかなぁーーー
完成してからほぼ一月経つけど
今だに飲み会のお誘い
ありませぇーーーん
こんなもんだね(笑)
こちらは亡き母が着ていた
小紋の着物をほどいた布地で
作ったバッグ
丸いプラスチックリングを
アクセントにした
着物を着た時に持つバッグ
にリメイク
こちらがもかくうママ用
↓
着物を良く着ていた母
着物が着れるように娘達が
なってるなんて
あちらで驚いてるだろうなぁ
でもこのバッグにリメイクしたのは
着物の裾が擦りきれてたから・・・
頻繁に着てたんだね
母の大切にしてきた着物
棄てる事は出来ないし
じゃリメイクで生まれ変わらせて
使ったら母も喜ぶよね
ハンドメイド出来て
本当に良かった

お母さん
全く親孝行の1つもしてない
出来の悪い娘でごめん
せめてお母さんの愛した物と
一緒にお出掛けしよう
こんな事で悪いけど
親孝行とさせて下さい
グダグタ、ダラダラ~~~
してても、年ばかり取るだけ
・
・
・
・
・
腰~足の痛みも
痛み止は飲まなくても
我慢出来るようになり
そろそろ元の生活に
戻る為に普通に過ごさねば
と言うわけで
着物でお出掛けしよう
と
目標をたてた
習得した裄直しを
少しずつ
少しずつ
始めた
自分の小物や家族の小物
もちょこちょこ
作ってる
長く根を詰めると
腰、足が痛いので
自分で限界を感じたら
止める
自分や家族の物だと
作れなければ放置
したって平気なので
気が楽

着付けの講師の先生方で
今年新年会に参加する
妹のもかくうママの為に
『あおりポケットのがま口バッグ』
を、着物をほどいた布地
から作製
口金は24㎝の角型
アンティークゴールド
型紙は
『手作り屋万莉』
さんの型紙を少し大きめに修正
したものを使用
大きさは着物を着て持つには
丁度良いサイズ
妹の希望としては
持ち手がもう少し短い方がベスト
そして、持ち手が垂れずに
自立してると最高なんだけど。。。
と課題をもらった
持ち手はこの後に
短く手直ししたけど、、、
自立させるにはどうしたら
いいのかという
課題が残った
はて

はて

はて

何を持ち手の中に入れたら
自立するんやろぉーーーー
うーーーーん
ムムムッ
どーすりゃいーんじゃ!
久しぶりのがま口作りに
指先に目打ちを
3ヶ所も刺して
痛い目をみたずんずん
大きな課題をちょうだいし
悩むのであった
*
*
*
*
*
*
楽しい楽しい

実家保育園生活満喫中の陸ちん
みーんなで楽しいお散歩
太陽ちんとオソロのタンクで
軽快な足取りの兄弟犬
かたや・・・・・
椎間板ヘルニアと脊柱管狭窄症の
痛みに耐えながら
何とか、パートの仕事をして
夕方陸ちんをお迎えに行き
帰宅すると、とにかく
ベッドに横になる
身体を休める
休めたからって痛みが
和らぐ訳でもなく、、、、、
でも何もする気も起こらず。。。
グダグタ、ウダウダする事
約、半年間
このまま痛みを抱えたまま
この先すごすのか、、、
と思うとくらぁ~~~い

色んな情報を収集して
手術する事を決心し
11月の半ばに
勇気を出して臨んだ手術
脊柱管狭窄症の手術
癒着したりして狭くなった
神経の通ってる部分を
広くして神経の圧迫を
取り除く
生まれて初めて受けた手術
傷口は3~4㎝くらい
内視鏡下による手術
ぴんぴんになって、復活
の
予定
だったのに、、、
余り期待するほどもなく
痛みは・・・・・
残った
それでも術後数ヶ月が経ち
もう今は痛み止は服薬していない
前よりは痛みも落ち着いてきたし
痛み止を長期間服薬するのは
抵抗があるので止めた
今年の1、2月までは
ぼんやりと過ごしてたけど
世の中腰痛持ちは沢山いるし
皆、我慢しながらの生活してる
少しだけど痛みが軽くなったので
ヨシ

としよう
いつまでも、グダグタしてても
年ばっか取るばかり
と
気持ちを切り替えて
少しずつ自分や家族の小物
などのハンドメイド再開
好きな事してると忘れられる
そして、半年強
着物も着なかったので
ありゃま
見事に
気付けの手順を忘れてる

と言う訳で
陸ちんを迎えに行って
再度着付けの復習
着物を着ると
腰がまっすぐに伸びるので
ある意味
コルセット替わりにもなる
普通の『お太鼓』結びは
もたもたせずに出来るように
なったので
礼装用等には欠かせない
『二重太鼓』の練習
と変わり結びで
ちょいと粋に見える
『角出し』の練習中
自宅で夜の自主練習中のずんずん
いやぁーーーー
この『角出し』は
バランスが難しい
結構、苦戦してます
腰やら足やら痛いけど
ボチボチだけど
活動始めた今日この頃でーす

みんなの回答を見る
3年前の今日は夢ちゃんとお出かけしてたんだ
まだ夢ちゃんは腕の中にいたんだ
この時は着物を着てお出かけ
出来るようになるなんて
想像もしてなかったなぁ~
進歩した
出来る事が増えたぞ
こうして夢ちゃんと又会える
小さな
し・あ・わ・せ
楽しもっと。。。

