
体を反り返らせて10秒くらいひきつけて、軽くですが手足が痙攣する事もあります。
たぶん1才になる前からあって小児科の先生にも相談はしてたんですが
『単なる泣き入りひきつけでしょうから様子を見ましょう』
との事でした。
泣き入りひきつけとは赤ちゃんがなるもので、泣く事をきっかけに上記のようなひきつけ、痙攣を起こす事です。
だいたい3才くらいまでに自然となくなるので病気ではありません。
なのですが、毎日のようにひきつける長男。
健康な子ならともかく、長男は出生時に脳内出血を起こしているのでずっと心配でした。
そこでリハビリの先生に相談したところ、診察を組んでくださり、脳波の検査を受ける事になりました。
脳波に異常がなければこのまま様子見、異常があれば投薬などなんらかの対処をしていくそうです。
異常があればそれは将来的にてんかんや、なんらかの発作につながるものなので、軽視はできません。
検査は来週!リハビリ後の疲れている時に眠くなるお薬を飲んで、眠っている間に脳波を見るそうです。
なんだかんだと検査ばかりの長男。かわいそうだけど異常がなければそれは安心に変わるし、頑張ってもらいたいです!

あと次男は真似が上手!意味はわかってないけど、大人が言う言葉をオウム返し出来るようになりました。

