突然ですが、私は約10年程前からゲーム実況者の牛沢さんが好きです。
めっちゃ好きです。
以上です![]()
はいお疲れ様です、お茶でs。
私たちキュアキュア教は新たな衣装を拵えました。
ご覧ください、この美しきフェイスマスク。
どう考えてもやばいやつらです、ありがとうございました。
ところで、私とすいはいつも先に撃沈してリーダーとプロデューサーに迷惑をかけていることを気にしておりました。
なので、兼ねてより計画していた秘密特訓を私たちは実践しました。
イベントクエストの強いやつを倒せるようになれば。
ついでに防具ほしいし。
よし、やるぞぉ![]()
ということでこいつを秘密特訓相手にしました。
開始わずか3分
私たちはエルガドに戻っていました。
つよすぎない??
つよすぎない???
何このつよさイカれすぎじゃない??
とんでもねえ相手を選択してしまったと夫婦で頭を抱えました。
お茶「……どうする、続ける?」
すい「…………」
お茶「あの……」
すい(無理かもしれない)
お茶(こいつ直接脳内に?!)
いくつかの問答を繰り返し、再戦を決意。
ここから私たちのプチ地獄が始まる。
大技で死んでクエスト失敗。
タックルで突っ込まれてクエスト失敗。
なんならかすっても死んでクエスト失敗。
日曜日の午後は丸々潰れ、私たちはクエスト失敗の文字を見続けました。
そんな時、ひとつの光明が。
最早特訓の文字さえ忘れて、倒すことに執着し、野良の協力者を募った時。
化け物(褒め言葉)が登場。
お茶「わぁ……HRMR999だあ、しかも全裸だぁ」
化け物様と一緒に棘野郎を囲み、全ての攻撃パターンを読み切り(珍しく)、ついに、ついにその時が来ました。
ありがとう……ありがとうございます。。
ありがとう、野良の強者様。
倒したよ……倒したよ棘野郎。
もう二度とやりたくないよ棘野郎。
エルガドに戻り、防具を見に行く。
これで棘野郎とはおさらばだ。
……全然そろってないじゃーん
ということでその後、3回程クエストをクリアしました。
ちなみにその全部に999様は相互グッドから来てくれました。
ありがとう……ありがとう……神よ……
それでも揃わなかったので、夜にお二人をお誘いして棘狩りへ。
敢えて何も言わずにお願いします!と同行してもらう![]()
プロデューサーだけは「こいつかぁ……」とぼやいてました![]()
しっかりリーダーが散るのを確認して、ほっこり![]()
珍しいものを見れて余は満足じゃ……
3度目の正直くらいで無事クエストクリア。
いやぁ……長かった……
もうね、捕獲する事に抵抗なんてこれっぽっちもなかったね。
こんな強いやつ倒せたならもうね、他のクエストなんて消化試合よ。
楽勝よ。
次回、お茶、反省。
デュエルスタンバイ!
おまけ
つづく(`⊙ω⊙´)カッ!!







