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気分しだいの宝箱

日々のできごとやシルバニアの写真を載せてます


8月頃です




念願がかなってついに赤い屋根の大きなお家を購入。

しばらく資格の勉強をするために放置。
なにもないのも寂しいので香水瓶とミニチュアのホウキ、かごをせっち


そして3カ月後・・・






どこからともなくショコラウサギの家族がやって来て、お家を掃除していた。




ショコラウサギのお父さんは力持ちなので香水瓶をどかしたり

(数日後、姉がみたら酒瓶をもった酔っぱらいと言われていた)





ショコラウサギのお母さんはミニチュアホウキで床をお掃除



ショコラウサギのお兄ちゃんは枕を干して




ショコラウサギちゃんはフーセンガムの箱をどかし始めた。

こうして私のお部屋にショコラウサギファミリーが住み着いた。

ついに、ついに、ついに、国民誰もがしってる、こちら葛飾区亀有公園前派出所、または、こち亀が終わってしまった。

今年は、今年はジャンプから人気マンガが終わる回数が多いよー

暗殺教室とかニセコイとかbleachとかさー

こち亀はちゃんと読んでないけどそれでも好きな話しはちらほらあります。

本誌のラストはこち亀らしい明るく楽しい終わり方でした。

コミックだとラストのオチがちがうらしい気になるよー。
ついに、ついに、ついに、bleachが最終回ですよー。

感想いきまーす

十年の月日・・・

一護の家にて、懐かしの面々集合です

一護、実家の町医者を継いだよ、そして、まさかの織姫と結婚して子供がいるだとー、恋次とルキアも結婚して子供がいて、そんでチャドはプロボクサーに。
石田は家の医者を継いだよ。

そんで、一護の子供とルキアの子供が遭遇、ルキアの子供は髪型髪色が恋次似で顔がルキアに似てるもちろん死神(見習い)そして、一護の子供、髪型も見た目も一護にそっくり、なんと死神ですよー。

そのうち二世の話を描いたりして。

こんな感じですね、久保先生はbleach以外でもう描かないのかな、どうしよう、次回作がヤングジャンプで18禁路線の漫画だったら(笑)