seanolは済州島の‘カジメ’から抽出したEcklotanninという成分で研究費だけで640億ウォンが投資されアメリカ、香港、韓国などから10年以上の研究が行われています。
seanolという新物質が韓国で開発されてから世界的な学術臨床実験などが行われています。
2012. 7. 16日付の韓国の国民日報によれば重症のアルツハイマー、パーキンソン病の患者118人を対象に1年間の臨床実験で85%が改善して日常生活に支障がない軽度状態になったと記載しており、seanolを痴ほう、パーキンソン病の治療に効果があると紹介した。
アメリカで痴ほう治療に対する研究に 1兆2千億を投入したが治療は不可能で進行速度を減らす方法しかないという結論を出した。このような痴ほうを治して脳細胞を修復することができるという研究結果を得た。
seanolの効能は ① 力強い抗酸化作用である。 ② 毛細管拡張。 ③ 痛み抑制効果。 ④ 細胞、脳細胞の復元能力。 ⑤ 浸透力が強い。 ⑥ 坑癌、糖尿、循環器に効果が早い。
ソウル大学の実験結果によれば脳に侵透する時間は1分40秒で持続時間は100分という脳細胞浸透力が強くて効果をもたらすようである。
もう一つ驚くべきことはがん患者に投与する坑癌治療薬の副作用が大きいという問題があるのにseanolを同時に服用すれば抗癌剤の効果を倍増して、薬性の副作用は減らしてくれる効果があって現代医学が解くことができなかったことを同時に解決するようになったということである。
痴ほう、パーキンソン病、癌など難病を治療することができる新物質を韓国が主導権を持って研究して製品を普及することができる位置づけになったということである。
