今日はある講座に参加した。そこで非常に興味深いことを教わった。

講師しか知らない、ある真実である。

ネット上には情報が流れていないし、本にも書かれていないのだ。

一流の講師のみが情報を握っているだけで、学びが進み、その講師に質問が許される生徒のみが回答を得ることが出来る事実に驚愕した。

いつか私が開運講座をするようになったら、お伝え出来ると思う。それまでは、それが事実であるか検証しなければならない。

風水でも吉方位でも、真実は本には書いてないそうだ。口伝。

真実かどうかは検証あるのみだ。

その口伝が真実であれば、私も将来伝える機会が来るであろう。



日盤で仏間を使って勉強はするなと出たので、素直に諦めた。人間諦めが肝心である。

干支九星の勉強には、人や場から受ける悪い影響から逃れる方法も含めている。いつかご相談者様にはお伝えしようと思う。食べ物、飲み物、持ち物エトセトラ。占い師やセラピストなど、人様と向かい合って仕事をする人には必要な知識なのだ。

私には霊感は無いし、人からの気を被ることはないと断言する人やあまり感じ無い人ほど要注意なのである。花粉症のようにある日突然発症して、命に関わることもある。

感じやすい人は、自分の身体だからいろいろ対処するし、工夫しているはずである。それ故に、もっと良い情報は無いかと探しているだろう。

秋以降鑑定を始めたら、合わせてご相談様にお伝えしていく予定である。

今は台所でiPad miniで記事を書いている。
このアメブロは、なぜかリンクが貼れないので、また古くから使っているblogに戻そうかと考えている。

昨日は義父が他界してから使っていない部屋を、再び勉強に使うかどうしようかなと思い日盤を立てたら、ダメと出たのだった。

がっかりすると同時に、最初から使い心地がまだ整っていないことがわかっていたので、日盤というのはズバリ指摘してくると改めて感じた。自分の直感の答え合わせに日盤を使っているよう気がした。

さて、よくタロットカードが教えてくれる、オラクルカードがメッセージをくれるという人がいるが、実際は違う。介在する人の存在が大きい。カードを選ぶ時に誰がいるかで変わるのである。

量子力学の世界に関する記事でも読んだような気がする。人の意識の力は意外にも大きいのだ。

人にはいろいろ悩みがあるし、落ち込むこともある。私も子育てで悩み、姑との関係で悩んだことがある。

悩んでる時に、ちょっとしたアドバイスや助言で心に灯火が灯るものだ。灯火を灯すお手伝いをするのが占い師だろう。

実はカードを選ぶ時に誰が側にいるか。それが重要なのである。

*占い鑑定は秋以降に受付の予定です。