iMacが発売されて、スティーブジョブズがEXPO幕張メッセに登場したことがあったような気がする。
会社を休んで、2年連続でEXPOに通って、一回はキーノートスピーチを見たような気もするが、あんまり覚えていない。
目的意識がなく行動したら、後には何も残らないんだなと、つくづく思う。
覚えているのは、ニューヨークから来たレジデンツを見たことぐらい。



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iMac、Thinkpadがあるにも、かかわらずもう一台パソコンを買ってしまった。Thinkpadは会社に置きっぱなしなので、ホビー用のノートパソコンが欲しくなったからだ。ベッドの上でインターネットをしたかっただけともいえる。iBookグラファイトで、クラムシェル型のノートパソコンを買った。無線LANを構築して、インターネットにどっぷり使える毎日だった。



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インターネットどっぷり毎日に、あるゲームが仲間内で流行った。Diabloというオンラインゲームで多くの人が参加するもので、確かMMOと呼ばれるものだった。
海外の人と、拙い英語、韓国語、フランス語、スペイン語で、一緒に遊ぶのは、とても楽しかった。


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最近、映画館で映画を見ていない。観たいな。地味な映画。



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公民館でやってる平均年齢70代の学習発表会に出演しました。
会場は熱気でムンムン。フラダンスが3組、合唱が2組、日本舞踊、体操、尺八エトセトラ。
僕の通っている英会話教室は、アカペラで、moon riverと線路は続くよどこまでも(I've been working on the railroad)
を披露。盛大な拍手を受けました。



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今年はあまり、ひどくない。仕事が忙しいせいか、花粉が少ないせいか。
早起きして、冷たい水で顔を洗うと良いと何かで読んだ。花粉症ほど民間療養の多いものは、ない。



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今年からJ2に九州のチームが、北から北九州、福岡、鳥栖、大分、熊本と5チームになる。全チームを応援したいが、やっぱり地元チームを一番応援することになりそう。
試合が沢山見られて、嬉しいです。



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思い返してみると、高校生の頃は図書室があり、好きな本や知らない本が自由に読めた。当時はラテンアメリカ文学がすごい勢いで紹介され、ガルシア・マルケス、リョサ、カルペンティエールなどを読んでいた。今の高校生は図書室で本を借りて読んだりするのだろうか?



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筒井康隆も書いていたが、何度も読んでしまう本がある。正確には同じ所を何度も読んでしまい、中々読み終えない本がある。
筒井康隆はカフカの作品と書いていたが、僕もカフカの「城」は中々読了せず、雪道で右往左往するとこで、こちらも右往左往して何度も読んでしまう。
それ以外では、コルタサルの「石蹴り遊び」は高校生の頃に80は読み終えたはずなのに、今だに最初のパリの公園のに捨てて、突き刺さった傘の所を何度も読んでしまう。



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