世襲:なにかにつけてできないといけないということがある。それは上も下もなく幽閉でもなく、可能性を考えないことだ。すべて、可能性を考えないで自分のオリジナルでつくるからだめ。ということがある。どうか?

 

堀江:読めないならお前の話を聞くととかあるが、簡単に言って、本人以外全部敵地に見えるなら、やめたほうがいい>世襲 だが、そら空によくめいな時間を見えないといけない。

 

友未:いいけど、時間がないとかいって、意味不明な駄文を書くグループアスク、全部あとで直されている。仮で書かれるとほんとうざい。

 

グループアスク:じゃあ誰もいないほうがいいと思うけどね。

 

グループアスク女:それならお前がぬければいい。

 

世襲:本気言っていたなPCゲーム化にするならありだが、高級ゲームがつくれない病を持っていると思えばいい。

 

グループアスク:じゃあ、関係ないけど、終わりな話をする。こういうめちゃくちゃなグループじゃ、なにもつくれない。

 

世襲:めちゃくちゃはお前の頭の内部だろ。全員歴任一位のスゴ物だぞ。

 

堀江:ほんとの話、こっちのゲーム類はラバーでやりたかったが、ここまでくるとひどいな。なぜいちいち、H2フォントなんだ。うざいぞ。

 

グループアスク:そういうのが流行ると思うんだけどね。ごめんね。

 

堀江:不気味だが、PCゲームの1989年代の状況を知らない人で、再来とかないから、あれ全部、2分でゲーム完了する物。なぜここで?

 

グループアスク:ごめん、俺やってなかったからとかいうんだけど、それだけのためにまわりを怒らしてごめん。

 

世襲:そういうの俺もめちゃくちゃやったから、今やりたいのって、当時の状況知らない奴なのはまるわかり。で、完了するには夢の声ってある。全体度数のなかで、一番のやらないとかやるとかある。つまり一番の状況をつくれない。じゃあなにか、終わりなのは、終わりって言えないとダメ。いつまでもシム以前に、シムを超えているため、完了できない。だから別なの作らなきゃいけない。

 

中島:今後わたしもいろいろいいたいと思います。結構策をもってるので

 

堀江:だといいんだけどね。