どーもウィステリア(‐^▽^‐)です。



今回は最近見た夢の話。


どうして見たのか
どうして覚えているのか

分からない夢・・・。


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場所はどこか大きなショッピングセンター。



時代は現代のはずなのに
新撰組という警察がいる時代。


今日の仕事は張り込みらしくて



さっきまで我と一緒にいた
誠の羽織を着た志士が何人か
スーパーのレジでレジ打ちを始めました。


我と一番親しいある人
「オレ、(レジに)行くけど何かあったらすぐに呼んで」
って我に声掛けて離れてゆきました。


我はそのあとスーパーから離れ、
いろんなお店を見てまわって


ある死角の場所に来た。


その時。。。








・・・後ろから刃物で襲われた。




何だか気配を感じてた我は
刃物かわして
素手で立ち向かった。


何とか刃物掴んで体に刺されないようにしてたけど

恐くて…


「〇〇さんっ 〇〇さんっ 〇〇さんっっ」

呼んで 呼んで 呼んで   叫んで…。



ある人筆頭に誠の志士が何人か・・・・
でも意識朦朧としてて
ある人の顔しか分からない。

『助けに来てくれた』

ほっとしてさらに意識が無くなっていく感覚。


でも、
ある人の表情が変わったのは見逃さなかった。



駆けつけて彼が目にした刃物には我の血。


我が必死で刃物抑えようとした両の手から流れる血。


顔の表情が変わったある人
瞬時に悪人を刀で仕留めました。

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ここで意識が無くなった我。


この夢から覚めるまで夢だってことに気付かなかった。


覚めてほしくないくらい居心地が良かったんだろうか…



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