onzzy-sisterのブログ

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久しぶりに
マジで ガッツリ
汗かいた

タラタラ たらたら
流れるように
吹きだすように

止まらなかった 汗





丁寧に拭いていたけど
それじゃあ ダメで
ついつい ゴシゴシ やってしまう

痛そ…

ガサツで ごめんね と
そう思っても 止まらない手と
流れる汗





隣で 立ったまま
汗ダクの私を 鼻で笑い

初めて こんなに汗かく私を見た と

これだけ 一緒に生活してきても
知らなかった と 旦那は言う

そして 私は 
ちょっと だけ 
イラッと した





でも
すごく スッキリした





帰宅して 気づいたら
ビックリするほど 寝てたみたい





なんの 話だよ…って?





お墓の掃除に 行った時の出来事だよ





5月にも 掃除したけど
納得いかない状態のままだったから
バケツと タオルと
大きなブラシと 
使い古しの歯ブラシと
ゴム手袋と ハイター持って

梅雨の 中休み
お墓の掃除に 行ってきた



去年までは お父が 
何かあるたびに
掃除してくれてたから

自分の手で
ここまでシッカリ掃除したことが なかった



当たり前だったことが そうじゃなくなる
もう 当たり前じゃ ないんだなぁ
って 思うこと
また 増えた





ちょっとしたことで
私は思う

どんな親でも
やっぱ 尊いね

人の存在
一人の存在って
すごい ね






思い起こせば
そういう言葉
感謝の意

本人に 
直接 言えたこと
あったかなぁ…





逝ってしまうことも 知らずに
最期まで
私は 
勝手な思いと
くだらないこと しか
話して いなかったようだ





バカだねぇ 

呆れちゃう





同じ思い 
繰り返したくないのになぁ





ホント
馬鹿だ










いつかくる 別れを知ってたら
ちゃんと言えてたのか?って?





うん…





言えないよ






だって 照れ臭いもん!

言い訳が 勝ってしまうから