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映画日記 ~家でまったり映画鑑賞~

これから観た映画をメモ程度に淡々と書いてくブログ。(【評価】にはネタばれあり)

$映画日記 ~家でまったり映画鑑賞~
【あらすじ】
メディア・コンサルタントのスチューは、いかなる状況も口先一つで乗り切ってきたやり手であった。ある日、そんな彼がニューヨークのブロードウェイに訪れた際、近くにあった電話ボックスのコール音が鳴り響いていることに気付き、思わず受話器を取ってしまう。すると、電話の主は「電話を切れば、お前を殺す」と彼を突然脅してきた。間もなく、スチュの胸には狙撃銃のレーザー照準が合わされ、彼は電話ボックスから出られなくなってしまう。そして、彼の目の前にいた男が何者かに射殺されてしまい、スチューはその犯人に仕立て上げられてしまう。
【評価】
スチューと犯人のやり取りが面白かった。最初から最後まで公衆電話の中だけだったけど、全然飽きない展開だった。最後の終わり方がとても良かった。
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【あらすじ】
「その指輪を捨てなければ、この世は闇となる」
遠い遠い昔、闇の冥王サウロンは密かに、世界を滅ぼす魔力を秘めた“ひとつの指輪”を作り出した。サウロンは自らの残忍さ、邪悪さ、そして生きるものすべてを支配したいという欲望を、この指輪に注ぎ込んだのだ。
やがて中つ国(ミドル・アース)の自由な地は、指輪の力をふるうサウロンの手に落ちていった。激しい戦火の中 勇気ある者たちがサウロンの支配に次々と立ち向かい、ひとりの勇者、イシルドゥアがサウロンの指を切り落とすことに成功した。サウロンが敗れたのだ。しかしイシルドゥアは指輪を破壊せず自らのものとし、悪を永久に滅ぼす唯一の機会を失った。そして指輪はイシルドゥアを裏切り、死に追いやる。
その後、指輪は時と共に所有者を変え、所在を変え、いつしか伝説、そして神話となった。
【評価】
ただただストーリーをダラダラ長くやっている感じがして、話のテンポも悪く、良くなかった。最初のこの作品は、旅の仲間をメインにして話を進めているのに、中盤のところで仲間感が全然できていなく、最後のみんなが別々になるところでは、あまり別れを惜しんだ感じがしないのがよくない。
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【あらすじ】
余命6ヶ月を宣告された二人の男(ジャック・ニコルソン、モーガン・フリーマン)が、死ぬ前にやり残したことを実現するために二人で冒険に出るハートフル・ストーリー。
アメリカでは2007年12月25日に先行上映、2008年1月11日に拡大公開され、週末の全米興行収入で1位を記録。日本では2008年5月10日に公開され、初登場2位を記録した。
【評価】
もう少し感動できる映画だと思っていたけど、そこまでだったのでがっかりした。感動映画というよりもコメディに近い感じで、観終わった後に重い感じにならなかったので良かった。途中の旅行をメインにし、面白くすればもっといい映画になったと思った。