久しぶりに更新します!
2月の半ばに1人暮らしをしている父が病院に運ばれたと連絡が来ました。
ちょうど2日前に母に様子を見に行った方がいいからこれからは暇をみて訪ねるようにしなきゃと話していたのでびっくりしました
数日前から父が寂しくしてるような気がしてよく夢に出てきてたので
病院に運ばれた次の日に手術で成功したものの今も入院中です
このご時世なのでお見舞いや面会はできないんですけど早く元気になってほしいです
虫の知らせってのを小学生の時に先生が話してたのを覚えてて。その時は先生のおばあちゃんの話だったけどまさか自分も体験するとは思ってもなかったってのが現実です。
単に歳を重ねただけなのかも知れないですけど大事な事は「当たり前の日常」みたいなのって幻想でいつでもこういう状況は起こり得たって事で。
その「当たり前の日常」を過信して気遣いとか心遣いを怠けて大丈夫だろうって都合のいい解釈をしてた自分がいました。
起こった事は変えれないし悩んでも始まらないですけど反省や後悔はしなきゃいけないと思ってます
虫の知らせって一種のテレパシーみたいなものなのかもしれないですね
とにかく3月になったし前向きな気持ちで現実を受け入れていきます!
