終わりなき疾走

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ワンマンらしい派手なステージセットはなく、ステージには花道のみで今回はライブで勝負でする姿勢を感じた。ストリームのワンマンに比べて余裕があった感じで花道をどう使うのかが楽しみだった。

運命マグネット正統派の夏が来る

こじらせ片想いではソロパートでは花道を上手く使った演出してライブを盛り上げたワンマンスペシャルは今回はメンバーを分けてユニットライブ愛呼吸(しほ、ここ、さな)黒歴史イカスミパスタ(もんちゃん、もも、ひなの)の2曲

いずみんのソロは階段の上の歌いサブステージで歌うキネマ倶楽部ならでは演出で

純愛ペスカトーレはシャボン玉を使った演出でシャボン玉で照明があるとシャボン玉の色が変わるからきれいだった。


最後の曲のBELIEVE花道に立つメンバーをすべて変えたりして、自分の好きなメンバーが平等に見れるように考えた演出。花道から視線を配るしおまるが凄い印象的だった。


最後のライブの感想は覚えている部分だけ。いずみんは内容はTwitterから引用しました


ここ「新メンバーの葛藤であったり地方まで来てくれる人がいる不安だったけど、来てくれて嬉しかった」

もも「大人気担当ももは大人気担当言っていたけど、最初はなかなかファンが付かなくて、でも毎日テックトックを更新してたら、ファンが増えてきた。大人気担当だけど、大人気担当にはまだまだけど」


ひなの「復帰して全国ツアーはどこでやりたいと話したら、東京キネマ倶楽部と話して実現できてボロボロ・ボロネーゼは私の作ったタイトルで採用されて嬉しかった」


さな「初の全国ツアーに全国でこれからも暖かく見守ってほしい」

もんちゃん「私は事務所からSAY-LAの面接来たのここのキネマ倶楽部でそこで面接したけど当時はこんなにいっぱいの中でライブできるとは思っていなかった」


しおまる「私はアイドル活動10年目で初めた時とは違った未来だったけど、まだ活動して行くのでこれからもよろしくお願いいたします」


いずみん「体調を崩して休んでしまったことやSAY-LAが1.2年はムリしていた、自分がやらないいけないことが増えたりして大変だったことや今SAY-LAがいいではなく、歴史のあるユニットだから、過去も含めてSAY-LAと話して、「今のSAY-LAもいいね。元々いろいろなことを考えてしまうので、アイドルについて元々が自分がアイドルヲタクであったから今アイドル活動をやっていて、今はいろいろなアイドルいて、正統派アイドルとは考えた時にステージでライブしてみんなに元気とか与えることが正統派アイドルと熱く自分の気持ちを話した」


リリイベやその中でライブがあり時間も少ない中で自分達が今できるすべてを詰めて混んで表現したワンマンライブで全国ツアーやリリイベや今のライブを重ねてきた集大成な感じでリリイベで知って来て方もいた。

途中から見たけど、ライブはSAY-LAらしいいいワンマンライブだった。リリイベ→ワンマンへの

流れを作ってきたけど、課題も感じた。(チケット販売やワンマンライブまで過程や企画やライブなど)あるけど、9年目はどこを目指して行くかわからないけど、新しい景色を探しに行く、来年度に繋がるワンマンライブだった。