今日は友達からチケが1枚余った!という朗報で
仕事も忙しい最中、COLD PLAY in 埼玉スーパーアリーナへ急遽行って来た!
COLD PLAYなんてレディオやCMくらいでしか聞いた事なかったから
iPodやYou Tubeを駆使して急いで勉強するも全く追いつかずとりあえず本番へ。
うん、“売れるべくして売れてる”and“美味しいもん食ってる!”ってオーラむんむん出てる
彼らのパフォーマンスにふぁわ~~って酔いしれた。
演奏もさることながら背景のグラフィックや天井から降って来る蝶のヒラヒラや紙吹雪・・・
デザイナーでありディレクターであるオレは背中ゾクゾクもんやった。。
ア~~オレらも早くライブやりてぇぇぇーーーーーーー!!(←これはジシャン魂。。)
と雄叫びを上げつつ湘南新宿ラインに揺られて帰ってまいりました。
そんな庶民な楽しい一日なのでした。あ~楽しかった。にひひ
最近タバコの自販に“顔認証”(自販機にカメラが内蔵されてる)というのがあって
そやつが買う人間を成人か否かを勝手に判断してOKなら買えてダメなら変えない仕組みらしいんだけど
昨日勇気を振り絞って初チャレンジしたわけ。
音声で『メガネをハズシてください』『カオヲ近づけてください』
とやらの指示に素直に従い待つ、待つ、待つ・・・(この時間がエライ恥ずかしい)
(なんでここまでしてタバコを買わなきゃいかんの。。)
で結局『セイジンとハンダンできませんでした』ってバッサリ切り捨てられました。
ナメとんのか~~!!?

あれってみんな買えてるの??
今日はゼストで初めてハンバーガー食った!
ハンバーグの焦げ具合イイね~~

ってブログ久々の再開!しかも3年ぶり~。
アメブロもいろいろ機能が追加されてるなぁ
使いこなせるかびみょ~です。
お手柔らかによろしゅう!チョキ
今日新宿で久しぶりに昔の友人達と集い、今年初めての飲みをしたのだが、
その中の友人1人に昔から動物性タンパク質は『魚』しか食べない、
ようは『肉』は何肉であろうが口にしないという少し変わった輩がいて、
そやつと呑む時、飯を食べる時はなるべく魚料理の多い店に行く事としている。

で今日もご多分にもれず魚料理のオンパレード。

でも魚不足な自分にとっては非常に癒される夜となった。

「鮪のほほ肉の味噌醤油焼き」ウマかった~。
あとしめ鯖でない鯖を普通にワサビ醤油で食べる。
これまさに“ザ・さかな”

昔からその友人と飯食う時は店の選択に迷うこともあるのだが、
結局その度に新しい発見、味覚に出会える瞬間が持て結構楽しいのである。

うんうん、特に最近手軽に食べれる牛丼・豚丼にあし繁く通う僕にとっては。

今でこそ下北は「The 若者の街」になってますが、これでも昔は巣鴨に対抗できるほど

おじーちゃん、おばーちゃんの街でした。


学生時分、すみれ釦店という手芸屋がありました。そこでずーーーーっとアルバイトをしていたのですが、

「今ね、孫にカバンを作ってあげてるんだけど、ここに通す紐みたいなのあるかしら?」

「釦を付け替えて、もう一度、着たいのよ。どんな釦があう?選んでちょーだい」

とにかく、おばーちゃんとの会話が多いのだ。


最近のお店のレジ、って殆ど店員さんとの会話もない。

それこそ、大手スーパーではICタグでの商品購入で、店員さんを介さない。

スピード化?人件費削減?


何だかとても寂しいです。


お店だけではありません。

街を歩いていても、背中を丸めたおじーちゃん、おばーちゃんの姿がたくさん見られました。

ガラガラと買い物車(?)みたいなショッピングカートを引きずる姿で賑やかでした。

とても和む風景でした。


今、すみれ釦店はありません。違うお店が入っています。もっと寂しい。。。

最近の夜食で特に気に入ってるのは、よくコンビニなどに置いてあるスープパスタだ。
カップに注いで熱湯を3分~4分待つとたちまち出来上がる。

ちなみに僕はあえて2~3分のアルデンテ風?で食べるのだが、
パスタの中でもエリケ種[Eliche](ソースが絡みやすいようにねじれているやつ)は
インスタントの方が自分で茹でた時より憎らしいほどウマイ。

恐るべし、、日本の商品開発力。








遡る事7~8年前だろうか。
僕がまだ某外食企業内で社内デザイナーをしていた頃、
レストラン研修でN.Y.へ行った時、セントラルパークの外れにある
とあるレストランで出された料理、もてなし、雰囲気に
深く感銘を受けた事を今でも覚えている。
その素敵なレストランの名前こそ“タバーン・オンザグリーン”だ。

その会社を退職した後も癒しの旅?としてまず真っ先に向かったのが
N.Y.の“タバーン・オンザグリーン”なのだが
その時も変わらず同じサービスと料理のクオリティ、雰囲気の良さを
味わうこととなる。
当たり前の話だけど常に一定の水準でお客を喜ばせるというのは
外食産業のみならず全ての社会に於いて大切だけど難しい事。
日本から遠く離れたN.Y.でそんな彼らのプロ根性を目の当たりにした、
その時かな、、将来起業するなら必ず屋号にこのネーミングを
入れようと思ったのは。

“アトリエ・オンザグリーン”結構気にいってます。
本日からここのブログで日々の語り・日記などをアップしようと思う。
遅ればせながら、、明けましておめでとうございます。
ヨロシク!