タゲの確認方法について。
やっと本題。
まず、タゲとはターゲットの略。
ターゲットとは敵が攻撃目標としていること。
なぜタゲの確認が必要なのか?
=>端的に言うと、味方(全体)への攻撃回数を減らすための手段として用いるため。
#相撲システムの一部なので、これだけでは完結しない。
どのようにしてタゲを確認するのか?
=>敵が見ている方向にいる人がターゲット
極端にすると、◯(敵)、それ以外が味方として
以下のような立ち位置にすると、
敵が見ている方向に一人しかいないので、タゲが確定しやすい。
◯
● ●
● ●
ただ、この状態だと次のフェーズ(壁)にスムーズに移行できないので、
通常は、
◯
● ● ●
●(僧侶)
のような立ち位置となる。
先にも書いたように次のフェーズにスムーズに移行するためには
左右の幅はなるべく狭めたほうがいい。
ただ、狭めすぎると今度はタゲが確認しづらくなるのでほどほどに。
ほどほどってどのくらい?
=>味方と重なってはダメ。隣と1キャラ分ぐらい空いていればいいかな。多分・・・。
ここで、確認しづらいのが●と●の位置の人。
ほぼ同一線上に並んでいるため、タゲの確認が難しい。
(自分以外の人もタゲ確認できると仮定して)
●が自分だった場合:
基本は時計回りなので、●と並ばないように左下方向へ移動する。
と同時に、●と●は中央の方へ移動する。
敵が自分に向かってくれば自分がタゲなので、タゲ下がり続行。
●に向かって行けばタゲじゃないので、もとの位置に戻る。
●が自分だった場合:
●が動かなかった場合:
●と位置をずらしてタゲを確認し、壁の状態を確認しつつ左へ移動する。
●が動いた場合:
自分は動かずタゲを確認し、●の壁入り動作確認後、左ヘ移動する。
●と●の場合:
タゲ下がりの基本は味方を引っ掛けるようにして移動するので、
●と●の間の方向へ移動する。
以上。
やっと本題。
まず、タゲとはターゲットの略。
ターゲットとは敵が攻撃目標としていること。
なぜタゲの確認が必要なのか?
=>端的に言うと、味方(全体)への攻撃回数を減らすための手段として用いるため。
#相撲システムの一部なので、これだけでは完結しない。
どのようにしてタゲを確認するのか?
=>敵が見ている方向にいる人がターゲット
極端にすると、◯(敵)、それ以外が味方として
以下のような立ち位置にすると、
敵が見ている方向に一人しかいないので、タゲが確定しやすい。
◯
● ●
● ●
ただ、この状態だと次のフェーズ(壁)にスムーズに移行できないので、
通常は、
◯
● ● ●
●(僧侶)
のような立ち位置となる。
先にも書いたように次のフェーズにスムーズに移行するためには
左右の幅はなるべく狭めたほうがいい。
ただ、狭めすぎると今度はタゲが確認しづらくなるのでほどほどに。
ほどほどってどのくらい?
=>味方と重なってはダメ。隣と1キャラ分ぐらい空いていればいいかな。多分・・・。
ここで、確認しづらいのが●と●の位置の人。
ほぼ同一線上に並んでいるため、タゲの確認が難しい。
(自分以外の人もタゲ確認できると仮定して)
●が自分だった場合:
基本は時計回りなので、●と並ばないように左下方向へ移動する。
と同時に、●と●は中央の方へ移動する。
敵が自分に向かってくれば自分がタゲなので、タゲ下がり続行。
●に向かって行けばタゲじゃないので、もとの位置に戻る。
●が自分だった場合:
●が動かなかった場合:
●と位置をずらしてタゲを確認し、壁の状態を確認しつつ左へ移動する。
●が動いた場合:
自分は動かずタゲを確認し、●の壁入り動作確認後、左ヘ移動する。
●と●の場合:
タゲ下がりの基本は味方を引っ掛けるようにして移動するので、
●と●の間の方向へ移動する。
以上。