こんにちは!恩多整体院スタッフのやすかです(*^_^*)
8月15日に38歳となりました。
年齢だけはただ重ねているだけでまだまだ子供。
成長していけるよう日々頑張らねばと思います。
今年の誕生日はお店もお休みでしたので
家族で過ごすことができました。
特別なことはしてませんが
公園に行ったり
夜皆でケーキを食べたりと
のんびり過ごしました。
話は少し変わり
先日
長女と誕生日の話をしていたときのことです。
9月15日は院長の37歳の誕生日なのですが
長女は
「お父さんの誕生日何買おうかな?」
と悩んでおりました。
月300円のお小遣いでプレゼントを買うのは大変だよ
と思い
「お父さんは、お金を使って買ってもらうよりも
何かを一生懸命作った物をプレゼントでもらう方が
嬉しいんじゃないかな」
と伝えると
何やらユーチューブで調べ作っておりました。
お父さんは幸せ者だなぁとしみじみ思っていると・・・・
ふとある疑問が
「そういやお母さん誕生日プレゼントがないのは何で?」
と聞くと
長女から衝撃の一言が(´д`)
「お母さんの誕生日の日バッタあげたじゃん」
・・・そうでした。
私の誕生日の日公園に行ったのですが
そこでバッタを捕まえた
長女はニヤニヤしながら
「お母さん!はい、誕生日プレゼント!!」
と嫌がる私に
バッタを顔の近くに持ってきたことを
すっかり忘れておりました。
長女にとって
世界一大好きな人はお父さん
世界一怖い人はお母さん
だそうで
長女の世界一大好きな人に
選ばれない限り
人間らしいプレゼントをもらえないんだなということを
今回身をもって体感致しました。
今後は少しでも好かれるよう
子供達に優しくしようと思うのでした。
※ちなみに私は
子供達全員にこのような扱いをされております(-_-;)
それではまた(*^_^*)
