いつもなら朝の山菜収穫時に痛むくらいなのが昨日に限って、朝からずーっと絶え間なく疼痛が続いている。
朝夕の鎮痛剤服用に夕方のみビタミン剤を増やして飲んでも違和感が残っているため朝からずーっと寝たきり状態(´Д`|||)
腰の手術をした所は痛くないけど、問題は右ケツから脚にかけての疼痛。
しばらく休めば治るんだけど昨日に限っては右足が治ると左足が痛くて歩けなくなるほどの疼痛。
いい加減にしてくれ!と言いそうなぐらい痛んだが翌日の今日はアリナミンと漢方薬が効いたのか痛みは少なくなった。
まだ右足の違和感と痛みだけは残っているがそれは月曜日の6ヶ月検診にまたヤブ医者(スキーオタクの冴えない外科医)と相談しよう。
余談ですが…
昨日の朝の通勤に空の半分が地震雲に覆われていた。
今日も小中学校スポーツ少年団の集まりの帰り道、地震雲が波打ったようになって現れていた。何も起きなければ越したこともないのだが、ここ最近の空だけ不穏な様相に思えるのだけど…
地震の起きた場所は歪みが無くなるため向こう150年は大きな地震が来ないというが
専門家の話では前回の東日本震災で放出されたエネルギーで別の地盤が動いてしまい、近いうちに大きな地震が来ると言う…
でっかい津波が来ない事を祈ろう。
オラが小学生の頃は、秋の稲刈りが終わって脱穀が終れば田んぼの真ん中にうず高く積まれたワラがあって、それを器用に改造して秘密基地なんか造って遊んで田んぼの地主によく怒られたものだが、今の子供は親が率先しないと何もやらないような気がする。
川で泳ぐなんて息子が3歳の頃から夏の日課としてやっているけど自分から進んで自転車に乗って泳ぎに行くなんて絶対にしない。
けど夏休みは家に居ても暑いだけなのでクーラーのたもとでゲームしているか小学校のクソ狭いプールで涼むかぐらい。
なので率先して川でクソガキと言われるくらいの遊び方を伝授しているのだが…
川に鍋持って行って煮ラーメン作り、塩を振り掛けて突いた魚を塩焼きにして、夜の9時を過ぎても川遊びをしていた小学生の頃に比べたら今の子供は大人し過ぎると思う。
学校終わると川、夏休みの宿題そっちのけでカブトムシ&クワガタ捕りと川遊びが真夏の日課だったのに。親がレクチャーしないと何もしない今の子供を多少怪我をしても野獣化させないと、地震雲がや天災でも生き残れるぐらいの知識と要らない教養を付けて欲しいと今年も色々とやろうと思う。
真夏のサバイバル。
茅(ススキ)を手鎌で切って集めて竪穴住居に近い秘密基地を造る…とか、日本式毛鉤(けばり)釣りでイワナ釣りを教えるとか、釣ったイワナで料理を造るとか、縄文人ときどき弥生人(というブログ)の先生呼んで夜営の何たるかを教えてもらうとかしようと考えてる。
町主催のサバイバルキャンプじゃ甘ったるいのでオラ流サバイバル術を少しだけアクセントにして野人化計画を今年は実行するつもり。
月夜の夜は手元が見えるからそんなには怖くないが、新月の夜は真っ暗で灯りが無いと活動出来ないため新月狙いでサバイバルキャンプをしようと考えてる。
今年は良い事に月の真ん中に位置するためお盆もたぶん新月になると想定。真っ暗闇の恐怖を味あわせてやろう♪と考えてる。
昨年一昨年と桜が咲く季節にホタルイカが山ほど捕れたのに、今年は新月が月の中頃に来ているため桜の季節に全く捕れません(笑)
春休みに子供を連れてホタルイカを捕ろうと計画していたお父さんには痛い所を突かれた今季ですが、月は絶えず動いているので運が無かったと諦めましょう。
