~弁護士参上(憲34条)~

 

単身赴任のアパートに、タブレットのペンを忘れ、やる気喪失の数日間の自宅ですムキー

でも、行き飛行機の中で、ぶんせき本とかいう過去問を読み終えました。流し読みですが。

読む前より全体像が見えてきたのは、もちろん、

選択問題は、国際私法が面白そうとわかったことも良かったです。

これは、また、違うネタでブログに書こうっと。

(ブログがどんどん現在に追いつきつつあります。)

 

さて、試験を受けると決めたけど、どうしようか?という初期のネタです↓

 

憲法?民法?刑法?何からスタートするのが正解?

 

 

 スマホアプリ

まず、本を買う前に、無料の予備校アプリを入れてみました。

〇×がついてうれしいので、隙間時間に良いなと思いました。

 

が、私のスマホは、ポイ活で常に使用中www

老眼で長時間、スマホを見たくない。そして、疲れると見えない!

紙のほうが効率が良さそう。

アプリの評判が悪い・・・

(後で、私も同じようなことを思いました。)

 

それに、決定的だったのは、解説に納得いかないのを見つけたんです。

校正してないんだとがっかりでした。

(法律素人なので、私が違うのかもしれませんが)

しかも、調べたいときに、スマホは使用中・・・

 

試してみて、本で勉強することを決めました

 

 教科書や入門書は、最初に買わないでおこう!

アプリをしていると同時に、法律に慣れるために民法の初心者向けの本をやってみました。

 

 

3日くらいで読み終わりました。

私が手に入れたのは、古かったので、違うところもたくさんあるはずです。

でも、法律用語に触れるのにちょうど良かったかなと思いました。

 

その間に、考えに考えましたよ。

どうすれば独学で合格できるのか?

 

ネットの情報は、

まずはインプットすること

 おすすめの教科書や入門書は~~と、ずらーと書いてあります・・・

 

正直、教科書を読む気力はないし、時間がめっちゃかかるやん。

全部読んだら、それだけで数か月かかるんでは?

その間に、私の場合、法律が嫌いになるか、飽きちゃうよ!

 

それに、教科書を読んだだけで、問題ができるようになるとは思えないよ

 

もしや、予備校は、これをわかりやすく講義するのでは??

だったら、やっぱり予備校はいいや。

寝るの確定だからwww

 

そんな中、

「○○は、辞書代わりに使って精読するものではない」

という、要領が良さそうな合格者のアドバイスをネットでみました。
(〇〇が何だったかは忘れましたが。)

 

そして、無精者の私は、この案を採用

大多数の”最初はインプット”派に逆らってみます。

 

もっとも、入門書でも値段が高すぎるので、今のところ買う予定はありません。

辞書にすら使わず、用意しないという、もっと横着するつもりです。

 

きっと入門書や教科書が最初からあれば、たくさん良いこともあるんでしょう。

でも、私は、ある程度できるようになってからでも、遅くはないのではと思います。

(撤退するときに、投資額も減るし、処分も簡単www)

 

ただし、勉強をはじめて、それらが必要そうなら購入します

 

私の現在の考えです。

法律を初めて1か月も経ってない素人意見です。

それでも、最初に司法試験を始めようとした1か月前と違う考えだと思います。

1か月前当時の気持ちは詳しく思い出せませんが、

最初は、趣味で楽しく勉強したいな、試験は受かるように適当に勉強すればよいじゃんと

ふわーって考えてました。

そして、あまりに気持ちが変わっていくので、備忘録ブログをはじめています。)

 

社会生活で問題があったとします。

私が弁護士だったらと考えます。

クライアントがどんな問題があるのか整理して、問題点を把握。

どんな法律をあてはめて、攻撃するか。

(こんな法律だろうと予測しつつも、当てはめる法律は答えをカンニングします。)

相手が反撃してきたらと予想し、それに対して、言い返すことを考えます(防御)

ようは、名探偵コナンの「あれれぇーー、おっかしいなぁ」を自作自演する。

問題集の解答例を見ながらも、それを頭の中で文章にしていく。

その際に、あいまいな法律用語や条文を覚えていき、完全に文章にできないまでも、

単語などが頭の中にうようよいる状態にする。

(私の場合は、漫画化して、頭の中を整理する。)

それらを短時間でつなぎあわせ、司法試験の論文式に変換できるようにする。

 

これで、勉強してみようかと思っています。

問題が先のほうが、楽しく勉強できそうですよね。

インプットは、その問題ごとで良いと、現在の私は思っています。(スタート後1か月弱の考え)

 

今は、わからないことがあったら、ネットで調べています。

教科書を辞書かわりに使うより速そうだし、

解説も弁護士さんがしてくれていること多々あるので、詳しいです。

いろんな意見も拾えます。

ただ、間違いがあっても、わかりません。

 

そういいながら、今、条文を調べるのに、

本当の紙の辞書が欲しくなってます(爆)

勉強してみると、一つの条文の周りに関連するのが固まっているのに気付き、

紙じゃないと、その周りが見えないんですよね。

→勉強開始後1か月弱の気付き

 

この教科書を最初使わない作戦というのは、ほかの受験生と違うところですよね。

法学部や法科大学院の学生とは、絶対に全く違いますよね。

 

果たして、どうなることやら。

後から後悔する予感もする(爆)

「過去の自分、何言ってんだ!そこは、ケチらず教科書買うところ」

と、未来の自分が言っている可能性ニヤリ

 

 短答より論文

さらに考えに考えました。

短答より論文が難しく、勉強が大変なのは明らかです。

 

論文を先にすれば、短答をしているときに思い出すだろうから、

記憶の定着になるだろうと考えました。

 

また、論文がどんなのかわかれば、短答を勉強しているときに、

論文的にも考えられるかもとも思いました。

 

なので、当初、論文問題集をやろうと決めたんです。

 

 憲法?民法?刑法???いったい何から?

本屋の売り場に行くと、民法、憲法、刑法などなど、たくさん並んでいます。

伊藤塾の本が良さそうなので、それをしようかと思っていました。

でも、どれからすれば良いのかわかりません

 

当時の私は、試験的にどの科目も同列でした。

もちろん、法律的には、憲法だけは、最上位ってのは知ってますよ。

でも、憲法であれ、実務であれ、試験勉強は同じと思っていたんです。

 

が、

 

ちょっと待てよ、試験がどんなのかもわからないのに、

勉強してもわからないのでは?

 

と、論文問題集を買う直前で、買わずに帰宅。

 

考えた末、

最初に過去問からという作戦にでることにしました。

(論文問題集と過去問はほぼ同じなのかもしれませんが、当時の私は知る由もなく。)

そして、薄くて、安い、過去問の口述試験が載っている、これを選びました。

 

 

あれだけ書いたのに、結論は、インプット用の教科書の一種やんっていう突っ込みはなしでwww
(言い訳すると順番が違うんです。

 上に書いたことを考えたのより、購入のほうが先なんです。 

 とりあえず、司法試験がどんなものか、情報を集めていた時期で、

 買ったのはスタート後3-4日目だった気がする。

 つまり、上記の民法を読み終えた後なんです。

 購入当時はインプット用とか知らんかったし、まだ教科書なしでとは決めてなかった時期。)

 

やっぱり教科書を読むのは無理だという結論にこの1冊でわかりました。

ということで、この本の前半は、こんなのを勉強するんやとパラパラ見ただけです。

 

最初に、口頭試験の部分を読みました。

論文合格者が、どれくらいの知識を持ってるかがわかって良かったです。

口頭で即答できるレベルで、

・条文の番号

・構成要件

・要件事実

なんてのがあるのがわかったので、勉強がしやすくなりました。

勉強の方向が見えた気がしました。

 

ということで、私の司法試験スタートは、なんと

刑事実務基礎

からでした!!

この本は、1週間でとりあえず終了しました。

ここまで、スタートから10日目くらいだったと思います。

 

~つまむ(206)所有権~

 
司法試験受験勉強スタートする時に感じたこと

本日は、通勤前に、ぱらっと見た文言

「物権的妨害排除請求権に基づく、所有権移転登記抹消登記請求権」

をぶつぶつ言いながら、歩いて会社ビルに向かっていました。

 

今は「早口言葉か!」って感じなのですが、将来は、さっと出てくるようになるんでしょう。

(くーー、朝やったのに「妨害」を書き忘れたのと、登記を登録って打ち込んでしまっていたガーン

 

 

そして、昨日アップした記事にも、誤字発見えーん

詳しく調べてないですが、司法試験も論文はパソコン受験になるとのこと。

誤字脱字が怖いです。

 

さて、司法試験の勉強すると決めたものの、いったい何をどうしてよいのか?

まったくわからず、この1か月間、ブログなどで情報収集しまくっています。

そこで、法律初心者が感じたことを書いていきます。

 

 司法試験とは?

日程など詳しい情報は、ほかで見てください。

 

ここでは、私が感じたことを書いていきます。

法学部とか、お友達が受験していたとかなら、当たり前のことかもしれません。

 

 何日にもわたってする試験

司法試験予備試験は、何日間もする試験であることは、どこかで聞いて知っていました。

しかも、一時期だけでするのではなく、短答合格から数か月後に論文、論文合格の数か月後に口頭と、

時期を分けて行われる、とんでもない長期戦の試験です。

 

知力はもちろんですが、体力や精神力も高くないと大変そうです。

圧倒的に、サポートのある人が有利なんだろうなと感じました。

試験後、

・お迎えがあって、

・食事が準備されていて、

・お風呂が沸いていて、

・欲しいものがあったら買いに行く人がいて、

・いつものベッドでぐっすりできれば、

かなり違いそうです。

もし、自宅からなら、

・調べ物もいつものようにできるし、

・宿泊費もかからないので、

試験会場に近い人が圧倒的に有利だと思いました。

ホテル宿泊の人は、本を全部持っていくんだろうか???

 

そして、”短答合格なら翌年受けなくてよい”という制度はないため、

不合格なら、翌年もう一度短答からということになる試験です。

口頭で落ちてしまった場合、精神的にきついですね。

 論文試験

次に、論文試験についてです。

司法試験では、AからFの成績がつけられ、順位まででるようです。

何回も受験した人が、ブログにご自身の成績を載せていらっしゃいました。

圧倒的実力があれば、常にAやBになるんでしょうが、

その方の成績をみると、前年良い成績でも、翌年は下がっていることもありました。

 

得意不得意や運もある試験なような気がします。

1年で合格の人もいれば、法学部卒業でも5年以上かかる人もいるということで、

単なる知識だけの問題ではないような気がします。

なぜ不合格になったかわからない試験だなと思いました。

本当に問題が解けてない(難しすぎて間違った方向に法律をあてはめ???)

だけが問題なら、長く勉強した人が合格するはずなんですが…

 

そして、私はと言うと、スタートから1か月たち、問題集1冊を読み終え、

2冊を並行してやっている途中です。

 

まだ試験の難しさがわかりません

なんで、みんな落ちているの???

論点ってやつ、理解して覚えれば合格するんじゃないの???

ま、私はすでに、商法だけは、とっつきにくい感じがして、やる前に苦手意識煽り

 

「司法試験をなめてんな」と思うんでしょうが、

でも、他人のブログを読んでいると、結構そう思うみたいです。

最初は、通る道みたいwww

って、「俺だけは受かる」と思わなきゃ、勉強を始めないですよね。わかるぅー爆  笑

試験嫌いの私が思うくらいだから、お勉強お得意の有名大学出身者は、もっと思うのでは。

 

そう思って挑んで、短答はねじ伏せたものの、論文で撃沈な経過になるみたいです。

論文がどうやったらできるようになるかわからないという迷路に入り込むみたい。

そして結論は、

予備校答練、模試という予備校頼り

そして書きまくるしかないという根性論

ほとんどの人が行きつくみたいです。

 

でも、意見が違う人を見つけました。

書きまくるのは得策でない

ある程度書けるなら、後は、頭の中でこうなると考え、

多くのパターンを考えておくみたいなことが書いてあった気がします。

その為に、効率よく、論点集??みたいなのを使うという趣旨だったと思います。

 

私は、面倒くさいの嫌いなので、書きまくるのは嫌です。

わざわざ模試を受けに行くのなんて、金を払って拷問。

楽しく勉強したいです。

 

 私の論文試験対策(予定)

先程書いたように、論文対策を調べていくと、答練とか模試とか必要になるみたいです。

弁護士による個別指導なんてのもありました。

「他人に読んでもらわなきゃわからないでしょう」だって。

(まだ、答練というのが何なのかわかってません。

 予備校で、商法答練コースって申し込むのかな? 

 普通の予備校とどう違うのかも不明です。)

 

たしかに、合格しなきゃいけない人は、予備校に頼るのでしょうが、

私は、合格しなくても法律に詳しい爺さんで良いので、完全独学でいきます!よだれ

 

だって、そんな独学変人はそんなにいないと思うので、どうなるか興味あるでしょ?

市販の本だけで、はたしてどれくらい点数とれるのか、正直自分自身も興味津々です。

きっと合格したら、予備校から抹殺されます。

それか、その本で合格しました体験記依頼がくるかwww

って、合格するつもりかよびっくり

 

 司法試験と年齢

私が、一番気になるところ。

それは、年齢

 

調べると、60歳を超えた人でも毎年のように合格していらっしゃいます。

法学部卒の人がほとんどなんでしょうが、内訳はわからず。

自分も最高齢合格者になるものありかもw

 

でも、現実は甘くありません。

短答試験会場にたくさんいる年配者は、口頭試験には、ほぼいなくなるようなので、

やはり、年をとるときつくなる試験なんでしょう。

もしくは、私のように趣味で受験する人がたくさんなのかもしれません。

 

で、なぜ私が年齢を気にしてるかと言うと、

近くのホームセンターやショッピングセンターの名前が、何度も出てこなくなります。

会話も「あれ」が増えました。

この前は、数日前に連絡していた人の名前がわかりませんでした。

真剣に若年性アルツハイマーを調べまくりました。

もしそうなら、司法試験どころじゃないですね。

 

予備試験が終わっても、本番の司法試験が待っている

予備試験が終わっても、本物の司法試験が待っています。

でも、予備試験に合格した人は、司法試験も合格しやすいみたいです。

それだけ、予備試験が難しいということでしょう。

 

そして、司法試験に合格したら、どうなるか調べましたよ(笑)

司法修習生になって、20万円くらい貰いながら、埼玉で研修するみたいです。

実地研修もあって、これは地域を選べるみたい。

都会が人気だけど、田舎のほうが丁寧に教えてもらえるとか。

修了試験に2回落ちると、弁護士資格もらえずに放校になるらしい…

試験は、紐綴じがあって、紐をほどいてしまうと不合格になるらしい…

って、そこまで心配することないかwww

 

 

~細部(312)にこだわる訴因変更~

~変な財布(312)~

 

老後をどうすごすか?

50代半ばです。

老後資金が心配になってきた今日この頃。

でも、それ以上に、長い老後をどう過ごすか心配になってきました。

 

趣味はというと、海外旅行かな。

バックパッカーで、海外をたくさんまわりました。

と言っても、30年も前の話。

その後も、長期休暇があれば、ちょくちょく海外に出かけておりました。

 

老後は、シベリア鉄道でヨーロッパに行って、欧州を鉄道で周遊して・・・

なんて考えていたんです。

ロシアとウクライナ、イランで戦争、円安、航空券のインフレ・・・

なんとなく雲行きが怪しくなってきました。

 

それに、行きたいところを全部周っても、合計1年もあれば良さそうです。

先輩ブログを見ていても、飽きたとか、気力体力が落ちて海外旅行卒業とかばっかり。

まあ、病気になれば、海外は難しいですしね。

 

そこで、国内旅行を始めてみました。

そう!温泉です。

今までは、「ただの風呂じゃん」とくらいしか思っていなかったんですが、

温泉は良いですね。

5メートルも積もる雪の中の青森の酸ヶ湯温泉で、すっかりはまってしまいました。

多い時には、毎週、いろんなところに行っています。

万座とか、雲仙とか、硫黄臭いのが大好きです。

 

が、これも、毎日は無理です。

毎週でも、肌はかさかさになるし、食事付きにすると、メタボが心配。

 

そこで、ジムプールを始めてみました。

現在、多い時には、出勤前にも行って、週3-5回しています。

筋肉ついてきたのですが、腹が減るので、体重は増加傾向www

といっても、飽き性なので、まだ2か月も経ってません。

 

そして、いろいろ考えました。

 

・料理専門学校

 →メタボ悪化。老後によくやる失敗談で、飲食開業があった。

 

・外国語をならう

 →コミュ障だし、日本語でも人と会話ができないじゃん。

  それに、今まで、何か国語も超入門だけやって、すべて中途半端になってるやん!

 

youtubeを始める

 →目立つの嫌。ブログでも続かんのに無理。

 

・読書や漫画

 →本は読まないけど、漫画を読むのはありか。

  でも、メタボ一直線だな。

 

・映画やアニメ

 →映画館は寝るんだよな。アニメは、名探偵コナン以外は見てない。

  Tverでドラマを見てるけど、なんだか年をとったためか、そんなに面白くない。

 

・芸術活動

 →クリスタでお絵描きしてるけど、人には言えない同人投稿びっくりで、小遣い稼ぎ。仕事やが!

  年をとってからのアイデア枯渇は間違いないが、老後の趣味には良いかも。

  めちゃくちゃ疲れる。

  油絵は、家が汚れる。楽器やダンスなどは興味なし。

 

大学にもう一度行く

 →若い子の邪魔になりそう。講義で寝そう。レポートだるい。

 

でも、「この大学に行く」というのが、私にとって、一番しっくりきたんです。

いろいろ夢が膨らんじゃって!

 

大学に行くのなら、農学部か、外国語学部か、法律や経済か・・・

歯医者とか獣医とかもいいな・・・

でも、資格系は、若い子のチャンスを奪うことになるから駄目かな。

 

老後の趣味に司法試験

いろいろ考えているうちに、

 

法学部4年、法科大学院3年なら、7年間も暇つぶしできるじゃんと思ったんです。

弁護士にならなくても、老後に法律の知識は役に立ちそうだし。

「これだ!」と思ったんですが、

講義90分とか100分とか、絶対に無理。

ドラマや映画ですら、途中で寝るのにwww

それに、若いこの中に老人が紛れ込むのはないわな・・・

国立だとしても、合計数百万円以上かかる。

その間に働いたと仮定すると、億を超える投資

やっぱりできない理由を考えまくり、老後の計画案としては却下しました。

 

でも、そこから派生して、何を思ったのか、予備試験受験はと思ったんです。

・別に落ちたからと言って、人生棒に振る若さでもない。

・他人を蹴落とす試験でないから、採点の手間する人と家族以外に邪魔にはならない。

・受からなくても、法律の知識は増えるから、やりがいはある。

 

どんどん、プラスの思考になっていきました。

 

調べてみると、60歳代でも合格者が、毎年のようにいます。

 

「まだまだ、私なんて若いほうじゃん!」

受かった人が、「法学部出身」「法務部勤務」「昔司法試験目指していた」

なんて情報を無視して、希望が広がっていきました。

 

長くなったので、今日はこれまで。

 

次回以降

・予備校

・独学の情報がない!

・情報がないまま、勉強スタートした私の方法

・勉強時間

・資金

などを書いていきます。