このブログを始める時に決めてたこと。
「残暑が終わるまで元彼に連絡しない」
そもそも、写経のように文章を書けば
気持ちが暴れ出して、不用意に連絡してしまうこともないのでは?
と思ったのかブログを始めたきっかけ。
その夏が、、終わってしまう。
ということで、日曜に久しぶりに占いの先生に電話をしてみた。
「前よりは少し心に余裕が出てきたみたいだけど、
まだあなたと話したいって感じじゃなさそう」
とのこと。
はあ…![]()
でも、安定の、優しく説得力のあるお言葉でした…
返事がこないことに落ち込むようなら、連絡はしない方が良い。
連絡をするなら、寂しいとかネガティブな気分の時じゃなく、
アガっているときの方が良い、そして返事を求めてはいけない。
というアドバイスをもらいました。
なので、今週末に送るメッセージを
短いながら何回も文面を推敲している。
内容はもちろん、表記や改行や句読点の位置も。
6月頃はきっとすぐに戻れるはず、と思っていたけど、
最近は結構厳しいかもな…という気もしている。
期待しない代わりに、
こんなことをいつまで続けるかなという気持ちも湧く。
やりきれない、むなしい。。今までの思いはなんだったんだろう。
…今、思いついた。
もう本当にだめだ、という諦めの境地に入ったら
縦読みメッセージで送ってみよう![]()
各行の最初の文字で「ダイスキ」とか「アイシテル」とか、
いや、野球中継のテレビ欄のように「XXXガンバレ」とかのトーンがいいな。
復縁メール推敲の極み、集大成として、
復縁ではなく、プッって笑わせて終わりにしよう。。
苦笑でもいいから笑ってくれたらそれでいいじゃないか…本当に最後ならそれでいい。
その時までちゃんとした文面を考えよう。。。
