女優、永作博美(38)が1日、映像作家の内藤まろ氏(39)と結婚したことを発表した。
永作博美、映像作家と結婚!「素直に向き合ってゆけたら」(サンケイスポーツ) - Yahoo!ニュース
また。俺の愛する女優さんが人妻になってしまった _| ̄|○
女優、永作博美(38)が1日、映像作家の内藤まろ氏(39)と結婚したことを発表した。
永作博美、映像作家と結婚!「素直に向き合ってゆけたら」(サンケイスポーツ) - Yahoo!ニュース
チームワーク抜群!悪と戦う6人の刑事。刑事課強行犯係安積(あづみ)班を率いる班長・安積警部補(佐々木)とその部下たちの活躍を、人情味豊かに描く一話完結の刑事ドラマ。初回ゲストは市原悦子。安積の管轄する区内の公園で主婦が殺害された。被害者宅へ向かった安積は、被害者の隣人女性トヨ(市原)が、被害者宅に向けて拡声器で大声を上げて嫌がらせをしているところを目の当たりにする。そのトヨが、突如「私が殺した」と警察に自首。刑事のカンでトヨは無罪だと感じた安積は、真相究明に乗り出す。トヨの周囲を調べ始めた安積は、トヨが意地悪な言動の裏で孤独を抱えていると知る(第1話)。
中居正広主演の“婚活男”奮闘コメディー!!厳しい不況にさらされる下町を舞台に、失業中の青年が職を得るために“婚活”に巻き込まれるコメディー。中居演じる青年は、不況のあおりでリストラの憂き目に。次の仕事が見つからず、家業のとんかつ屋を継ぐしかないかと悩んでいたとき、区役所の臨時職員募集を知り応募する。しかし、採用条件は既婚であること。職に就きたい青年は、つい「結婚の予定がある」とウソをついてしまい、婚活をせざるを得ない状況に。そんな青年に影響され、とんかつ屋のアルバイトの女の子(上戸)、青年の幼なじみ(佐藤)も婚活を始める(第1話)。
借金or 結婚!?ホームレス女がイケメン兄弟の母親に!?ホームレス生活を送る20歳女性が、血のつながらない6人兄弟の継母になる異色ホームコメディー。幼少期に母が亡くなり、失踪した父の残した1億円の借金から逃げるため、ホームレスとなった千里(堀北)。ある日、借金取りに追われた彼女は、謎の男に救出される。男は玩具メーカー社長の新造(草刈)で、千里に「1億払うから結婚して」と迫る。彼女はしぶしぶ承諾するが、その1カ月後に新造は死去。千里は生前に新造と交わした契約のせいで、彼が後継者候補として養子にした6人兄弟の母として、3カ月間彼らと暮らすことに(第1話)。
阿部寛が2年9カ月ぶりに民放連続ドラマで主演。刑務所帰りの男が、わが子と知らずに出会った実の娘との触れ合いを通して成長する人間ドラマ。チンピラの春男(阿部)は、病気の恋人・真理子(紺野)のために治療費を稼ごうと、組の鉄砲玉となり殺人罪で刑務所へ。報酬の800万円は真理子の治療費へ回る手はずだったが、9年後に出所した彼は、その甲斐(かい)なく真理子が亡くなったと知り愕然(がくぜん)とする。春男と別れた後に真理子が付き合っていたらしいパン職人・康史(遠藤憲一)が金を使い込んだとにらんだ春男は、康史の店で因縁をつける。その帰り道、失意の春男は、無邪気な少女・さち(大橋)と出会う(第1 話)。
敏腕検視官が事件の真実に迫る人間ドラマ。「半落ち」などで知られる横山秀夫の連作小説をドラマ化。強烈な個性を放つ検視官を内野聖陽が演じる。現場に残された遺体や状況から事件の謎を解明する検視官・倉石(内野)は、事件の見立ては優秀だが、歯に衣着せぬもの言いが原因で、検視官心得の一ノ瀬(渡辺)や、同期の捜査一課・立原(高嶋)らからは煙たがられている。ある日マンション内で男女2名が遺体で発見され、倉石らは現場の状況から女性の“無理心中”と判断。「(犯行が)なぜ昨夜だったんだ」と疑問に思う倉石は「検視で理由まで分かる訳がない」という一ノ瀬と対立する。(第1話)
加害者の母親を通して家族の在り方を考える。少年が少年を殺害するという悲しい事件を通し、被害者・加害者家族の葛藤や苦しみを描くヒューマンドラマ。一児の母・さつき(稲森)は、息子・智也(嘉数)の塾費用を稼ぐためパートに精を出す日々。しかしどんなに頑張っても、智也は反抗期なのか口を利こうともしない。一方、二児の母・聖子(板谷)は、息子・清貴(佐藤)にことのほか愛情を注いでいた。ある日、聖子が友人と遅いランチを楽しんで帰宅すると、玄関前に清貴のランドセルが置かれていた。胸騒ぎを覚えた聖子は必死に息子を捜すが、翌朝、清貴は変わり果てた姿で発見される(第1話)。
極限状態で繰り広げられる過酷なサバイバルドラマ。「漫画アクション」で連載中の押見修造の同名作をドラマ化。ネットカフェごと異世界に飛ばされた人々のサバイバルを描く。突然の雨に襲われた耕一(伊藤)は、立ち寄ったネットカフェで初恋の女性・果穂(KIKI)と再会するが、店内で異常電波が発生。驚いて外に出ると、そこは森の中だった(第1話)。
野心に燃える美容師が女を使ってのしあがる。ことしで生誕100周年を迎える松本清張の同名小説をドラマ化。ある殺人事件に深く関係する美形の美容師と、彼を取り巻く女性たちとの愛憎を描く。美容師の道夫(藤木)は優れたルックスと巧みな話術を武器に女性客を手玉に取るプレイボーイ。常連客である有閑マダム・雅子(室井)の愛人となって独立資金を援助してもらうことになった彼だが、ある日出会った幸子(木村)の存在によって自身の野心が揺らぎ始める。一方、5年前に福岡で起こった女性絞殺事件の真相を追う検事・桑山(小林)は、事件後に街から姿を消した道夫を調査し始めていた(第1話)。
はみ出し刑事をまとめる女ボス誕生!警察の“問題刑事”が集まる部署のボスとなった女性が、捜査を通して部下と絆で結ばれ、事件を解決していく。米国研修帰りの絵里子(天海)は、同期のキャリア官僚・野立(竹野内)の指名により凶悪犯罪対策で新設された部署「特別犯罪対策室」のトップに就任。だが、部下は他部署に厄介払いされた欠点だらけの人物ばかり。意気消沈する絵里子のもとに、上半身丸焦げの死体発見という知らせが。絵里子は、捜査一課の刑事に邪魔されながらも独自の捜査を開始。片桐(玉山)を筆頭にやる気のない部下を叱咤し、科学捜査を駆使して犯人を追う(第1話)。
推理ドラマ禁断のパロディーミステリー。東野圭吾の異色探偵小説をドラマ化。推理モノの王道ともいえる密室殺人、アリバイトリックなど、お決まりルールに登場人物がツッコミを入れていくコメディー色満載のミステリー。まだ雪が残る山村の一軒家で殺人事件が発生。建物の入り口は固く閉ざされ、周囲は雪が降り積もって第一発見者の足跡しか残っていなかった。山村に居合わせた天下一(松田)は謎を解こうとするが、駆けつけた大の推理小説好き警部・大河原(木村)とその部下・茉奈(香椎)らは先走ったり空気が読めなかったり、と大混乱。そんな中、第2の殺人が発生する(第1話)。
アラフォー女たちが結婚×離婚に奮闘!結婚をするための活動“コンカツ”と離婚を進めるための活動“リカツ”に、それぞれ奮闘するアラフォー女性たちの姿を描くラブコメディー。実家暮らしの会社員・七海(桜井)は結婚する意志のないまま39歳を迎え、母親の幸子(松坂)に小言を言われる毎日。幼なじみで既婚者の梨香子(清水)にも「結婚=勝ち組」とバカにされ、意地でも結婚しないと誓うが、娘のために代理見合いまでする幸子の姿に押され、とうとうコンカツをすることに。一方、梨香子は唐突に夫の正彦(津田)に離婚を突きつけられ、失意の中、七海の家を訪れる(第1話)。
過去を秘めた3人が織り成すヒューマン大作。つらい過去を持つハーフの青年と失声症の少女、弁護士が困難を乗り越えていくヒューマンラブストーリー。逮捕歴があり、保護司の観察の下で食品加工場に勤めるビト(松本)は、料理店を開く夢のため、夜はバーで働く日々。ある日、ビトは同僚が客の芸能人・ユキに白い粉を手渡すのを目撃。後日、ユキは覚せい剤所持で逮捕され、ビトは関与を疑われないかと不安に襲われる。そんな中、工場に経理担当として失声症の花(新垣)が入社。一方、一馬(中井)はユキの弁護を依頼されるが、一馬の過去を知るユキのマネジャーに契約を取り消される(第1話)。
東山紀之、松岡昌宏、大倉忠義が共演する“新生・仕事人”
“絶対的天運”を持つ新米外科医が活躍。同名人気コミックを原作にした医療ドラマ。“神の手=ゴッドハンド”を持つ新人外科医・輝(平岡)が、難しい手術に挑んでいく。“ヴァルハラ”と呼ばれ、精鋭医師がそろう安田記念病院に勤めることになった輝。彼は、初出勤日にしてすご腕外科医・北見(別所)の手術助手を任されるが、技術についていけず手術室を追い出されてしまう。さらに、担当する患者の大物政治家を怒らせてしまい大問題に。そんな折、観覧車の事故で胸に太い鉄筋が突き刺さった少女が病院に運ばれる。彼女の命を救いたいと一心に願う輝に、驚異的な力が降りてくる(第1話)。
イケメンのそば屋店員が事件をツルっと解決!奇妙な依頼人が持ち込む珍事件を、イケメン探偵・潤太郎(藤木)が解決。レンタル倉庫へ出前に来た潤太郎は、少女拉致監禁事件の容疑者に間違われ、黒田警部(生瀬)に追われる。そのころ、イケ麺そば屋では伝説の口笛ギタリスト(竹中)が潤太郎に依頼をするため、帰りを待ちわびていた(第1話)。
櫻井翔がミステリアスなクイズ司会者に!生放送のクイズ番組を舞台に、謎の司会者・神山(櫻井)と“ワケあり”の解答者が1対1のクイズ対決を繰り広げる。神山が解答者自身の秘密に関する出題で、容赦なく追い詰めていく。「ザ・クイズショウ」の出場権を獲得したミュージシャンの康介。夢のためにクイズに挑むが、突然クイズの趣向が変わる。2年前に殺された彼のマネジャーに関する問題が出されたのだ。まるで自分を疑うかのような神山の態度にキレる康介。そのころ舞台裏では、番組の流れを勝手に変えたディレクターの本間(横山)をプロデューサー・冴島(真矢)が責め立てていた(第1話)。
“裁判員制度”に潜む恐怖を描く!ことし5月より日本でも導入される“裁判員制度”を題材に描くサスペンス。社会情勢にあまり関心のないフリーター・吉岡徹(生田)は、ある日突然、巨額の遺産をめぐる殺人事件で起訴された被告人・柏木鏡子(石田)の裁判の裁判員に選ばれる。誰もが有罪と確実視するが、なぜか評決は無罪に翻っていく。その裏には、裁判員たちに買収を仕掛ける謎の集団の存在があった。そんな中、徹とともに裁判員に選ばれた主婦・渡部いずみ(加藤)が、何者かに脅迫され始める。徹は彼女を守るべく、見えない敵に一人で立ち向かい、危険な事件に巻き込まれていく。
オダギリ ×長澤で描く凸凹兄弟愛。正反対の性格を持つ兄妹が、思いがけない運命に翻弄(ほんろう)されながらも助け合って生きていく姿を描く。オダギリジョーと長澤まさみが連続ドラマ初共演。医大で働く盟(オダギリ)の最大の悩みは、自由奔放な妹・颯(長澤)の存在。ある日、颯が家賃を2カ月滞納しているという連絡を受けた盟は、彼女が10日間も仕事を無断欠勤して、行方不明になっていると知る。何とか颯を見つけ出した盟だったが、今度は突然、颯の結婚相手として弁護士の瀬川(田中)を紹介される。そんな折、自転車に乗っていた盟は、接触事故がきっかけで里子(ともさか)と知り合う(第1話)。