K-20 怪人二十面相・伝 通常版 [DVD]

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出張に行った時に飛行機の中で見ていたら途中で終わってしまったのでTSUTAYA DISCUSで借りて見ました。

まぁまぁ面白かったかな。
松たか子ははっちゃけた役をやると面白いね~


ストーリー的には…種明かしはよろしくないので最後のオチは書きませんが、私はすっかり騙されました。

任侠ヘルパー面白かったなぁ。
彦一が、警察から老人を守っている時は切なかった。でも、老人を守ってるんじゃなくて、他の何かを守っているようにも感じたね。

最後は、まぁまぁ良い終わりかただった気がする




りこちゃん(黒木メイサ)良いよね~
大帝の剣の天草四郎役の時も思ったんだけど、中性的な役がなんかはまってる




松本人志の「しんぼる」やたらCMしてて、CMを見てると「お、面白そう。見に行こうかなぁ」と思うんだけど、実際に見に行くとたぶんがっかりするんだろうなぁ
たけしもそうだけど、それぞれの監督の考えで深すぎるんだよね~

単純に楽しめる作品ではないので、精神的にまいってる時には楽しめないに決まっているのだ

やっぱりさ、娯楽って単純に楽しめるもんじゃないとね。
映画で、哲学的にどうだこうだとか、笑いのりろんがどうだこうだとかいらないから~




今日、3ヶ月ぶりに会社の工場に出張に行ったのだが、今度行く時は帰りに熱海で途中下車して温泉でゆったりしてこようかと思った。
男一人で温泉ってあんまりよろしくないのかな?




なんか、無作為に色々書いてるけど「ネタがないのか?」と思われるかもしれないが、そうです無いんです。
この歳で独身子供無しの男は、普通は生活のほとんどが仕事で埋まっていて、仕事のことは書けないから書くこと無いんだよ

よくブログ見てると、仕事のこととかも普通に書いている人がいるけど、「この人って社会人の認識有るのかしら?」とか思ってしまう

俺だって、「今度○○を新製品で出すんじゃ~~!!」って言えたら楽だし~
「俺の会社は○○○○じゃぁ~~、実はこんな秘密があるんだぜ~~」とか
「会社でこんな事件があった~」って言えたらいっぱい書くことあるんだけどね

まぁ間違いなく首になるな。




1991年11月22日から疑問なんだけど(笑)、これって本人だよね?

DAWN PURPLE

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最近すっかり懐メロに回帰していて、やたらとTUBEの昔のとか、80年代~90年代の頃の曲ばっかり聞いてる
最近の曲はなんか感動しないというか琴線に触れないし…

会社で、同年代のやつと話しをしていたらみんな同じ事を言っていた。
昔は、やたらとCDを買ったりレンタルして、WALKMANで聞いてたけど、最近はめっきりしなくなった。
聞きたい曲がないんだよねって。

車に乗った時に聴く曲に困るから、結局NACK5を聴いてると言ってた
まぁ、俺はBAY FMだけど。




そういえば、どっかで書いてあったけど。
昔は、持ち歩ける音楽プレーヤー=“WALKMAN”だったけど、今は“iPod”なんだって

若い人はSONYのWalkmanを指さして“このiPodがさぁ”とか言っちゃうらしいです

あ、俺は持ち歩く音楽プレーヤーは“WALKMAN”の世代です。

あの猿がWALKMANで音楽聴いてるCMはインパクトあったよね~




そうそう、いわゆる「ブログ」って“blog”で、"weblog"を略したものだって知っている人はどのくらいいるのだろう…

インターネットが一般の家庭に普及して、個人のホームページを開設するのが流行った時に、その多くのホームページの傾向を分析した人がいて、ほとんどが「日記」的な個人の記録、いわゆる“Log”だったんだって。

だったらHTMLとか頑張って書かなくても良いじゃん、って作られたのが“weblog”日本では“ブログ”という呼び名で定着したこのシステムなんだよね~




ってことは、「日記」を書けば良いのだけど、「日記」って癖のついていない人には続かないよね~
俺も、何度も記録を付けようと頑張ったことがあるけど、だいたい途中で挫折しています _| ̄|○




そうそう、「日記」と言えば最近は“Lifelog”って言われているのがあってね

ライフログとは、人間の行い(life)をデジタルデータとして記録(log)に残すことである。



ライフログは、ユーザーの視点で言えば、個人ホームページやブログ(ウェブログ)へと遷移してきた、個人の活動記録を記録する営みに通じるものであるといえる。ライフログを研究している代表的なプロジェクトとしては、Microsoftが推進している「MyLifeBits Project」がある。これは、パソコンを使用する際に行われる全ての操作・動作を、後から追跡することを可能にし、これを追跡することによって過去の分析や追体験を可能にしようとするものである。また、米国国防総省の研究機関であるDARPA(Defense Advanced Research Projects Agency)も、2004年からライフログの研究を開始している。
ライフログとは (Lifelog): - IT用語辞典バイナリ


つ~ことなんだけど、まぁこれっていわゆるエンジニアが勝手に考えた概念だよね~
ITブームとか、そういう世の中のブームに乗っかるなんにもわかっていない50過ぎのキーボードを五月雨打ち(両手の人差し指だけ使って、ぽつぽつと打つ打ち方。要はブラインドタッチとかは出来ない)しか出来ないおっさんは「Lifelogにビジネスチャンスがあるんだ、何かアイデアを出せ」とワケのわからない事を言うんだけど…そんなもんね~よ~!!!




「趣味はありますか?」って聞かれてなんて答えます?
趣味なんて、結局個人の趣味思考なんだから、家でTSUTAYA DISCUSでDVDをたくさん借りたり、近所の映画館に行って映画を見ているのも趣味って言って良いんだよね

でも、ふつうに色々な人がやっていることじゃなくてちょっと特別なことじゃないと“趣味”って言えないというへんな固定観念というか、ようは恥ずかしいという気持ちが働いてしまって「特にないです」って答えてしまう人って俺だけじゃないよね?

テレビドラマが好きでやたら見ているのとか、映画をやたら見ているとか、一日中音楽に触れていて“俺って No music No lifeだなぁ”とか思っているのも、「やっぱ、日本酒うめ~、良い日本酒は冷やに限るよなぁ。蓬莱泉の“吟”は高いけど“空”の方がすっきりしていて飲みやすいんだよなぁ」、「あ~~、暇だ~~、ドライブ行くか~~」ってアクアライン渡ってその後首都高をぐるっと回って、いわゆる東京湾を1週回ってくるのが楽しい、っていうのも全部趣味だよね?




美人時計やたら見ちゃう。
美人が多いよね~




「警察官が“うんこ”と言うとやたらと笑うそうです」で大爆笑してしまった。
あ、浅越ゴエのネタね




今日はこのあたりで

とうとう、来週は最終回です

なんか、あっという間ですね~
まぁ、江口洋介の事故で、始まったのが遅かったので当然なのですが…
それにしても、今までのシリーズよりも、短いなぁーと感じます

第2,3シリーズでは、メインのトピックスに加えて、出演者の人柄がわかるようなサブトピックスが用意されていて、メインのストーリー展開を見つつ、各出演者の人柄や成長も見ることができるというのが、面白さの秘密の一つだった気もします

今回はその辺りが薄いかなぁ…

でも、最終回は2時間18分のスペシャルだ~‼

やっぱり、楽しみ~(^^)
おのの「20世紀少年〈最終章〉ぼくらの旗」のまねしてかいてみるね

「20世紀少年〈最終章〉ぼくらの旗」見てから行ったり来たり来たり来たり来たり来たりするのでご安心をDVDでさえ出演者が多いのに、出来れば1と思います!!
ストーリーにお奨めするの間を?
たぶん、今回は書かないので、わからなくなります。
たぶん、そうじゃない人とけっこう別れる気が良いと大人の目で借りてみてください。
ストーリーにお奨めするんですよね♪
ストーリーにお奨めするので、見る人によって面白かったという人によって面白かった。
ひとつだけ、出来れば1と思います!!
たぶん、見る人と予習してきました。
たぶん、自分の目で確かめてしっかりと予習してきました!
ストーリーに絡むことは感想も無しかなぁ。
ストーリーにお奨めするんですよね?
ストーリーにお奨めするの間を!
ただで確かめてみてみてきました。
ストーリーにお奨めするので、出来れば1と2をDVDで確かめてみてみてから行った。
ただで確かめてから行ったり来たりするのは、そうじゃないのでご安心をDVDでさえ出演者が多いのに、見る前にお奨めするので、わからなくなります(笑)

*このエントリは、ブログペットの「ぽっけ」が書きました。