はいどうも、マニアックなおじさんのブログです。
今日は僕が大好きなパチンコ(といっても15年近く前の台ですが)、ニューギンの「セブンショック」の映像です。
えっと先に書いておきますが、今回の映像、長すぎて携帯からは見られません。申し訳ないです。
今や慶次でイケイケのニューギンですが、個人的には昔の方が好きでした。
実はドラム式パチンコは特許の関係でニューギンとSANKYOからしか発売されていません。
だから当時はこの2メーカーの機種が大好きだったんです。
今じゃ液晶メインのパチンコですが、昔はドラム式の方が人気があったんですよ。
きっと液晶だとインチキぽくて、ドラムはウソを付かない…的なイメージが強かったんだと思います。
で、今回紹介する「セブンショック」は業界初のベルト式ドラムという一風変わったドラムを搭載しているマシン。
この機種登場以前に「フルーツマシーン2A」というで初登場したベルト式ドラムは好評を博し、しばらくの間ニューギンの十八番となるんです。
そのドラムは映像を見てもらうとして、簡単に絵柄とリーチアクションの解説をば。
ベルト上には赤・青・金・ピンク・迷彩など9種類の7絵柄があり、回転したドラムは左→右→まんなっかの順に停止。
リーチにはシングル・ダブルのほかに激アツ(!?)のトリプルリーチが存在。
リーチアクションを経てそれぞれの3つ揃いで大当たり。有効ラインは5ラインで、絵柄による違いはナシ。
大当たり確率は1/220で出玉約2500発。終了後は必ず49回の時短に突入します。今にして思いますが、ホント甘すぎのスペックですねー。ヘソ賞球7発ですよ!
リーチアクションは全部で3種類。
●ノーマル…全てのリーチは必ずここを経由。大当たり絵柄を通過するときは超スローになりココで大当たりすることもあり。2周目の大当たり絵柄を越えるとスーパーリーチに発展します。
<以下はスーパーリーチ>
●クイーンリーチ…SANKYOのフィーバークイーンのようなリーチで大当たりまでドキドキするような音楽で中リールがスロー回転。大当たりの前2コマ~後1コマの間で停止(うる覚え)。ただし変なポイント、例えば大当たりの10コマ前などで停止すると法則崩れとなり、必ず2段階が発生→99%大当たりになります。
●コマ送りリーチ…7絵柄のみをコマ送りするリーチ。1回目の大当たり絵柄+1の7絵柄を越えてからが勝負。最終的に大当たりの手前2つの7絵柄or大当たりor1つ先の7絵柄で停止。2段階もあり。
とまあこんな感じ。トリプルリーチのスーパーともなれば脳汁が出まくりですよ!
さて、映像なんですが注意点をいくつか。
●とにかく長いです。時間にして13分! なのでポイントをピックアップしておきました。
●携帯の方はみることができないようですゴメンナサイ。
●これを書いちゃなんですが、当たりません(汗)。ただし全てのリーチアクション&トリプルリーチの映像があるので、雰囲気は楽しめると思います。
●携帯での映像なんで手ブレがひどいです、ま、13分も打ちながら片手で映像を撮れば疲れて当然ですわな(←アホ)
●音がうるさいので音量に注意してください。
あと、最初の30秒と11:00以降は見る必要全くナシです!! なにも起こりません。
映像をカットする機能がないのでゴメンナサイ…。
もし携帯でどうしても見たいという方が多ければいれば、どこかに頼んで映像をカットし再度アップしてみます。
では見所を…
1、0:54~1:30→クイーンリーチ
2、2:30~2:50→ノーマルリーチ
3、8:00~8:35→コマ送りリーチ
4、10:51~11:00→悶絶トリプルリーチ
それではお楽しみください!
ではまた!
今日は僕が大好きなパチンコ(といっても15年近く前の台ですが)、ニューギンの「セブンショック」の映像です。
えっと先に書いておきますが、今回の映像、長すぎて携帯からは見られません。申し訳ないです。
今や慶次でイケイケのニューギンですが、個人的には昔の方が好きでした。
実はドラム式パチンコは特許の関係でニューギンとSANKYOからしか発売されていません。
だから当時はこの2メーカーの機種が大好きだったんです。
今じゃ液晶メインのパチンコですが、昔はドラム式の方が人気があったんですよ。
きっと液晶だとインチキぽくて、ドラムはウソを付かない…的なイメージが強かったんだと思います。
で、今回紹介する「セブンショック」は業界初のベルト式ドラムという一風変わったドラムを搭載しているマシン。
この機種登場以前に「フルーツマシーン2A」というで初登場したベルト式ドラムは好評を博し、しばらくの間ニューギンの十八番となるんです。
そのドラムは映像を見てもらうとして、簡単に絵柄とリーチアクションの解説をば。
ベルト上には赤・青・金・ピンク・迷彩など9種類の7絵柄があり、回転したドラムは左→右→まんなっかの順に停止。
リーチにはシングル・ダブルのほかに激アツ(!?)のトリプルリーチが存在。
リーチアクションを経てそれぞれの3つ揃いで大当たり。有効ラインは5ラインで、絵柄による違いはナシ。
大当たり確率は1/220で出玉約2500発。終了後は必ず49回の時短に突入します。今にして思いますが、ホント甘すぎのスペックですねー。ヘソ賞球7発ですよ!
リーチアクションは全部で3種類。
●ノーマル…全てのリーチは必ずここを経由。大当たり絵柄を通過するときは超スローになりココで大当たりすることもあり。2周目の大当たり絵柄を越えるとスーパーリーチに発展します。
<以下はスーパーリーチ>
●クイーンリーチ…SANKYOのフィーバークイーンのようなリーチで大当たりまでドキドキするような音楽で中リールがスロー回転。大当たりの前2コマ~後1コマの間で停止(うる覚え)。ただし変なポイント、例えば大当たりの10コマ前などで停止すると法則崩れとなり、必ず2段階が発生→99%大当たりになります。
●コマ送りリーチ…7絵柄のみをコマ送りするリーチ。1回目の大当たり絵柄+1の7絵柄を越えてからが勝負。最終的に大当たりの手前2つの7絵柄or大当たりor1つ先の7絵柄で停止。2段階もあり。
とまあこんな感じ。トリプルリーチのスーパーともなれば脳汁が出まくりですよ!
さて、映像なんですが注意点をいくつか。
●とにかく長いです。時間にして13分! なのでポイントをピックアップしておきました。
●携帯の方はみることができないようですゴメンナサイ。
●これを書いちゃなんですが、当たりません(汗)。ただし全てのリーチアクション&トリプルリーチの映像があるので、雰囲気は楽しめると思います。
●携帯での映像なんで手ブレがひどいです、ま、13分も打ちながら片手で映像を撮れば疲れて当然ですわな(←アホ)
●音がうるさいので音量に注意してください。
あと、最初の30秒と11:00以降は見る必要全くナシです!! なにも起こりません。
映像をカットする機能がないのでゴメンナサイ…。
もし携帯でどうしても見たいという方が多ければいれば、どこかに頼んで映像をカットし再度アップしてみます。
では見所を…
1、0:54~1:30→クイーンリーチ
2、2:30~2:50→ノーマルリーチ
3、8:00~8:35→コマ送りリーチ
4、10:51~11:00→悶絶トリプルリーチ
それではお楽しみください!
ではまた!