恩田隆一『おん流の心音』 -23ページ目

せっかく

広島に来てるので

尾道ら~めんでも食うかと

思って

いざ

行ってみた。


店に入るまでは

尾道ら~めん食べたるぅ~

と決めてたのだけど

メニューを見てると

酸辣湯ら~めんもあるんだ

と思ったら

横に店員さんが来たので

酸辣湯ら~めん下さい

と言ってしまったのよ。

バカ俺

俺バカ

間違った

間違った

間違ってる

と思ってても

店員さんに言えない

小心者😞

はい

出てきたのは


酸辣湯ら~めん

あたぼうですね。

あたぼうですよ。

しょうがなく食べました。

まぁー普通に旨かったけどね。

せっかくのご当地ら~めんを

注文出来ずに

残念な恩田でありました笑い泣き

かぁちゃんに

ちとプレゼント。

てか温泉に連れてってやったよぉー。

5月は母上の誕生日でもあるし

母の日もあるのでね

ちっとは親孝行擬きでもすっか!

と連れて行きました。

場所は千葉!

近くて遠い

遠くて近い

無難な場所にて。。

紀伊國屋さんって宿に行って来ました。

温泉は日曜日ってのもあって

貸し切り状態。

入浴中誰にも会いませんでした。

風呂はどうであれ

まぁーメシが凄かったびっくり



アワビなめの伊勢海老!


岩ガキありますけど?
食べます?

うん。食べると答えたものの

すげぇー

すげぇーの一言。

こんなの食った事

無かったっす!

人生初でしたグラサン

んでやっぱ

贅沢と言えば舟盛りっしょ!


じゃーーんです。

じゃーんニヤリ


まぁープレゼント。

最終的には

食べきれずだったけどね滝汗


小さい親孝行は

親父が居ないから

もしかしたら出来るのかも。

彼が居なくなってから

環境やら母に対する気持ちが変わったよ。

教えてくれた父にも感謝。

そして母にも感謝。

くそみてぇーに自分の事しか

考えられない方々も

沢山居るだろうけど

親が居なきゃここには自分って存在は
絶対に無かった事を
肝に命じて生きて欲しい。

今日は友の親父さんが亡くなった事を
耳にした。
頑張れとかしっかりしろとかじゃないんだよね。

知ってます。

寝れる時に寝て

メシ食える時にメシを食え。

そんでいつかは

心から笑えるから。

笑わせるからね。





ふん

始まるね。

始まるよ。

いざ、覚悟な気分😏