毎年恒例の
無人島サバイバー
IN津波島
目的は一つ
エネルギー剥き出しの
若者達と
あえて
不安材料タップリの環境を
選んで
その中で
オモロイを
作り出す時間
同じ
お金
時間
を使うなら
便利で
満足のいく
旅は十分できる
が、、、
そんなありきたりな
誰もができる
楽しみよりも
過酷の条件を選び
楽しむ我々
前回は
赤潮で泣かされましたが
今回は
台風で
少々
泣かされました
でも
最高にオモロイ
時間だったことは
間違いない
どう過ごせば
みんなが
自分自身が
楽しめるのかを
考え工夫する
こんな
経験が
仕事であり
日常生活に
大いに活きてくる
来年は
更にオモロイ場所を
探して
過酷な状況を
オモロイに変えてやろ
では、では
この辺りで失礼します




