私の最近はじめたこと。
家のまわりを走ったり歩いたりのジョギングのようなさんぽ。
小学生と中学生の子どもたちも一緒に走る。
近所だけれど、曲がったことのない道を曲がる。
どこにつくのかわからない曲がり角を曲がる。
ひたすら行きたい方向に進む。
冒険みたいだねと、子どもたちはぐんぐん進む。
どこにつくのかなぁ?
あの辺じゃない?
家から離れちゃったかなぁ?
あれっ、すぐ家の近くについたぁ!
不思議だー
道はつながっている。
行き止まりがあったら、戻って次の道をさがせばいい。
新しい道はワクワク、ドキドキ。
前に進めば必ず道はつながっている。
人生は冒険だ。
次は川沿いをひたすらあるいたらどこにつくのか?をテーマに歩くとはりきっている子どもたち。
果たして、私の体力はもつのだろうか…