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21世紀 予言、占い

全国の観測地点で大きな異常(3月28日) 投稿者:こあらさん 投稿日:3月27日(月) 



キルナ天文台地磁気の振れ幅、恐ろしかったです。 小難ですみますように。 日本の各地磁気は23日から振れ幅100でした。





キルナ天文台地磁気の振れ幅が311の数倍だった24日の地磁気は、23日程乱れてはいませんが、振れ幅はいずれも100です。 両日共に北海道の女満別が1番山谷大きいので、北海道・東北は念の為しばらく警戒してください。 また、全ての乱れがひとつの震源による地震または噴火をだったのに、少し落ち指しているとも限らないため、最終的には全国(というか世界中)警戒が必要かと思います。

 25日のキルナ天文台地磁気も、前日の異常に比べたら下がりましたが、それでも赤以上と乱れが高かったので、凄いです。

 少し前までの方が太陽フレア等はずっと活発着いてから地磁気に影響という不思議です。



 最近の太陽フレアと、思い出すのが遅くなったカナダの地磁気です。 気づいて見た時には400まで下がってましたが、最大で600まで振れ幅あったそうです



いつもご報告ありがとうございます。先日掲載しましたが、キルナ天文台で観測されている地磁気に出現したとてつもない異常は信じがたいレベルです。

 そして、日本の各地で観測されている地磁気ですが、すべて振れ幅100nTということで、こちらもかなり強烈な異常だと思います。 

確かに、こあらさんがおっしゃっているように、北海道(女満別)の波形が一番乱れているので、北海道~東北エリアの危険度が高いと思われるのですが、もしかすると、すでに今回の異常に対応する地震は発生したのかも知れません。 

本日(28日)、東北沖を震源とするM6クラスの非常に強い地震が発生しています。

 この地震の震源は青森県東方沖で規模はM6.1 震度4 震源の深さは20kmでした。 



M6クラスの規模でしたが、幸い、被害は発生せずに済んだので、この地震が今回の異常に対応する地震であれば良いのですが、異常の出現から5日後の地震発生ということで、タイミングが少し早い感じもしますし、各観測地点の地磁気にも非常に強い異常が現れていることを考えると、こあらさんがおっしゃっているように、全国で警戒が必要だと思います。 

そして、太陽フレアの件ですが、フレア発生によって地磁気に影響が表れますが、ここ最近の異常については、相関関係が崩れていることが多々見受けられるので、フレア由来ではなく、地球の地殻変動がもたらしている地磁気異常なのではないかと思われます。 

ただ、太陽フレアによる磁気嵐が地球に到達して巨大地震を引き起こしている可能性もあって、東日本大震災(M9.0)前や2017年8月に発生したメキシコ地震(M8.1)の前にも大規模な太陽フレアが起きて、磁気嵐が地球に到達していました。 

ですので、地殻変動由来の地磁気異常にしてもフレア由来の異常にしても要警戒であることに変わりはありません。

 引き続き、地磁気の変動を注視していきます。





しぶりに24時間以内に7の変動がみられます」「30日辺り強い地震が発生しそうです」(3月27日)

 投稿者 :joyallzeqさん 投稿日 :3月25日(日) 場 所 :東京 

コメント:ラドン数値の報告です。 



2023/03/25 03:00 測定値33 2023/03/25 21:00 測定値26 18時間に7の変動量。

 ひさしぶりに24時間以内に7の変動がみられます。 上弦の月が3月29日11時32分 ケルマディック地震(3月16日)の2週間後辺り強い地震が発生しそうです。 また動きがありましたら投稿します。

 いつもご報告ありがとうございます。 久しぶりに7変動するのに要する時間が10時間台になったということですが、もしかしたら、すでに今回の変動に対応する強い地震は発生したのかも知れません。 

本日(27日)未明に東北地方で強い地震が発生しました。 この地震の震源は宮城県沖で規模はM5.2 震源の深さは60kmでした。 M5クラスの強い地震で震源が陸地から近かったのですが、幸いにして揺れは震度4で済み、特に被害は発生せずに済みました。

 ただ、変動スピードに対して地震発生のタイミングがちょっと早い気もするので、joyallzeqさんがおっしゃっているように、30日前後の地震発生となる可能性の方が高いのかも知れません。

 すでにお伝えしているように、日本で観測している地磁気に再び大きな異常が出現していますし、キルナ天文台で観測されている地磁気には、東日本大震災(M9.0)発生10日前を大きく超える異常が出現しています。 

そして、TEC(電離層の全電子数)には相変わらず強烈な異常が続いていますので、引き続き、防災意識は最大レベルに高めておいていただきたいと思います。 


の地磁気に大きな異常(メジャーストーム)出現&キルナ天文台の地磁気にとてつもない異常が出現(3月24日) 投稿者:ひーしゃんさん 投稿日:3月24日(金) 

いつも興味津々みさせてもらってます。ちょっと ひぇ〜なやつだったんで送ります。



 投稿者:にゃんころりんさん 投稿日:3月24日(金) 

 こんにちは。キルナの数値が大きくなってたので、スクショして送ります。 



まず日本の地磁気異常ですが、メジャーストームが3本も出現しています。15日にはマイナーストームが2本出現していました。 そして、2月末には過去最高レベルの異常(シビアストーム)が出現しており、結局あれから異常が完全に収束することなく現在に至っています。 異常レベルの高さだけでなく、アクティブ以上の異常が断続的に出現している期間においてもこれまでには見られなかった長さとなっています。 そして、キルナ天文台で観測されている地磁気ですが、こんな大きな異常は初めて見ました。振れ幅が最大で1150nTに達しています。 東日本大震災(M9.0)が発生する10日前に記録した異常では、振れ幅500nTでした。 どこで地震が発生するのかは分かりませんが、TECに続いている異常の件や、国内の地磁気にも大きな異常が出現していることを考えると、日本で起こる可能性が高いのではないかと思わざるを得ません。 もちろん、日本と海外それぞれで大地震が発生する可能性もありますし、連動型の大地震が発生する可能性も考えられます。

 もしくは、地球規模で何かが起こる前兆が地磁気やTECに表れているという可能性もゼロではないような気がします。

あまりにも異常の度合いが強すぎるので…… 兎にも角にも、有事に備えて防災意識を最大レベルに高めておいていただきたいと思います。




投稿者:ひーしゃんさん 投稿日:3月23日(木) 

いつも興味津々みさせてもらってます。今みてたら数時間おきにROTIで東北辺り赤い所がありました。



 夕方の大きめ地震の影響でしょうか。それの反動で石川県揺れなければよいのですが。 


前回、ボクが「東日本大震災の時にROTIに異常が現れていたのか気になる」とコメントしたところ、早速、みなさんがお調べになってくださいました。

 投稿者:不思議小僧さん 投稿日:3月21日(火) 

レオさんお世話になります。取り急ぎ、東日本大震災当日から2週間遡ってROTIのアーカイブを調べました。 



際立ってサインが出ていたのは、3月11日の15時のROTIの値でした。 親指サムさん、のぼるさんからもご報告いただいています、ありがとうございます

 これは東日本大震災の本震発生から十数分後のROTIということになりますが、かなり強い異常が震源地となった東北地方太平洋沖を中心に現れていたようです。 

TECのように地震の前兆として異常が現れるかどうかは現時点では不明ですが、地震が電離層の電子数に影響を与える(おそらく地殻内部で生じる電磁波が原因)のは間違いなさそうです。 

地震が発生していないにもかからわず、ROTIに異常が現れているケースもあるので、前兆としても異常が現れている可能性は高いのではないかと思います。 引き続き、TECの異常を注視していきます。 











投稿者:いねみさん 投稿日:3月18日(土) 

レオさんこんばんは!ROTIに異常が出たということでちょっと気になり今日サイトを見てみたら、3月18日11時のROTIだけ赤くなっていました。 



この時間帯だけ赤くなっているので、やはりなにか起ころうとしているのかな、と感じます。みなさん仰るようにしばらくは最大限の警戒をしておこうと思います。 ・20日のTECです



 これで、一連の異常が始まった2022年2月11日から現在までの間に異常が現れた回数は計386回となります。 

そして、日本列島全域に強烈な異常(スケールの変更によって緑色以上)が出現しているので『※TECの法則』発動です。 ※日本列島全体が緑色以上(黄、オレンジ、赤)で表示されると、数日以内に日本のどこかでM5~の強い地震が発生するという法則。 法則発動回数は計153回目ということになります。  

いねみさんからもご報告いただいていますが、ここ最近ROTI(電子密度擾乱指数)にも頻繁に異常が出現するようになっています。 20日もこんな感じです。



 これまで、ROTIのグラフには異常が頻繁には出現していなかったので、やはり何かが起きているとしか考えられません。 

気になるのは、東日本大震災(M9.0)の時にもROTIに異常が現れていたのかという点です。

 もし、ご存じの方がいらっしゃったら教えていただけるとありがたいです。 引き続き、各データの異常を注視していきます。




かなりまずい感じが続いている」「日本で起きると思います」「前回同じような感じが続いた後にM7.3 震度6強の大地震」(3月19日) 投稿者:ヤスさん 投稿日:3月18日(土) 

こんにちは、かなりまずい感じが続いているので投稿させていただきました。 体感に関してなのですが、ずっと強くなったままです。この感じだとかなりの確率(80パ−セント)で1ヶ月以内に震度5~の地震が起きると思われます。

 詳しい場所は分からないのですが、日本で起きると思います。 ちなみに前回同じような感じが続いた後にかなり大きめの地震起きています(2022年3月16日福島県沖 M7.3 震度6強)。

 念のため注意していただけたらと思います。

 話しは変わりますが、浮かんできた文字に関して様々な考察を投稿していただきましてありがとうございました。 

【 予知・予言】ヤスさんの地震予知~急に文字が浮かんできた~

S100y」「7.4」「てんでこ?」~ 



どの考察も納得した内容ばかりでした。 どれが正しいのかは分かりませんが大災害などの暗示だとしたら今のうちに出来ることをしておいていただけたらと思います。起きないことを願うばかりです。 

前回は3つの文字「S100y」「7.4」「てんでこ」が浮かんで来たということで、みなさんからたくさんの考察を送っていただきました。

 そして、今回は地震体感ということですが、昨年(2022年)3月に発生した福島県沖を震源とするM7.3 震度6強の大地震の時と同じ地震体感ということで非常に気がかりです。

 地磁気やTEC(電離層の全電子数)に現れている異常、そして、ここ最近みなさんの地震体感が揃い始めていることを考え合わせると、今月中にM7クラス以上の大地震が発生してもおかしくはないと思われます。 

そして、前回ご投稿の3つの文字も絡んでくるとしたら、やはり、津波を伴うような海域での大地震となるのかも知れません。 

情報速報ドットコムより転写


麒麟地震研究所
観測機2のデ−タ−です。
遠方の地震前兆反応を捉えています。
今日9時56分にニュージーランド北方でM7の地震が発生しています、この地震を捉えていた可能性があります。
3.11の前の1月にニュージーランドで大きな地震が発生していました。これから2 、3月間は注意が必要です。
麒麟地震研究所から転写

【海外地震情報】
日本時間の3月16日(木)9時56分頃、海外で規模の大きな地震がありました。

震源地はニュージーランド付近(ケルマデック諸島)で、地震の規模はM7.1と推定されます。
日本への津波の有無については、気象庁が調査中です。


近い内に日本で大地震が発生する恐れがあるとして、ロシア人の地球物理学者であるアレクセイ・リュブシン氏(物理数学博士)が警鐘を鳴らしました。

リュブシン氏は地球の自転速度などに変化があることを見つけ、大地震が起きる前は地球のいわゆる「地震ノイズ」に大きな動きがあることを観測。地震ノイズの振れ幅が大きくなってから430日後にエネルギーの放出が起きるとして、しばらく前から非常に大きな地震のノイズを観測していると明かしました。

博士に取材したロシアメディア・スプートニクの記事によると、リュブシン氏は「日本は危険な状態にあり、2023年の3月から5月の間に南部で極めて大型の地震が起きる恐れがある。

この際に一番危険なのが津波の発生する可能性だ。地震の発生すると見られる地域から、津波は東京都付近を襲うだろうと見られている」と述べ、

今年3月から5月の期間で津波を伴う大型地震が発生するリスクが高いと予測。非常に強い地震ノイズは世界全体にも波及するとして、日本以外の地域でも同様に大地震への注意を強めるように呼び掛けていました。

リュブシン氏は過去にも東日本大震災を的中させたことがあり、博士が厳重警戒を呼び掛けたエリアには日本南部の沿岸部だけではなく、ロシアのクリル諸島は・リュブシン氏は、ロシア紙「ガゼータ・ル」の取材に対し、日本の南部の沿岸部、ロシアのクリル諸島、カムチャッカ半島でこれから3か月以内に大型地震が起きる可能性を指摘した。

「日本は危険な状態にあり、2023年の3月から5月の間に南部で極めて大型の地震が起きる恐れがある。この際に一番危険なのが津波の発生する可能性だ。地震の発生すると見られる地域から、津波は東京都付近を襲うだろうと見られている。そうなった場合、犠牲者は多くなる」リュブシン氏はこう語っている。

 情報速報ドットコムより転写

ROTI(電子密度擾乱指数)にも異常が出現 投稿者:親指サムさん 投稿日:3月14日(火) 

普段ROTIは青系がほとんどなのですが珍しくROTI(電子密度擾乱指数)のところに赤いのがでてますね。 先日の波紋状といい、近いうちに大きめな有感地震がおこるのでしょか? 





ROTIの方にも異常が現れるのは確かに珍しいので、やはり大地震の発生が近いのかも知れません。 そして、1枚目の画像をよく見ると、四国沖の南海トラフ巨大地震の想定震源域に異常が出現しています。 たまたまなのかも知れませんが、これは非常に気になります。 それから、先日掲載した奇妙なTECについてです。

 これが、東日本大震災(M9.0)の時のTECによく似ているということでご投稿がありましたが、当時のTECをお送りいただきました。

 投稿者:のぼるさん 投稿日:3月13日(月)


 これが東日本大震災のTECらしいですね。 親指サムさんの投稿された画像の方が遥かに異常に見えますね…、恐ろしい限りです。

 これは本当にそっくりです。やはり、地殻内部から生じる電磁波が電離層に多大な影響を与えているものと推測されます。 となると、やはり波紋の中心位置付近が震源地となる可能性が高いのかも知れません。 表示のズレを考慮すると、南海トラフ巨大地震の想定震源域内に波紋の中心が入ってきそうです。 もちろん、何事もなければベストなのですが、何かただならぬ雰囲気を感じますし、地磁気にもこれまでにはなかったレベルの異常が出現していますから、震災級大地震の発生を想定した備え、心構えをしておいていただきたいと思います。