新婚の頃なのかなぁ

という時代背景 笑



旦那と私は布団の中💤



朝は過ぎ

もう午前中の真ん中頃だというのに

旦那はグダグダうつろうつろしていて

布団の中


ついでに私も然りだった


旦那はいよいよ起きだすも

珍しく吐き気をもようし

苦しみ始めた


大丈夫かと聞きながら

旦那の顔を見たら

顔のあちこちに

茶色いシミが出来ている

それは

顔の面積にして1/3くらいもで


境界線がはっきりとしていた


私はかなり慌てていて

そのことを旦那に伝えようかとも思ったが

きっと吐き気が少し治ったら

会社に行くと言って聞かないだろう

と思ったので


シミのことを言うと

気にするだろうなぁ

気にしながら会社に行くだろうなぁ

だけど

吐き気もシミも普通じゃないし

言わなきゃ


と脳内パニック


私の父は医者だったので

父に電話をしようとしたら

そのタイミングで

なんと叔母から着信があって

(その叔母とはそんなに連絡を取り合うことなどなかった)

今、〇〇くん(私の2人いる弟の1人で医者)のとこにいるんだけどね、云々カンヌン

と話し出すではないか、、、






と、ココで

この夢の記憶はない


数時間前の朝方の夢の話😴😴😴


記憶がフレッシュなうちに

記録しておく