やっぱり違う、プロオケキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラ


昨日のサントリーホールでのコンサートです音符

指揮:アラン・ギルバート
ピアノ:エマニュエル・アックス


メモリンドベルイ
音符EXPO(2009年ニューヨークフィル委託作品)

メモベートーヴェン
音符ピアノ協奏曲 4番

メモマーラー
音符交響曲第一番『巨人』


いやぁ~(>_<)あせる
やっぱり違う!!
音、響きキラキラ


指揮者の大友直人さんも聴きに来てました目DASH!


大満足でしたラブラブ

babyちゃんもマーラーに反応して一楽章はお腹ん中でダンスしてました音符
帰って来てからも、興奮しすぎたのか、旦那君がさわっていても驚くくらいボコボコドンッ


音楽好きになるといいな音符


次は明日の紀尾井ホールです音符
久々教材研究ですパー


『うたとピアノの絵本』
CDと連弾用楽譜を三冊購入しました。


呉暁先生の方針では、1-2歳はCDに合わせて体を動かし、3-4歳は歌を歌う、そしてピアノを弾いていく段階で使用していく。

連弾譜は、歌が歌えるようになったら、先生が伴奏して歌う伴奏譜や、導入期の発表会の連弾に、生徒同士、きっと親子や兄弟でも連弾が出来るんでないかと思います。



歌って弾くというのは、大手音楽教室の方針にもにてますが、耳を鍛えることに重点を置きすぎず、4歳ごろからリズムとソルフェージュをつかって、リズムや楽譜の仕組みも取り入れる。



楽しみながら、レッスン中に集中して伸ばしていく。


楽しむだけでなく、効果もでてくる教材に期待。


ただゆっくりの進度のために、どんどん進める子は、別の教材を併用するか、別の教材から始めた方がよさそう。


また連弾譜は、初見教材にもいいですね。



実際使用されてる先生方、この教材はいかがですか?