二日ぶりの更新ですo(^▽^)o

この週末、友人の結婚式に出席する為に名古屋に行ってきました。
みそ煮込みうどん、味噌かつ、手羽先、きしめん、エビフリャー
と名古屋名物を食べまくってきました(゜ρ゜)

名古屋はどえらいうみゃ~もんがいっぱいだぎゃ~

先日のブログで紹介した吉幾三 REMIXが大変好評な様なので、
別バージョンを紹介します~(^-^)/

IKZO Michael Jackson Thriller


IKZO Perfume



IKZO スパイスガールズ

エンカのチカラ-SONG IS LIFE 70’S/(オムニバス)

¥2,000
Amazon.co.jp

エンカのチカラ-SONG IS LOVE 80’S&90’S/(オムニバス)

¥2,000
Amazon.co.jp
来年はもしかして演歌ブーム

今年も黒人演歌歌手ジェロで話題になった演歌だけど。
12月3日に発売されるコンピレーションアルバム『エンカのチカラ』で五木ひろしが歌うサザンオールスターズの「TSUNAMI」をカバァーしてるらしいです。ちょっと想像がつかない…

他には、前川清の歌うGLAY の「HOWEVER」、八代亜紀「いとしのエリー」、石川さゆり「ペッパー警部」など

買うかどうかは抜きにして、気になります(゚Ω゚;)

エンカのチカラ-SONG IS LIFE 70’S/(オムニバス)

¥2,000
Amazon.co.jp

エンカのチカラ-SONG IS LOVE 80’S&90’S/(オムニバス)

¥2,000
Amazon.co.jp


おらTravelingさ行ぐだ IKZO

最近、ネットで流行ってるらしいです…
あそっれ!って
笑ってもうた!

宇多田ヒカル大好きなんで、複雑な気持ちなんだけど。
これってあり?
クリスマスまでもうひと月きりましたね(*^ー^)ノ
彼氏彼女がいない方もあせらずどっしり構えて行きましょう!
僕のことですがΣ(・ω・ノ)ノな~に~

モテモテEXILEの新曲UP
EXILEらしく仕上がってるんではないでしょうか♪


LAST CHRISTMAS/EXILE

LAST CHRISTMAS/EXILE

¥480
Amazon.co.jp

EXILE/Profile
昨今、R&Bシーンでは男性アーティスト陣の活躍も盛り上がりをみせており、そのサウンド・スタイルはロー・ビートでじっくり聴かせるタイプが中心となっている。そんな中にあって、「歌」と「踊り」の融合によりダンス・ミュージック本来の躍動感や楽しさを鮮やかに表現しているグループ――それが、ヴォーカルのATSUSHI/SHUN (結成当初のヴォーカリストはSASA)とダンサーであるHIRO/MATSU/USA/MAKIDAIの6人からなる、EXILE(J Soul Brothersから改名)だ。
パワフルかつアッパーに切り込むヴォーカルは汗がほとばしるようなヴァイブを放ち、ファンク・オリエンテッドなサウンドはボトムの太さでダンサー心を昂ぶらせる。はたまたミディアム?スロウでは、情熱的かつ美しいコーラスによって、ソウルフルな雰囲気を創出。――彼らの表現力は無限のポテンシャルを秘めている。
06年3月末にSHUNがソロに転向するため脱退を表明。新たなヴォーカリストを選出するため7月から約3ヶ月かけてヴォーカル・オーディションを開催。全国1万人の応募者の中から“TAKAHIRO”が選ばれ、6月に加入したパフォーマーの“AKIRA”を含め、計7人となった。
ドリカムの約10年ぶりのシングル 『連れてって 連れてって』
CMでよく流れているので、聞いた事ある人たくさんいるのではないでしょうか。
ドリカムらしくて温かい曲で最近のお気に入りです。
今年は紅白出場を辞退されたみたいで残念ですね。

PVもかわいいですね。
これからのウィンターシーズンはこれかな☆-( ^-゚)v



連れてって 連れてって(限定盤)/DREAMS COME TRUE

¥1,499
Amazon.co.jp
DREAMS COME TRUE/Profile
88年に結成され、翌年にはシングル「あなたに会いたくて」、アルバム『ドリームズ・カム・トゥルー』の同時リリースでメジャー・デビュー。当初から、吉田美和、中村正人、西川隆宏(02年脱退)の3人によって醸し出されるハーモニーは、完成度の高いものであった。彼らの音楽性はソウルやジャズ、R&Bのテイストを取り入れ、日本の音楽風土に適したポップスへと昇華させたものである。それはまた、スウィング・アウト・シスターやバーシアといったアーバンな香りが漂う作風に近いとも言えよう。
彼らが多くのリスナーに支持された理由は、「飽和状態であったJ-POPのスタイルにブラック・ミュージックのエッセンスとヒネリを効かせ、洒落っ気をもたせたこと」、そして「吉田が等身大で描く(超)リアルな歌詞」――の二点にあるだろう。常に、流行・恋愛に高感度なアンテナを張り巡らすOLやティーンエイジャーたちは、彼女の歌に親近感を抱き、それぞれの想いを重ね合わせたのだ。こうして女性のハートをわし掴みにし、さらには世代を超えた層にまで人気を波及させ、「ドリカム現象」に至った。さらに、『ドリカム・ワンダーランド』と称されたライヴ会場をテーマパークに見立てた一大恒例イベントなどに見られる、そのエンターテイナーとしての貫禄も圧巻である。

『第59回NHK紅白歌合戦』出場歌手、全53組正式発表

ミスチル初出場だなんて。意外だなぁ…

司会は中居正広仲間由紀恵が正式決定。
毎年、中居君な気がするけど3年連続5回目らしいです。
その前って誰だっけ???

さぶちゃんの45回って…すごいΣ(゚д゚;)



う~んONMUSICはどちらを応援しようか???

あの凛々しいYUIのストリートライブ映像やライブ最後の写真の姿には涙しました…。
改めて「YUI」という人物を綴った一枚だと思いました(ノ_・。)

先日、しばしの活動中止を発表しましたが、
たっぷりリフレッシュして素敵な作品を作ってもらいたいですね♪


I’ll be/YUI
MY SHORT STORIES(初回生産限定盤)(DVD付)/YUI

¥3,880
Amazon.co.jp 
YUI/Profile
1987年3月26日生まれ。福岡出身のシンガーソングライター。2004年3月に行われたソニーグループのSDオーディションで、アコースティックギター1本でオリジナル曲を披露し、全員が最高ランクをつけて大注目を集める。その後、デビューの準備のために書いていた楽曲がたまたまテレビ局プロデューサーの耳に留まり、新人にして、月9ドラマ『不機嫌なジーン』の主題歌で「feel my soul」で華々しいメジャーデビューを飾る

さすが世界の歌姫ビヨンセ
絶妙なバランス感覚とセンスの良さは、流石、最強の歌姫です。
なによりもパワフルだ♪

世界の歌姫


アイ・アム… サーシャ・フィアース(CD2枚組)/ビヨンセ

¥1,630
Amazon.co.jp

ビヨンセ/Profile
名実ともに世界のトップに君臨するガールズ・グループ、デスティニーズ・チャイルド。同グループのリード・ヴォーカルであり、音楽的にもビジネス面でもイニシアティヴを取っているビヨンセ・ノウルズは、早くからソロ・デビューが待ち望まれていたアーティストだ。がしかし、最初にソロ・曲をリリースしたメンバーはデスチャのなかでもあまり目立たないミッシェル・ウィリアムズ。ファンは思わずガクッときたらしいが、どうやらこれはグループ側の販売戦略に則ったものらしい……。
そして02年7月、遂にビヨンセの初ソロ・シングル「ワーク・イット・アウト」がヴェールを脱いだ。この曲は彼女が女優デビュー(ヒロイン)を飾った映画『オースティン・パワーズ3』の主題歌で、印象的なシンセ・フレーズにホーンが絡むというヘヴィー・ボトムなファンク・チューン。さすがの素晴らしい仕上がりだ。
03年6月には待望のデビュー・アルバム『デンジャラスリィ・イン・ラヴ』をリリース。ほぼ全曲の作詞・作曲・プロデュースを彼女自身が手がけ、フィーチャリング・アーティストも公私とものパートナーであるジェイ・Zを筆頭に、ミッシー・エリオット、ショーン・ポール、アウトキャストのビッグ・ボーイ、ルーサー・ヴァンドロス……と超豪華なラインナップ。デスチャで見せるパワフルさとは趣を異に、優雅さに満ちたようなファンキー・ソウル・アルバムとなった。セールスにおいても当然のごとくプラティナムを獲得。第46回グラミー賞で5部門受賞の快挙を達成。俄かに囁かれていた“カリスマ”という呼び声を確実なものにした。


11月の売れてるTをランキングにしました♪


★ 1位 ★ World music records/キャメル

★ 2位 ★ NO MUSIC,NO LIFE./ホワイト×ネイビー

★ 3位 ★ LIFE IS WONDER /ホワイト

★ 4位 ★ THINK MUSIC/ホワイト

★ 5位 ★ GET WHAT YOU NEED/ホワイト×ブラック



お買い上げ頂いた皆様、本当にありがとうございます。

これからも、Only oneを目指して頑張りますので

ONMUSICをご愛顧お願い致します。

(^∇^)
the GazettEが新宿街頭ライブで史上最多の7000人動員、2曲で強制終了で
話題のthe GazettE


LEECH/the GazettE
LEECH(DVD付)/the GazettE

¥1,562
Amazon.co.jp

the GazettE/Profile
メンバーは、ルキ(Vo)、葵(G)、麗(G)、れいた(B)、戒(Dr)の5人。2002年、結成。その時によって「やりたい事をやりたい様にやる」という“我道'sノリ”を突き進み、奇抜な格好、斬新な発想、独創な楽曲を作りつづけている。
音虫です。
あぁ。。。
完璧に二日酔いです(-。-;)

これからトイレに引きこもって、
光に変えたいと思います!!


光/銀杏BOYZ

光/銀杏BOYZ

Amazon.co.jpアルバム2枚同時発売から2年半の歳月を経て、8月22日に発売された初のシングル「あいどんわなだい」(オリコン初登場6位)から、わずか3ヶ月後の11月21日に2枚目のシングルとなる「光」が発売決定。前作に引き続き今作も2曲で18分というシングルの枠を超えるヴォリュームに仕上がった。 タイトル曲の「光」は、2006年9月のライブでバンドとして初演奏した。当時、色々な原因が重なりバンド活動が危機的状況におかれ、この日、この曲をきちんと演奏できなかったらバンドが崩壊するぐらいの状態に陥っていたが、結果として状態を打破させるきっかけとなったこの曲は銀杏BOYZにとって、とても重要な1曲を意味する。 「人間」(アルバム「DOOR」に収録)の続編ともされるこの曲は、「人間」同様に峯田のアコースティックギター弾き語りから始まり、すぐ目の前にある声がメロディーをささやき、その息づかいまでもマイクは残酷なまでに露骨に録音し、まるで生き物のようにアコースティックギターの弦が震える前半部分。そこにゲスト参加のボガンボスDr.kyOn氏のピアノが静かに花をそえ、そして激しく乱れ咲く。後半、バンド演奏は直しの利かない緊張感のなか、本番一発録りに成功。メンバー4人、刑務所からようやく出所したかのような喜びようでした。 2曲目の「ナイトライダー」はまるで映画のような今作のエンドロールのように慎ましくもきらびやかな演奏。ドリーミーなコーラスワークが今までの銀杏BOYZとは一味違った表情を感じさせる。THE STONE ROSESでもWEEZERでもなんでもいい。例えば、大好きなバンドの名盤とされる7インチシングルのA面ではなくB面を聴いたときの「あの感じ」がこの曲には詰まっている。A面の雰囲気というよりは、隠された裏名曲的な、またはA面とは全くタイプの異なるこんな展開の曲で組み合わせてきたのか的な、わくわく感で満たされること必至。 一見テーマは違えども、2曲ともに「詩的」で「死的」で「私的」な楽曲に仕上がっている