K18イエローゴールド スカルペンダント
好評でしたこのペンダントセット。
スカル(ドクロ)の方の詳細でも。
実はこちらのスカルペンダントはクロスのペンダントとセットで作った訳ではなく、
習作として作りました。珍しいですね~唯一の在庫です。
シルバーアクセサリでは一般的なスカルモチーフ。
僕自体、シルバーアクセサリに興味もなく、勤めていた会社もこういったモチーフを扱う事無かったので今まで一切接点なく過してきたのですが。。。
ブログやtwitterを通して見知ったシルバーアクセ系の方のブログで思わず目が留まるものがありました。
それがこのQuetzal:ケツァール
どうですこの圧倒的クオリティ。
その陰影やおぼろげな雰囲気に、思わず欲しい。。。とまで思いました。
Quetzal:ケツァール こちらの方には更に精巧な作りの物もたくさんあり、
どれもそのやり過ぎ感に驚きを隠せないでおります。
いや~侮れないですね。しかも今流行りのCADではなく、手でWAXを削ってらっしゃる。
たしかにCADでは作れないでしょう。
そう思うと欲しいのか作りたいのかよくわからない気持ちがムクムクと湧いてきまして。。。
その結果がコチラなんです。
正直立体をココまで作り込むにはメインの仕事との兼ね合いもありまして、
断念せざるを得ないというか、宝飾っぽさってのもやはり欲しいですし。。。
合間合間を見ていつもの板切抜きのフォーマットで作りました。
改めて見ると影響されてるのがよく解りますね~(/ω\)
線描のデータを作って
ゴールドの板材に貼り付けて
カッターで切り抜く
下絵を剥がすと
見事に転写完了!
まぁいつも通りですねw特に目新しさもなく申し訳ございません。。。
さくっと糸鋸で切り抜いて、細かい所は糸鋸のアームに研磨シートをセットして磨いてます。
はい!ここでいつものブログランキングチェック!!
こちらのリンクからランキングページをご覧になる事で、ランキングに反映されます!
多分1ページ目にあるはずです。
ちなみにこういった道具で下書き転写作業してます。
ふ、普通の文房具ですね。。。。
メガネは拡大鏡をセットしてます。倍率2倍?もないかな?
風変わりなメガネなのは手持ちのメガネの中で一番ホールド性が高いからで
色眼鏡である必要はまったくございません(^∇^)
板抜きで作る場合は製作技術うんぬんではなく、
いかに端整なラインを描くか?そして適切なサイズを作るか?って事ではないでしょうか。
実際作るより、下絵に時間がかかった気がします。
スカル(ドクロ)の方の詳細でも。
実はこちらのスカルペンダントはクロスのペンダントとセットで作った訳ではなく、
習作として作りました。珍しいですね~唯一の在庫です。
シルバーアクセサリでは一般的なスカルモチーフ。
僕自体、シルバーアクセサリに興味もなく、勤めていた会社もこういったモチーフを扱う事無かったので今まで一切接点なく過してきたのですが。。。
ブログやtwitterを通して見知ったシルバーアクセ系の方のブログで思わず目が留まるものがありました。
それがこのQuetzal:ケツァール
どうですこの圧倒的クオリティ。
その陰影やおぼろげな雰囲気に、思わず欲しい。。。とまで思いました。
Quetzal:ケツァール こちらの方には更に精巧な作りの物もたくさんあり、
どれもそのやり過ぎ感に驚きを隠せないでおります。
いや~侮れないですね。しかも今流行りのCADではなく、手でWAXを削ってらっしゃる。
たしかにCADでは作れないでしょう。
そう思うと欲しいのか作りたいのかよくわからない気持ちがムクムクと湧いてきまして。。。
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正直立体をココまで作り込むにはメインの仕事との兼ね合いもありまして、
断念せざるを得ないというか、宝飾っぽさってのもやはり欲しいですし。。。
合間合間を見ていつもの板切抜きのフォーマットで作りました。
改めて見ると影響されてるのがよく解りますね~(/ω\)
線描のデータを作って
ゴールドの板材に貼り付けて
カッターで切り抜く
下絵を剥がすと
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まぁいつも通りですねw特に目新しさもなく申し訳ございません。。。
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ちなみにこういった道具で下書き転写作業してます。
ふ、普通の文房具ですね。。。。
メガネは拡大鏡をセットしてます。倍率2倍?もないかな?
風変わりなメガネなのは手持ちのメガネの中で一番ホールド性が高いからで
色眼鏡である必要はまったくございません(^∇^)
板抜きで作る場合は製作技術うんぬんではなく、
いかに端整なラインを描くか?そして適切なサイズを作るか?って事ではないでしょうか。
実際作るより、下絵に時間がかかった気がします。





