ダイヤリングをペンダントに作り変え01
さて、今回ご紹介するのは
お預かりしたこちらのダイヤのリングをペンダントに♪
というご要望、その経緯でございます。

元の形を生かして違うアイテムにする。
こういう作り変えは、俗に言うリフォームとも又違うので
本当は何といえばよくわからないのですが、
宝飾ではよくあるやりかたの一つです。

先ずはお預かりしたリングをよく観察します。
どういう構成になってるのか?設計は?その生産過程を紐解きます。
俗にいう「作りを見る」のがとても重要になります。

それらを見た上で作成可能なデザインと見積もりを提案し、
先様に選んで頂いたものが作成となります。
もちろんこのプロセスも重要なのですが、ここでは割愛。
また後にUPしますね♪
という事で製作スタート。
腕(アームとも言う)と呼ばれる指輪のわっかの部分と
石枠(ダイヤのついてる所らへん)を切り離していきます。

慎重にも

大胆にカット。

そして「腰」と呼ばれる石枠の下等にみられる線材を取り除くと

こんな感じ

お目当てのパーツが出てきました♪

それをざっくりながらも

的確に

整えていくとこんな感じ♪

おお!ペンダントTOPっぽい!
はい!そう思った貴方は~
どうぞコチラをチェック!!
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どうぞよろしくお願いします!
今回はわかり易い記事にしますのでどうぞ最後までお付き合いどうぞよろしくお願いします♪
お預かりしたこちらのダイヤのリングをペンダントに♪
というご要望、その経緯でございます。

元の形を生かして違うアイテムにする。
こういう作り変えは、俗に言うリフォームとも又違うので
本当は何といえばよくわからないのですが、
宝飾ではよくあるやりかたの一つです。

先ずはお預かりしたリングをよく観察します。
どういう構成になってるのか?設計は?その生産過程を紐解きます。
俗にいう「作りを見る」のがとても重要になります。

それらを見た上で作成可能なデザインと見積もりを提案し、
先様に選んで頂いたものが作成となります。
もちろんこのプロセスも重要なのですが、ここでは割愛。
また後にUPしますね♪
という事で製作スタート。
腕(アームとも言う)と呼ばれる指輪のわっかの部分と
石枠(ダイヤのついてる所らへん)を切り離していきます。

慎重にも

大胆にカット。

そして「腰」と呼ばれる石枠の下等にみられる線材を取り除くと

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