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  高知の婚活!結婚宅急便♪

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消費税の先送りが話題になっていますね。

今日にも先送りが決まるようですね


政府の仕事は、国民を幸せにすることですよね


税金を消費税として国民全員から取るという安易な考え方で、

年金暮らしで収入が増えないお年寄りから生活費を奪い取ることではないはずです


消費税に変わる社会保障費の財源を知恵を使って搾り出すこともしないで

ただただ、消費税、消費税と騒ぐのは、残念ですね


国会議員は、国民をしあわせにするためにあり得ないくらいの高い給料をもらっているのに消費税に変わる財源の知恵ぐらい出して欲しいものですね


政治家は、裕福な方が多いので5%から8%~10%になっても何てことはなく

自分が困らないから、消費税を上げることしか財政再建はありえないと思っています


人間、「起きて半畳、寝て1畳」といわれるように、

しあわせに過ごすのに、経済、経済とそんなに多くのお金を求めなくても

しあわせに感じることは出来るはずです


1.000万円以上の所得者から周りのひとを笑顔にするために

所得税を多く払ってもらうとか・・・


死んでまでも巨額な何億という資産があるひとが、

世の中のためにと税金を納めたいと思ってもらえるようにするとか・・・



歳出を減らす努力もせずに消費税を取っても

今までのようにザルのように使われるだけです


以前にも話題になっていた、

必要でもない独立法人の天下り組織を無くすとか

余分な国会議員とか公務員の数を削減するとか

笑顔溢れる、しあわせな10年後、30年後の未来を作るために、

色んな知恵を出して欲しいものですね




ブータンのようにお金は無くても、家族の絆を大切にすることで

人生は、しあわせになるのです



日本の未来を作る30代40代を覆っている未婚化傾向は、

残念なことに将来の幸せである家族の絆を作れずにいます



頑張ってしあわせな未来を作って欲しいですね


(図録より)



(内閣府発表の将来の日本の人口構造の推移と見通し)



10年後に、国民の多くの人が笑顔でしあわせと感じれる

「世界一しあわせな国」を目指して欲しいものですね





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結婚アナライザー・オンリーワンビュー



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今年から認定が始まった、夜景のプロが選ぶ「日本三大夜城」に大阪城と高田城とともに高知城が選出されましたね

嬉しいですね~



「日本3大がっかり名所」にも選ばれている高知県です




「日本三大夜城」と「日本三大がっかり名所」の両方に選ばれたのは

高知県だけです



「日本三大」が2つも並ぶとちょっと魅力になるかも知れませんね



人口の少なさでも、砂丘で有名な鳥取県とテニスの錦織選手で一躍注目された島根県に次いで3本の指に入っています



その「日本三大」の魅力が出来た高知県の

11月の人口が高知県から発表されました。


  人口    737.545人

年齢別(3区分)人口割合は、

15歳未満    11.8%

15歳~64歳   56.1%

65歳以上    32.1%

となりました


全国的にも高齢化が進んでいますが、

高知県も65歳以上の高齢者の割合が50%を超える市町村(消滅集落)が

既に、大豊町(56.4%)仁淀川町(53.9%)の2つもあります


残念なことに、消滅集落に歯止めがかかりません



人口減少からドラマチックに蘇るには、「結婚」です

「結婚」から「赤ちゃん」へ、

そして「笑顔溢れる未来へ」と道は続いて行きます















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今の非常識は、昔の常識

時代と伴に結婚へのアプローチの仕方も変わって来ました。

現代は、「恋愛結婚」が9割を占めるご時世になっています



その結果、「恋愛」をしなければ結婚が出来ないと思い込み

「恋愛」ばかりを求めるあまりに、

未婚のままで家族を持てないで生涯を終えなければならないひとが

30代でも男性の40%もいる時代になっています



本当に「恋愛」をしなければ、結婚をしてしあわせになれないのでしょうか



人気番組「信長協奏曲」の今週の第5話で、「縁談」について取り上げていました


番組では、現代からタイムスリップをした信長が主人公で

当時は、「縁談」が当たり前の時代でありました。


ドラマの信長は、妹・お市の結婚について現代の常識である「恋愛」をしないで結婚をするのは可哀相だと思っていました。

       信長:「俺、何にも出来なかった。あんなつらい思いをさせて・・・。」

信長の妻・帰蝶:「何ゆえ、つらいと言い切れる

           
          「たとえ、望まぬ祝言であったとしても幸せになることは出来る。」
 
          「すべては、夫婦になるふたり次第じゃ。」

          「そうであろう

          「お市もきっと、大丈夫じゃ


          「お主は兄として、祝ってやれ


そして、みんなに門出を祝われて浅井長政に嫁いで行きました

その後の信長と妻・帰蝶の会話で、

     信長: 「俺、何にも分かっていなかった。」

          「どんなカタチであろうと結婚は始まりなんだね。」

          「大事なのは、これからなんだよね。」

信長の妻・帰蝶:「そうじゃな。」

           「大丈夫じゃ、きっと


ほんの50年前までは、

70代のおじいちゃん、おばあちゃんたちが結婚をしていた時代は、

「お見合い結婚」「縁談」が常識だったのです




「お見合い結婚」「縁談」だから、

みんな結婚が出来て家族が作れていたのです

「お見合い結婚」では幸せになれないのでしょうか


70代のおじいちゃん、おばあちゃんたちも、

みんな家族を作れて、しあわせになっています

だから、

今の30代40代が生まれたのです




「恋愛結婚」に憧れるのもいいことだと思います

でも、結婚へのアプローチの仕方は、「恋愛」だけではありません。


「恋愛」にばかり拘ると意外な人生が待っています


とにかく、

「結婚」からふたりの人生が始まることは確かです


今の時代は、「恋愛結婚」ばかりを求めるために

年間23.5万組が分かれるという結果になっているのも現実です





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2014年もあと1ヶ月とちょっとになりましたね

今年も残念なことに昨年までと同じく、全国的に未婚化が止まりません


国立社会保障・人口問題研究所の発表で

2040年までの都道府県別の未来人口予測が発表になっています。


高知県も全国の流れと同じ様に人口が少なくなっています。

その原因は、未婚化で結婚をするひとが少なく

赤ちゃんが生まれる数が年々少なくなっているからです



年齢別に0~4歳までの赤ちゃんの数が

2010年に27,000人だったのが10年後の2020年には、

6.000人も少なくなるのです

さらに、2030年には、1万人も少なくなります


人口が減るはずですね




高知県の人口は、2010年から2030年までに15万人も少なくなるのです

恐ろしいですね



さらに、2040年には、

現在の30代の40%、40代の30%の未婚男性が寂しい独居老人となります。

残念ながら、これは、99%そうなってしまいます


そして、
高知県の人口は、2010年より23万人も少なくなるのです


2040年がどんな世の中になるか想像も付きませんね


でも、2040年までには、まだ26年もあります

予測は、あくまで今のまま結婚をしないひとが増え続けたら

という想定です


国は、未婚化が止まらない、結婚が出来ないと推測しているのです

失礼ですね


国の想定を裏切ってあげましょう



10代、20代、30代のひとに

95%以上のひとが結婚をしていた50年前のように

“結婚をしたい


と感じさせる世の中にすればいいのです


今日は、過去の結果。

過去は、変えられないけど

未来は、これから作れます


結婚をすることで運命をかえれます

結婚で輝く未来を取り戻しましょう






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“誰のために生きて行くの?”

今の世の中は、未婚者が増え続けています

多くのひとが知っているように、
40歳になると結婚が出来る割合は、1%になります


気付かないうちに30年間で、
母親にもならずに生涯ひとりで生きて行く女性が5倍にもなっています


2020年には、4人にひとりの女性が生涯結婚をせずに
ひとりで生きて行く社会になります

子供のために、愛する人のために、
生きることがない人生を過ごすことになるのです


誰かに役に立つ、誰かに必要とされる人生は、
素晴らしい人生
なのにもったいないですね




“何のために結婚をするの?”

ということが分からなくなっているひとが多いが原因です

その結果、婚期を逃して、

結局、ひとりで生きて行かなければ行けないようになっています


結婚の意味を知るのにお勧めの映画があります

“永遠のゼロ”

です


感動です

生きる意味を教えてくれます

“永遠のゼロ”を見ればその答えを見つけることが出来ます


主題歌のサザンの“蛍”も凄く良くて

何回聞いても、毎回感動を覚えます




















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100歳以上の高齢者が5万人を超えて、

人生100年が当たり前の時代になりましたね


長い人生には、どちらを選ぶか分岐点がありますが、

ひとりで生きるという選択をする時期が晩婚化の現在は30代で訪れています



今の社会を作ってきた60歳、70歳、80歳
の人たちは、

結婚適齢期の20代で

「ひとは、ひとりでは生きていけない。


「長い人生には、こころの温もりが大切


ということを知っていました


そのために「結婚
」という人生の選択をしたから、

60歳の方たちで約90%の男性が

70歳の方たち95%以上の男性が

80歳の方たち98%以上の男性が結婚出来たのです


人生を選択をする時期が遅くなってしまっているのです

その結果、気付かぬうちに、結果的に
父親にならないで人生を終わるという選択をしている男性が急増しているんです

その割合は、既に
なんと  

40歳で30%
以上にも達しています
(40歳から結婚が出来る可能性は、1%)



あと6年後の2020年には、

40歳の未婚者は40%
を超えるようになっています


日々の繰り返しで、時はゆっくりと過ぎていますので

「人生で今何をしなければいけないか


を気付かないのですよね




気付いたときには「もう50歳


50代で、これからの長い人生を
ひとりで生きなければいけない男性も
既に2割近くもいるんです


気付いたときが始まりです

これからの人生、

「しあわせな人生とは

を考えてみるところから始めたいですね



“未来を変えろ

貴方なら出来る



















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今年のゆるキャラグランプリで群馬県のぐんまちゃんが見事に第1位に輝きましたね

群馬県のみなさん、おめでとうございます


2位に埼玉県のふっかちゃんが

3位に愛媛県のみきゃんが

がランクインしましたね


おめでとうございます


4位には、何と高知県須崎市のしんじょう君が見事にランクインしました

高知県にも人気のゆるきゃらがいたことを知りませんでした


そこで調べてみましたら、

しんじょう君は、

須崎市の新荘川で、最後に確認されたニホンカワウソだそうですね

絶滅種指定されているそうで、

今日も絶滅してしまったカワウソの友達たちを探しに旅をしているそうです


地域活性化に一役買っているゆるキャラちゃんたちです


ゆるキャラ人気で魅力度ランキングの低い県が上位にランクインしたことは、
とっても明るい話題ですね


ちなみに、都道府県魅力度ランキングでは、

1位の群馬県は、46位でした

2位の埼玉県は、42位で

3位の愛媛県は、31位で

4位の高知県は、33位でした


これからは、ゆるキャラ人気で注目度がアップして

観光客が増えるといいですね


ゆるキャラちゃんたちは独身なんですよね

ゆるキャラちゃんたちも、
人生をひとりで過ごすのは寂しいですよね


ゆるキャラちゃんたち同士で、
結婚をして親戚県になるのも楽しいですね





今年の47都道府県魅力度ランキング








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11月になって、今年もあと2ヶ月になりました

11月は、1年間のうちでもっとも結婚をするカップルが多い月なのです


ぶっちぎりに結婚をするカップルが多いということは、

一番しのぎやすい幸せな月といえるかも知れませんね


“ベストハッピーマンス


今月は、良いことありそうですね



11月の次に結婚数が多いのは、3月です


まだ、5ヶ月もあります


今月からでも頑張りたいですね



1年後には、幸せが我が身に降り注いでいる様に

なっていたいですね














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男性の場合に結婚をするには、

プロポーズを決断して女性に受け入れて貰わなければなりません


女性の場合は、

プロポーズを受け入れる決断をしなければいけませんね


男女ともに結婚をするには、

「このひとに決めた

という決断をしなければなりませんよね


結婚を決めたきっかけは、年齢とともに違っています


25歳未満で結婚を決めたきっかけの第1位は、

「子供が出来た

という理由で、他の理由をぶっちぎっています


25歳からの結婚を決めた理由でもっとも多いきっかけは、

「年齢的に適当だと思って

という理由になっています



これから結婚をするためには、

まずは、決断する相手に出会うこと

出会ったら、決断することですね




(第14回国勢調査資料)










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世の中には、知らないで損をしていることが沢山ありますよね


結婚においても

「知っていたら今まで未婚でいなかった

という情報なかに、

結婚をしているひとの行動パターンがあります


普通に結婚をしているひとは、

結婚相手に何歳で出会って

結婚までにかかった交際期間は、

何年だったのか



現在、多くのひとがはまっている「恋愛結婚」の場合は、

結婚相手と出会った年齢は、

夫  24.9歳

妻  23.6歳

なんです


晩婚化と言われていますが、

それでも男女ともに、25歳を過ぎれば、

結婚相手に出会うには、既に遅いことが分かりますよね


それと、結婚相手との平均交際期間ですが、

現在は、4.48年なんです


昨年も、女性の結婚年齢で27歳がピークで一番多かったことでも分かる様に

平均交際期間は、結婚しているひとはほとんどが23,4歳で出会っているので

4.48年も時間をかけてもOKな余裕があるのです


25歳はもう遅い

これが結婚をしているひとの現実なんです


気付いたときからが始まりです

婚活を頑張りたいですね













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