高知の婚活!結婚宅急便♪ -27ページ目

  高知の婚活!結婚宅急便♪

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今日は、本当に良い陽気でしたね

春の気分を満喫出来ました


お天気のあまりの良さに誘われて、高知城に桜を見に行って来ました

咲いていました



今年初めての桜を見ちゃいました



今年の桜の開花予想では、19日だそうですね。

桜の標準木は、まだ蕾でしたが、あと2日で咲くのでしょうね

楽しみですね


開花日本一になるのでしょうか

なって欲しいですね~









春の陽気に誘われてか
可愛い親子連れが高知城を楽しんでいました

微笑ましいですね




お父さんは、20代か30代前半と言った感じでした

この可愛い子は大きくなったら何になるのでしょうね





女の子だったら、
お嫁さんになってしあわせに暮らしてもらいたいですね






大きくなって大人になったカップルの女性もいました

やっぱり、お嫁さんになって欲しいです




ひとりでも多くの方が
結婚で幸せな未来が迎えられます様に

オンリーワンビュー




(厚労省資料より作成)



~幼い時からの夢の結婚

高知県が危ないはずですね~


なんと14年間で1.000件以上も減っちゃっているんです


“家族の絆”は何処へ行ってしまったのでしょうね




~これからの人生を夢ある未来にしませんか


気付きましょう

白馬に乗った王子様も晩婚で年をとっているんです



理想のひとはいないのです

いなくてもいいのです



結婚をしてみれば分かります


一緒に笑顔で幸せに暮らせるひとが一番なんですから


そのひとに愛を感じるようになるのです

愛は育てて行くものなんですから




“恋愛相手”ならいます


でも

“結婚相手”とはならない場合が多いのですよ



なぜなら、


スタンダールの「恋愛論」でも言っているように

恋愛相手は、相手の気持ちが完全に手に入ったら

燃える気持ちが覚めるのです。


覚めるまでの時間で結婚まで行かないと

結婚が出来ない場合が多いようになっているのです




婚活成功の秘訣は、
最初から、“恋愛相手”を求めずに
“結婚相手”として相手を見ることです



そうすれば、

“結婚相手”が勝ってに
“恋愛相手”になることもあるのです







~結婚は、出会わなければ始まりません

婚活なくして結婚はありません



決して、
結婚は降って沸いて来たりしないのです





今回の参加者は、30人を超えていますが、

増席をして、対応をしています


高知の少子化や独身化傾向に歯止めをかけるために
婚活で応援しています



幸せになる未来のための婚活にご利用下さい

本気のひとを応援しています








ひとりでも多くの方が
結婚で幸せな未来が迎えられます様に

オンリーワンビュー





3月1日付けの高知県の人口が発表になりました。

高知県の人口  735.374人

3月は異動の時期なので、4月は3.000人近く減ってしまいます



色んな方が街の活性化に健闘しているようですが

残念なことに結果に結びつかないですね





高知県の未来を見ると楽しくないので、
明るい話題も探してみました

見つけました



「土佐のおきゃく」が始まっているようで夜の街は、

お酒好きな飲兵衛で賑わっていることでしょうね



そういえば

今日のお昼の中央公園に、イベント用のテントが張ってありました

「土佐のおきゃく」だったんですね


街で見る30代の男性の40%は、未婚ですよ


お酒のチカラを借りてテンションを上げて、仲良くなることも出来ますね


でも、

30代になって、

合コンの様に結婚をする気のない異性に出会うことは、

貴重な人生の時間を無駄にして、結婚が遠のくだけの結果となります

人生を棒に振るだけなので、ご用心を







ひとりでも多くの方が
結婚で幸せな未来が迎えられます様に

オンリーワンビュー







日本の大惨事の東日本大震災から、はや4年が経ちましたね。

この4年間、被災された方は、
復興に向けて大変な思いをして過して来たことでしょう。

その苦労を思うと心が痛みます。

一度壊れたものを元に戻すことは大変です。


4年経った今でも、

避難生活を送るひとが23万人もいると報道されていて、

まだまだ目に見えた街や心の復興が見えて来ません。

一日も早い復興を心よりお祈りしています。



東日本大震災が起こった4年前を思い出すと

毎日流れるニュースに心が打ちひしがれる思いをしました。


被災に合われた方の明日が見えない絶望を共有して

生きれることの喜びや「家族の絆」の大切さを

日本中が再認識させられたことでしたね。






震災当時は、「家族の絆」が見直されたことで、

結婚”の重要性が見直されることを期待しましたが、

残念ながら、

喉もと過ぎれば暑さ忘れると言われるように

未婚社会に歯止めがかからない状態が続いています。


2011年からの4年間の結婚件数は、(厚労省・人口動態統計速報値)

2011年  676.899件

2012年  684.233件

2013年  675.454件

2014年  658.579件
(推計値では、649.000件)




人が街の未来を作ります

今のままの状態で、結婚が出来ないひとが増え続けると

未来を作る子供が生まれません。

そして、

今、地域活性化に努めている高齢者もあと10年もすれば、

後継者がいなくなります。

そうなれば、

人口が減少する一方で、

多くの町も村も消滅して、未来も見えなくなります





東北の復興も日本の地域の再生も

10年後や20年後の幸せな未来作りの原点は、

“家族の絆”

“結婚
です





30年以内に発生する確率が70%以上といわれる南海トラフ大地震

でも、30%は起きないかも知れません。

未来は、分かりません





でも

必ず、あと15年後の2030年に訪れる未来は、

60歳になる男性の30%を、女性の20%を

結婚をしていない独居老人が占めるという恐ろしい未来です
(離別の男女を含めると更に孤独な独身者は増えます。)


希望に燃える明るい未来とは、
ほど遠く、今まで体験したことがない日本の未来です




日本人男性の3人にひとりが、女性の5人にひとりが

生涯、夫・妻と呼ばれずに、父・母親にもならずに、

孤独な人生を終えようとするのです



戦後70年を迎えて、
経済的には豊かな日本になりました


でも、

こころが貧しくなっています


どこか、おかしな日本になっています




誰もに訪れる人生の最後には、

「日本に生まれて良かった
と思える日本にしたいですね

「貴方と過せて幸せでした
と言われる人生にしたいですね








ひとりでも多くの方が
結婚で幸せな未来が迎えられます様に

オンリーワンビュー













高知にもついに日本のコンビニの産みの親の
鈴木敏文会長が創業した
セブンイレブンが出来ました!!


オープン初日の昨日、早速行ってみました音譜


行ってみたのが夕方だったので

ちょうど、学生さんの帰宅時間と重なって

余り広くない店内は、大にぎわいでしたアップニコニコ



金スマで、
鈴木会長が日本に初めてコンビニを作ったストーリーを見てから
セブンイレブンの美味しそうな商品に興味がありましたニコニコ


期待していたとうり音譜音譜音譜

金の食パンは、とても美味しかったですアップアップアップ


明日までは、
オープンセールのためとても混雑するでしょうねニコニコ


また、金の食パンを買いに行きますアップアップアップ






結婚は、
人生を賭けて、
心もお金も一生涯
守ってくれるのです

当然、お金が全てではありません。
でも、なくてはならない必要なものであるのも事実です。


結婚は人生に無くてはならない素晴らしい仕組なのです


夫が生きているうちは、愛”で守られて、
亡くなっても「遺族年金」で、
残された妻を安心して暮らせるように生涯守ってくれるのが結婚なんです


結婚は一生涯を
守ってくれるのです




例えば、

*夫が無くなったあと妻が20年間生きた場合は、

夫の年金(厚生年金:会社員・公務員)が20万円/月とした場合は、

その3/4の15万円/月×12ヶ月×20年=3.600万円




妻が10年間長生きをした場合でも 

15万円/月×12ヶ月×10年=1.800万円

に守られるのです。


人生で軽く
1.000万円~3.000万円以上
は、得をして、

安心で心豊かな人生の終盤を迎えれるのです。



高知県の平均給料は、年収300万円位(25万円位/月)で
地方公務員でも多くて、退職時年収は700万円~800万円位です。


でも、
これは60歳までの収入なんです


60歳で退職をすれば、
65歳になって支給される年金は、
高知県の場合、
給料の高いとされる地方公務員でも20万円位/月で
高知県の平均年金は、
約12万円/月だと言われています。


60年も生きて来てその後は、
年金(12万円/月)で生活をしなければいけないのです。

それも、
平均でということは、半分のひと(非正規社員等)は、
それ以下の4~6万円(国民年金満額6.48万円/月)で
生活しなければいけなくなるのです。
(これから30年掛けて
国民年金は30%、厚生年金は20%減額するらしいです。)

そのときに結婚をしている女性は、
夫の年金と2馬力の経済力で暮らして行けるのです



一般的には、
女性のほうが長生きをします。
結婚をしている女性は、夫が亡くなったあとも
「遺族年金」で、
生涯守られるのです


30代の30%の未婚女性は、
生涯独身の人生を歩む壊れかけた時代です。

“愛”も“老後の安心な暮らし”も
手に入れることが出来ないのです。

それに気付かせてもらえずに過しているのです。

50歳位になれば、
多くのひとはそのことに気付きますが既にあとの祭りです。
可哀相ですね。

1度の人生、もったいないことです


まだ、間に合いますよ

おじいちゃん、おばあちゃんの時代のように真剣に人生を考えて、
生きるために結婚を考えるなら


結婚は、
見た目のタイプや好みでするのではなく
人生を伴にして守ってくれるひとと
生きるためにすることなんです


人生の終着駅は、
60歳からの晩年の人生です。


それまでは、
たとえ一時代に
社長であっても議員であってもスポーツ選手であっても
単なる思い出の通過点です


そこまでに
結婚が出来て到着出来るかどうかで、人生は決まります



全ては
人生の最後に、

「貴方と暮らして幸せでした
といわれるための人生です


終わりよければ、
全てよしです












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「始まりがあれば終わりあり」

ヴィトン高知店が閉店をしました。


残念ですね。

街に灯りがまたひとつ消えてしまいました


高知駅から続くメインの電車通りだから余計に寂しさが目立ちます


高知県は10年間で6.5万人も人口が減り続けて、

お金を使う世代の人口(生産人口)が減って、

退職者である高齢者の人口が増え続けているので

商売を長く続けるには、難しい環境になってしまいましたね




これからの“結婚”によって誕生して来る

15年後、20年後の次世代に期待したいですね





ひとりでも多くの方が
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婚活を成功させるためには、まずは、とっても大切なことを知ることです。

「人生において、何のために結婚をするのか?」


結婚(愛情・人間関係・子供を育てること)の重要性が分かれば、
婚活の大切さが分かり、
「今の、こうじゃないといけないと思っている拘りが邪魔をしている」ことに気付いて結婚が近づいて来ます



昨日、「ウルグアイのホセ・ムヒカ大統領は、世界で最も貧しい大統領として知られている。」というのテレビで見ました。



その内容の素晴らしさに世界の人々が賞賛をしていることを知りました。

まず、ムヒカ大統領のプロフィールはこうです。

「彼はその資産の80%を寄付し、個人資産は約18万円相当の1987年型フォルクスワーゲン・ビートルのみで、郊外の質素な住宅に暮らしている、稀有な指導者だ。

給与の大部分を財団や政府のプログラムなどに寄付し、月1000ドル強で生活する彼の姿は、世界中から関心を集めている。」

このプロフィールだけでも感銘を受けましたが、
本当に賞賛されるのは、スピーチにありました。

人生は、何のために生きるのか?という深い問いに対して答えてくれています。

感銘を受けたムヒカ大統領のスピーチの抜粋です。

「根本的な問題は私たちが実行した社会モデルなのです

そして、改めて見直さなければならないのは私たちの生活スタイルだということです。

私は環境資源に恵まれている小さな国の代表です。
私の国には300万人ほどの国民しかいません。

でも、世界でもっとも美味しい1300万頭の牛が私の国にはあります。ヤギも800万から1000万頭ほどいます。

私の国は食べ物の輸出国です。
こんな小さい国なのに領土の90%が資源豊富なのです。

私の同志である労働者たちは、
8時間労働を成立させるために戦いました。

そして今では、6時間労働を獲得した人もいます。

しかしながら、6時間労働になった人たちは別の仕事もしており、
結局は以前よりも長時間働いています。

なぜか?バイク、車、などのリポ払いやローンを支払わないといけないのです。

毎月2倍働き、ローンを払って行ったら、いつの間にか私のような老人になっているのです。

私と同じく、幸福な人生が目の前を一瞬で過ぎてしまいます。

そして自らにこんな質問を投げかけます。

それが人類の運命なのか?

私の言っていることはとてもシンプルなものです。

発展は幸福を阻害するものであってはいけないのです。

発展は人類に幸福をもたらすものでなくてはなりません。

愛情や人間関係、子どもを育てること、友達を持つこと、そして必要最低限のものを持つこと。

これらをもたらすべきなのです。

幸福が私たちのもっとも大切なものだからです。

環境のために戦うのであれば、人類の幸福こそが環境の一番大切な要素であるということを覚えておかなくてはなりません。」


目から鱗のスピーチです


日本にも「立って半畳、寝て1畳」という言葉がありました


日本の首相は、経済、経済と言っていますが、

今の日本を客観的にみれば、

ローン地獄に苦しみ未婚化で少子化となりその結果、

人口が減少して消滅集落が激増して、

日本国民の幸せ指数は、だんだん低くなっています



日本は現在では、30代の男性の40%が女性の30%が結婚が出来ずに愛を感じられない国民を作り上げている国になっています



幸せな人生を送れるように

もう一度、

日本中、誰もが結婚をしていた昭和時代のような日本に


結婚する喜びを知るところから始め直したいですね






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“恋は盲目”恋愛結婚は、危ない

結婚氷河期にせっかく結婚が出来たのに、離婚をするカップルが年間44万人以上もいるということを知っていますか

今年も厚労省より昨年(平成26年)の離婚件数(推計値)が発表になっていまして
44.4万人(22.2万組)のひとが離婚という悲しい結末を迎えています

再出発といえるひともいますね


現在は、残念なことに「恋愛結婚」が9割を占めていますが、
「恋愛結婚」だと何故離婚をする確率が高まると思いますか


“恋愛”はひとを盲目にしてしまうからです


恋愛で結婚をしたときに、
相手に対する評価は100点満点のピークで、

結婚をして、
恋人からという別人に変わったときに

恋はすでに覚めていて、
後は右肩下がりに相手に対する気持ちが下がって行くからなんです


結婚をしてから、人生のスタートとして相手を受け入れる気持ちを持ったひとは、
時間とともに愛情が芽生えて来るのですが・・・


「恋愛結婚」は、単なる結婚をするためのひとつの手段です


「恋愛結婚」を求めるばかりに、

婚期を逃している男女が大勢います


結婚をするためにも、離婚しない結婚をするためにも

「恋愛結婚」に拘る必要はないことがお分かりになることでしょう






アーサーゴットフリーの名言
「結婚をするとき、私は女房を食べてしまいたいほど可愛いと思った。
今考えると、あのとき食べておけば良かった。」












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もうすぐ3月になりますね

今年も昨年の結婚件数(速報値)が厚労省より発表になりました。


昨年は、3月が結婚が一番多い月でした

気候が良い季節だから多くのひとが3月を選ぶのでしょうね


3月に結婚をするには、6ヶ月位の交際期間を考えれば
前の年の9月には出会っていたのでしょうね

2番目に結婚が多かったのが、残暑が過ぎ去った11月でした

11月なら今年もまだ間に合いますね


結婚件数が最も少なかったのが台風シーズンの9月と、
次いでお正月明けの1月でした


分かるような気もしますね



発表によると、昨年(平成26年)の
結婚件数は、658.579件でした。

前年(平成25年)よりも、またまた△16.875組減少しました


結婚をするのは、
「至難の業」と言われる時代になっています






平成17年(730.167組)から10年間では、7.1万組も減少しました

残念ながら、少子化や未婚化・独居老人化が当分は止まりませんね




(2015年1月1日厚労省公表図表:平成26年の数値は、1月1日時点の推計値)



晩婚化社会が結婚を出来なくしていますよ

周りのひとを見れば分かると思います


多くのひとは定年後の60歳になって、

人生を振り返ると

“人生は、結局は、2通りの生き方しかない”

ことに気付きます



「結婚が出来たひと




「結婚を出来なかったひと





残念ながら、未来の社会は、守ってはくれません

自分の人生は、
誰かに必要とされる人生は、
笑顔で過せる人生は、

“結婚”
で創ることが出来るのです











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